無(駄のない)課金を続けてようやく前川みく艦隊をリニューアルしました。
昔
今
第7回シンデレラガールズ総選挙では総合27位、属性別11位と大健闘。
一個人としては、1位勝ち取った安部菜々と1-2フィニッシュしてもらいたかったですね………。
※茶番劇入ります
みくP「やはり、私の課金額(ちから)では彼女をシンデレラガールにはできないのか………?」
???「あなた"だけ"では無理ね」
みくP「その声は……」
川島瑞樹「久しぶりね」
みくP「君か……。川島瑞樹」
川島さん「正直言ってブラック企業の社畜の課金額(ちから)なんてたかが知れてるわ。でもね、あなたと同じようにみくちゃんを慕う人達の課金額が彼女を耀かせる力になっているの。分かる?」
みくP「なるほど……。私の想いは無駄になってはいないということか……」
川島さん「でもこれだけは忘れないでちょうだい。シンデレラガールの座を欲しているのはみんな同じなの。この私を含めてね」
みくP「ふっ……。敢えて言わせてもらおう。望むところだと」
川島さん「悪いけど、そう簡単にはシンデレラガールの座は譲らないわよ? なんたって……」
川島さん「私にはこのおニューの衣装があるんだから!」
刹那「うわキツ………」
みくP「少年! これは、キツくない! アイドルとして、生きるための……!」
川島P「二重の極みッ!!」
みくP「何故私だけ……」
撃ち落とせなーい!
昔

今

第7回シンデレラガールズ総選挙では総合27位、属性別11位と大健闘。
一個人としては、1位勝ち取った安部菜々と1-2フィニッシュしてもらいたかったですね………。
※茶番劇入ります
みくP「やはり、私の課金額(ちから)では彼女をシンデレラガールにはできないのか………?」

???「あなた"だけ"では無理ね」
みくP「その声は……」
川島瑞樹「久しぶりね」

みくP「君か……。川島瑞樹」
川島さん「正直言ってブラック企業の社畜の課金額(ちから)なんてたかが知れてるわ。でもね、あなたと同じようにみくちゃんを慕う人達の課金額が彼女を耀かせる力になっているの。分かる?」
みくP「なるほど……。私の想いは無駄になってはいないということか……」
川島さん「でもこれだけは忘れないでちょうだい。シンデレラガールの座を欲しているのはみんな同じなの。この私を含めてね」
みくP「ふっ……。敢えて言わせてもらおう。望むところだと」

川島さん「悪いけど、そう簡単にはシンデレラガールの座は譲らないわよ? なんたって……」
川島さん「私にはこのおニューの衣装があるんだから!」

刹那「うわキツ………」

みくP「少年! これは、キツくない! アイドルとして、生きるための……!」

川島P「二重の極みッ!!」


みくP「何故私だけ……」

撃ち落とせなーい!
