とは

 があるとよく耳にすることだろう

本でも書いてあることが多い


 すごい深い言葉だ


 欲があることはいいことだと思う


 欲があるからこそ成長していけると自分は思う


 ただ欲の思考を間違えれば悪にもなるということだ


急だが

 Disneyの『アラジン』を紹介していこう




これは人の欲をいい例にしてる映画だと思う


  自分はアラジンが大好きだ

 アニメも実写化も何十回と観ている


 観てないという人もいるだろう

 自分の好きな映画を紹介とも言える


 アラジンの映画は簡単に言えば

3つの願いを叶えてくれるランプの精魔人ジニー

アラジンとジャスミンの出会い

悪だとこの中でなっている大臣ジャファー


3つまでなんでも願いを叶えてくれるとは最高の極みポーン


できないこともある

例:人を蘇らせたりとかはできない


 映画の中でも言っているが、人を蘇らせたりすることは気持ち悪いとゲロー


 自分はそんなことできたら魔法とかではなく奇跡の力だと思う



 ・本題に入ろう

 アラジンはジニーから3つの願いをお願いするのだ

 最後の願いでジニーを人間にするという願いを叶えるのである


ただ一つ目と二つ目は自分のために使う


好きな人、ジャスミンに似合う人間になるために王子になるのだ


これは人としての欲がすごいでている


3つ目の願いは人としての善の欲と言えるだろう

人のためにできる欲というものはなかなかできることではない


 悪となっているジャファー

 ランプをアラジンから奪い、世界征服や誰より権力を得て1番になると願いをジニーにするのだ


ただ3つ目の願いはアラジンから『お前は1番ではない』と言われ、ジニーが『1番強い』という言葉を言われ、自分に『ジニーと同じ力を俺に渡せ』とお願い(命令に近い)をする

ジニーと同じ魔神になるのだ


それはランプの精ジニーと同じ力となれば、ランプに閉じ込められるのだ

(自業自得だと思う人もいるかもしれない)


ジニーも何千年ぶりの外だと最初に言っている

例えで言えば

刑務所に入るということ 何千年はないが滝汗

これはただの例えだ


欲の思考によりこれをしたらどうなるだろうという目標や現実だけははっきりして欲しい



ハッピーエンドとなる話である

(本当に簡単な感じの話の流れになってしまった)


 ・この映画を例えての話


 1.欲とは人それぞれ違うものだが、皆に平等にあるということだ

 2.欲をどう行動するかで善と悪が決まるということだと思う


 現実にはないがランプの魔人がこの世の中にいるとしよう


 取り合いになるニヒヒ


 もしかしたらその一個のランプで戦争にもなるだろう滝汗


 それだけ自分の欲を叶えるために人は動くのだ


3つだけ?足りないってなる人もいるかもしれない


   ・その考えは素晴らしいと思う

 それだけ欲があるという事は挑戦と行動ができるということになるのだ


 自分もランプがあると聞いたらすぐ動くだろう

何がなんでもとニヒヒ


 ただそのために戦争や、人を騙してはならない


 欲とは善にも悪にも転べるということだ


・欲のために自分を奮い立たせて実現させるもの


楽と欲だけを求める者


 2つだけではないがたくさんの欲ので世界は成り立っている


 これから生きていくなかで、欲をどんどん見つけて欲しい


それが欲に対する考えという力になるからだ


 考えたのもをノートや携帯にメモをして忘れないことが1番大事だと思う


 欲とは成功のきっかけに必ずなる



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