M38・タイヤマウント溶接 | インチキクラシックカー生活

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旧い車やバイクが好きで、我が家で乗っている550スパイダー・ジープ・ミニ・ハーレーやVESPAなどのイベントや日々の生活を紹介いたします。
JOHNSONSというクラシックバイク専門店をやっています。

私の通っている溶接の学校には色々な工作機械があります。
自習の時間があったので、その機械を使って好きなものを作ってみました。



鉄なので重くて電車で持って帰れないからジープで通学してみた。




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ウィ~!

ここ学校です。











自由工作紹介


作品NO1 ガソリンピッチャー

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鉄の板を丸める機械を使って作りました。








作品NO2 ドライバースタンド

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プレスブレーキっていう板を曲げる機械で作りました。

どう使うのかというと壁に付けてこんな感じに使おうと思います。

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作品NO3 パーツトレー

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バイブロシャーって機械を使って凹凸を付けました。

平らのトレーだとパーツが取りづらいですが、凸凹にすることで取りやすくしました。








作品NO4 只の箱

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特にこだわりはありません。
ステンレスの板を溶接しただけ






作品NO5 また只の箱

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スポット溶接で作るとカッコいいと思って作ってみました。





これ全部、学校に落ちてる廃材で作ってるのですが、捨てるのもったいないです。









折角ジープで学校に行ったので、ジープのタイヤマウントの溶接を先生にやってもらいました。

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ファンキーNINO先生

この溶接面ヤバイでしょ。


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超絶隅肉溶接

これで走行中にタイヤが落ちなくて、後ろの車に迷惑かからないね。







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