オール
んー・・・。
何となく、久しぶりの更新?
そんな訳で、こんなカンジのdamです≧(´▽`)≦
皆さん、おはようございます。
さて。今回のテーマ↓はこちら。
メールでチェック
で、チェキラ。
えー。
良く、皆さんメールで相手(キャバ嬢)とやり取りすると思うのですが。
営業メールと普通メールの区分け
ってどこでしてます
オレの場合は、デコメールだろうとなんだろうと。
名前が最初にしか入っていないメールは、速攻で無視してます。
ゴミ箱直行
です。
でも。
時々、こんなメール返したらどんな返事来るんだろー?ヘ(・o・Ξ・o・)ヘキョロキョロ
とかって思ってしまった時があったので、ちょい訳わかんねーよ?メールを出して見ることに。
dam~♪ぉはよっ
最近てば、ジメジメ
してて嫌な天気続ぃてるよネ(><)
でもさ×②?今週乗り切れば暑~ぃ夏が二人を待ってるょ~
一緒に気合ぃ入れて乗り切ろぅねッ
に対するオレの返答。
オヤスミ~
返信完了(o^-')bグッ!
さてさて・・・。
どんな返答が来るのかな~・・・。
ワクワク
おっ!
返事はやっ!
ぉやすみ~
・・・って。
おいっ!
普通に返事しただけかよ~。
つまんねーズラ。(ノ゚ο゚)ノウィー
「えぇ~?マジ?ぁりえなぃしー!寝るな~!」とか
「ぅッわー!さぃあく~!死んぢゃえ~!」とか
もう少し、こーなんてーか。
ありきたりの営業メールリアクションを!!
オレの気持ちというか期待を裏切りやがって!
と勝手に盛り上がっていたり、と。
えぇ。
ワタクシ、基本的に日常からしてアホです。
まぁ、相手からしてみれば。
「んだよ。折角、営業メールばら撒いてみたのにさー。おっ。葱鴨ちゃん来たー!
えぇと、何々?オヤスミ~?だぁ!?おりゃあ仕事中だっつーの!フザケンナヨー!」
てな具合だろう。
元々、営業メールだからして、普通はこれでひっかかった客が、素直に
「うんー。一緒に頑張って乗り切ろうね~」
等と返信するのだろう。<イマドキ居るのかな・・・?Σ(゚д゚;)ウヲッ?!
そうすれば、嬢だって返信しやすいもので。
「キャー
○○~ぅ。今、何してるのぉ~
」
「んー。今は会社帰りでヒマしてるかなー」
「んじゃあ、きちゃう?私、○○にぃ、会いたぃなぁ~
」
とか、普通にお店に呼べちゃうあらかじめ用意しておいたメールの返答文をおりゃっ!
ってカンジで投げ込めるのである。
そうすると、男の取るべき道は二つに一つ。
行くか、行かないか、である。
ちなみに。
オレは、行かない派である。
だって、別に約束してねぇーんだもん ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
行く必然性が全然ナッシングー。
よって行く必要性ナシ
だってさ。
自分の行きたい時に行って呑んだ方が楽しーんだもんよ。。(*゚ー゚*)エヘ
まぁ、優柔不断な男であり。
かつ、行ってあげても良いかなぁ~?って考えてしまう心優しきジェントルマンであれば。
行ってあげちゃうんだろうけど。Σ(゚д゚;)エッマジ?
オレは、そこまでの境地に達していない若輩者なので。
簡単に「さよならー、また会う日までー」と。
嬢にバイバイメール。o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ウッヒョー
余程、ど根性のある嬢でない限り、電話攻撃はしてこないだろう。
もしくは、店が超ヒマで今日の売り上げがやべぇーな、ヲイ!って追い込みの時くらい、かな?
ハナシは変わって。
この前、久しぶりに違う場所でのキャバ巡りを慣行してきた。( ゜∋゜)フーン
うわー・・・。お外にいっぱい居るよ。黒服のアンチャン達が・・・。
さて。前回は、同じような服を着て、いかにも同じ穴のムジナです~みたいな格好してたので
無視されっぱなしだったけど。
今日は声をかけられ易いように普通の格好して出てきたが・・・。
早速、通りに入りかかった所で声をかけてきたアンチャン二人。Σ(・ω・ノ)ノ!ムムッ
ハナシをサラウンドで聞いているのだが、両方とも同じ値段に同じ会話。
結局、店長です!私!みたいな方に決めてみた。
まぁ、最初だから、どーでも良いか?と。
つか、今の時代、店長がお外に出るの???
結果。
・・・アッサリと。
えぇ。サクッ!と失敗。
全然面白くないねー。
ホント。
実名載せちゃっても良いけど、可哀相だからやめておこう。
ダメだねー。
つーか。
オッサンどものダミ声を聞いて楽しく呑めるかってーの。(`・ω・´)ガウッ
超、興醒め。
ということで気持ちを切り替えて、さぁ!つぎつぎ~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
今度は、前に何回か訪れて良かったキャバへ足を向けることに。
でも。
どうせなら、他のお店も試したいのですよ。えぇ。(*゚ー゚)ゞエヘヘ
という訳で。
更に、そこらへんをプラプラ歩いてアンチャン達に適当に声をかけてもらう事に。
何故声をかけてもらう必要性があるのか?
答えは簡単。
値切れるから☆-( ^-゚)vウヒョ
どうせ行く店が決まっているのなら、店の名前を聞いて。
それから値段交渉した方が安くなって懐にリーズナブルでしょ。
お金なんて際限無いほど、お金もちじゃないんで ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
いやぁ。
後から後から声をかけてくるアンチャン達。
よほど店がヒマなんだろうかね?
まぁ、それからも2軒3軒とハシゴ。
それなりに収穫はあったような気もするが、妙にスッキリしない。( ・(ェ)・)ナンデ?
何だろう?このモヤモヤは・・・。
という訳で、暫し休憩後にバーで軽く呑んで帰ろうかな、と思った瞬間!
いきなり、腕をガシッ!と掴まれる。
へ?何々?オレ、何もしてないよ???
「ちょっと~。何で、連絡しても電話出ないの~?こっちは先週から電話してんのにさー」
え?え?え?
「何シカトこいてんのよ。こっち向いたら、ど・・・アレ?」
??????
「・・・ごめんなさーい。知ってる人に似てたもんだから、ついー。ゴメンね~」
・・・。
人違いかよっ!ヲイッ!
こっちは、おかげでビビリーまくりだったってのっ!
昔、良く出没してたけどさぁ・・・。確かに
はぁ・・・
何か気持ち的に萎えた所で退散しようか、と思いきや。
「おにいさん、おにいさん」
と声をかけてくるアンチャン・・・いや基。オッチャンが。
「いやー、今日はもう呑んだから良いよー。また今度ね~」
と返事するも、引き下がる気配なし。
良く良くハナシを聞いてみると、どうやらキャバではなくヘルスのようだ。
お値段は、もう時間も遅いので7000円で良いデスヨ、とのこと。
オレは、そんな体力もあるし、マイJrだって衰えちゃあ居ない。
けれども、ただなんだ?えーと、つまり。
抜かれるだけじゃ満足出来ないんよ。
どーしてくれるんよ?!このモヤモヤ感をっ!(`(エ)´)ノ_彡ウッキィー!
って、初めて知り合った面識のねぇオッチャンに俺の熱い思いを打ち明けた。
すると、オッチャン。
「判ってますよ。えぇ。えぇ。判ってますから」
と、まるで赤子に諭すような言い方しやがる。
なので、キレて手に負えない俺の返答はこうだ。
「いい。明日、普通に泡風呂行くから。もう帰る」
赤子どころか、マジ子供である。
いや、やる事は大人なのだが。
それでも、オッチャン妙に食い下がる。
更に詳しくハナシを聞いてみると、どうやらお店が大ピンチなのだそうだ。
まぁ、この業界潰れるか繁盛するかの違いだからねぇ・・・。
と、俺は優しくオッチャンに諭してあげた。
それでも、オッチャン、写真を見てくれれば判る!って言うので見てみる事に。
うわー・・・。めっさ微妙(゚ー゚;
そりゃね?オッチャン。
オッチャンの年齢から言えば皆、可愛いと思うよ?
娘みてぇーなもんだもの。
でもね?
俺のタイプは1人も居ないの?
判る?
全然居ないの。
10人居るけど、誰も。
判る?
そういうことなの。
残念だったね。オッチャン。
頑張れ。
オッチャン、かなり項垂れる。
最後にそれでも諦めきれないのか。
苦し紛れに更に、別の写真入れを差し出してきた。
「判りました・・・。でも、最後にこの写真だけでも・・・」
と言うので、見てみる事に。
・・・。
おや・・・?
1人、ずば抜けて可愛い子が居るな・・・。
「オッチャン、この子は?」
「あぁ・・・。○○ちゃん。今日でお店を辞める子なんですよ。気に入って頂けましたか?」
「んー・・・。て事は、もうこんな時間だし居ないよねー」
「いえ。ちょっと待って下さい。確認してみます」
暫し、おっちゃん電話
「・・・はい。居ます!居ます!」
「そうなの?嘘くさいなぁ・・・」
「ホントですって!信じてくださいよ~」
「指名して、人違いだったらイヤだなぁ・・・」
「・・・判りました!そこまでおっしゃるなら!」
と、またまた、おっちゃん電話
「・・・はい。すいませんが宜しくお願いします」
「オッチャン、俺、もう眠いよ。帰って良い?」
「えっ!いえ!待って下さい。今から、その女の子来ますからっ!」
へ・・・?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)エッ
オッチャン、それ、どーゆーこと???
とか不思議に思っていたら、男の人に連れられた女の子がご到着。
・・・オッチャン。
この場、凄く寒くない?
めっさ寒くない?
つーかさ。
俺たち、今、最高に寒くない?
そう同意を得ようと隣を見る。
オッチャンを見ると、どうだ!ばりの円満の笑み。
俺、ただただ気まずいよ・・・。
気付いてよ、オッチャン・・・(´_`。)
女の子も営業スマイルしているものの、明らかにご不満な様子。
オッチャン・・・。
いくらなんでもモノには限度ってものがあるんだよ?('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
・・・でも。
女の子、可愛いね。。ヽ(*'0'*)ツヲイッ
という訳で。
女の子がキレて帰ってしまわない内に、オッチャンと交渉。
モチロン、7000円しか渡してませんとも。<セコッΣ(゚д゚;)
だって、最初の約束だもん。(*゚ー゚*)エヘヘ
という訳で。
変則スタイルではあるが、そこらへんのホテルに入っていざ!
・・・。
・・・。
・・・。
えぇ。モヤモヤがお蔭様ですっかり取れました。(*゚ー゚)ゞエヘ
最初は、女の子の機嫌悪かったけど。
最後にはハッピー?とまではいかないけど機嫌直ったみたい。
んで、どうせ今日でお店終了だからなのか。
この後、ご飯奢ってよー。おなかすいたー(・ε・)
というので、まぁ、実際俺も出すもの出して(ヲイ!)おなかすいたので。携番だけ教えておいて、ヘルス嬢はお店に一旦戻り、その後でご飯一緒することに。
でも、朝方なんてファミレスしか開いてないので近くのファミレスに。
結局、お店が潰れそうでヤバイから辞めた、とのこと。
オッチャン、ホントに瀬戸際だったんだね・・・。(T▽T;)
んで、まぁ他愛も無い話をしながら、最後にはメアドを一応ゲット。
今度、一緒に遊ぼうね~、って言って別れる。
遊ぶのは良いが、俺は良いパパにはならないよ?と1人、心に誓いを立てて。
でもさ。そんなこと考えながら。
なんで、
キャバ嬢じゃなくてヘルス嬢とアフター
してんのかな・・・?
とか考えてみた。(゚ー゚;ナンデダロ?
あぁ・・・。
もう、お日様が燦々とオイラを照りつけるよ・・・。
久しぶりにオールしちゃったよ・・・。
オイラ何歳でつか???
乙(σ・∀・)σ
何となく、久しぶりの更新?
そんな訳で、こんなカンジのdamです≧(´▽`)≦
皆さん、おはようございます。
さて。今回のテーマ↓はこちら。
メールでチェック
で、チェキラ。
えー。
良く、皆さんメールで相手(キャバ嬢)とやり取りすると思うのですが。
営業メールと普通メールの区分け
ってどこでしてます
オレの場合は、デコメールだろうとなんだろうと。
名前が最初にしか入っていないメールは、速攻で無視してます。
ゴミ箱直行
です。でも。
時々、こんなメール返したらどんな返事来るんだろー?ヘ(・o・Ξ・o・)ヘキョロキョロ
とかって思ってしまった時があったので、ちょい訳わかんねーよ?メールを出して見ることに。
dam~♪ぉはよっ

最近てば、ジメジメ
してて嫌な天気続ぃてるよネ(><)でもさ×②?今週乗り切れば暑~ぃ夏が二人を待ってるょ~

一緒に気合ぃ入れて乗り切ろぅねッ

に対するオレの返答。
オヤスミ~
返信完了(o^-')bグッ!
さてさて・・・。
どんな返答が来るのかな~・・・。
ワクワク
おっ!
返事はやっ!
ぉやすみ~

・・・って。
おいっ!
普通に返事しただけかよ~。
つまんねーズラ。(ノ゚ο゚)ノウィー
「えぇ~?マジ?ぁりえなぃしー!寝るな~!」とか
「ぅッわー!さぃあく~!死んぢゃえ~!」とか
もう少し、こーなんてーか。
ありきたりの営業メールリアクションを!!
オレの気持ちというか期待を裏切りやがって!
と勝手に盛り上がっていたり、と。
えぇ。
ワタクシ、基本的に日常からしてアホです。
まぁ、相手からしてみれば。
「んだよ。折角、営業メールばら撒いてみたのにさー。おっ。葱鴨ちゃん来たー!
えぇと、何々?オヤスミ~?だぁ!?おりゃあ仕事中だっつーの!フザケンナヨー!」
てな具合だろう。
元々、営業メールだからして、普通はこれでひっかかった客が、素直に
「うんー。一緒に頑張って乗り切ろうね~」
等と返信するのだろう。<イマドキ居るのかな・・・?Σ(゚д゚;)ウヲッ?!
そうすれば、嬢だって返信しやすいもので。
「キャー
○○~ぅ。今、何してるのぉ~
」「んー。今は会社帰りでヒマしてるかなー」
「んじゃあ、きちゃう?私、○○にぃ、会いたぃなぁ~
」とか、普通にお店に呼べちゃうあらかじめ用意しておいたメールの返答文をおりゃっ!
ってカンジで投げ込めるのである。
そうすると、男の取るべき道は二つに一つ。
行くか、行かないか、である。
ちなみに。
オレは、行かない派である。
だって、別に約束してねぇーんだもん ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
行く必然性が全然ナッシングー。
よって行く必要性ナシ

だってさ。
自分の行きたい時に行って呑んだ方が楽しーんだもんよ。。(*゚ー゚*)エヘ
まぁ、優柔不断な男であり。
かつ、行ってあげても良いかなぁ~?って考えてしまう心優しきジェントルマンであれば。
行ってあげちゃうんだろうけど。Σ(゚д゚;)エッマジ?
オレは、そこまでの境地に達していない若輩者なので。
簡単に「さよならー、また会う日までー」と。
嬢にバイバイメール。o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ウッヒョー
余程、ど根性のある嬢でない限り、電話攻撃はしてこないだろう。
もしくは、店が超ヒマで今日の売り上げがやべぇーな、ヲイ!って追い込みの時くらい、かな?
ハナシは変わって。
この前、久しぶりに違う場所でのキャバ巡りを慣行してきた。( ゜∋゜)フーン
うわー・・・。お外にいっぱい居るよ。黒服のアンチャン達が・・・。
さて。前回は、同じような服を着て、いかにも同じ穴のムジナです~みたいな格好してたので
無視されっぱなしだったけど。
今日は声をかけられ易いように普通の格好して出てきたが・・・。
早速、通りに入りかかった所で声をかけてきたアンチャン二人。Σ(・ω・ノ)ノ!ムムッ
ハナシをサラウンドで聞いているのだが、両方とも同じ値段に同じ会話。
結局、店長です!私!みたいな方に決めてみた。
まぁ、最初だから、どーでも良いか?と。
つか、今の時代、店長がお外に出るの???
結果。
・・・アッサリと。
えぇ。サクッ!と失敗。
全然面白くないねー。
ホント。
実名載せちゃっても良いけど、可哀相だからやめておこう。
ダメだねー。
つーか。
オッサンどものダミ声を聞いて楽しく呑めるかってーの。(`・ω・´)ガウッ
超、興醒め。
ということで気持ちを切り替えて、さぁ!つぎつぎ~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
今度は、前に何回か訪れて良かったキャバへ足を向けることに。
でも。
どうせなら、他のお店も試したいのですよ。えぇ。(*゚ー゚)ゞエヘヘ
という訳で。
更に、そこらへんをプラプラ歩いてアンチャン達に適当に声をかけてもらう事に。
何故声をかけてもらう必要性があるのか?
答えは簡単。
値切れるから☆-( ^-゚)vウヒョ
どうせ行く店が決まっているのなら、店の名前を聞いて。
それから値段交渉した方が安くなって懐にリーズナブルでしょ。
お金なんて際限無いほど、お金もちじゃないんで ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
いやぁ。
後から後から声をかけてくるアンチャン達。
よほど店がヒマなんだろうかね?
まぁ、それからも2軒3軒とハシゴ。
それなりに収穫はあったような気もするが、妙にスッキリしない。( ・(ェ)・)ナンデ?
何だろう?このモヤモヤは・・・。
という訳で、暫し休憩後にバーで軽く呑んで帰ろうかな、と思った瞬間!
いきなり、腕をガシッ!と掴まれる。
へ?何々?オレ、何もしてないよ???
「ちょっと~。何で、連絡しても電話出ないの~?こっちは先週から電話してんのにさー」
え?え?え?
「何シカトこいてんのよ。こっち向いたら、ど・・・アレ?」
??????
「・・・ごめんなさーい。知ってる人に似てたもんだから、ついー。ゴメンね~」
・・・。
人違いかよっ!ヲイッ!
こっちは、おかげでビビリーまくりだったってのっ!
昔、良く出没してたけどさぁ・・・。確かに

はぁ・・・

何か気持ち的に萎えた所で退散しようか、と思いきや。
「おにいさん、おにいさん」
と声をかけてくるアンチャン・・・いや基。オッチャンが。
「いやー、今日はもう呑んだから良いよー。また今度ね~」
と返事するも、引き下がる気配なし。
良く良くハナシを聞いてみると、どうやらキャバではなくヘルスのようだ。
お値段は、もう時間も遅いので7000円で良いデスヨ、とのこと。
オレは、そんな体力もあるし、マイJrだって衰えちゃあ居ない。
けれども、ただなんだ?えーと、つまり。
抜かれるだけじゃ満足出来ないんよ。
どーしてくれるんよ?!このモヤモヤ感をっ!(`(エ)´)ノ_彡ウッキィー!
って、初めて知り合った面識のねぇオッチャンに俺の熱い思いを打ち明けた。
すると、オッチャン。
「判ってますよ。えぇ。えぇ。判ってますから」
と、まるで赤子に諭すような言い方しやがる。
なので、キレて手に負えない俺の返答はこうだ。
「いい。明日、普通に泡風呂行くから。もう帰る」
赤子どころか、マジ子供である。
いや、やる事は大人なのだが。
それでも、オッチャン妙に食い下がる。
更に詳しくハナシを聞いてみると、どうやらお店が大ピンチなのだそうだ。
まぁ、この業界潰れるか繁盛するかの違いだからねぇ・・・。
と、俺は優しくオッチャンに諭してあげた。
それでも、オッチャン、写真を見てくれれば判る!って言うので見てみる事に。
うわー・・・。めっさ微妙(゚ー゚;
そりゃね?オッチャン。
オッチャンの年齢から言えば皆、可愛いと思うよ?
娘みてぇーなもんだもの。
でもね?
俺のタイプは1人も居ないの?
判る?
全然居ないの。
10人居るけど、誰も。
判る?
そういうことなの。
残念だったね。オッチャン。
頑張れ。
オッチャン、かなり項垂れる。
最後にそれでも諦めきれないのか。
苦し紛れに更に、別の写真入れを差し出してきた。
「判りました・・・。でも、最後にこの写真だけでも・・・」
と言うので、見てみる事に。
・・・。
おや・・・?
1人、ずば抜けて可愛い子が居るな・・・。
「オッチャン、この子は?」
「あぁ・・・。○○ちゃん。今日でお店を辞める子なんですよ。気に入って頂けましたか?」
「んー・・・。て事は、もうこんな時間だし居ないよねー」
「いえ。ちょっと待って下さい。確認してみます」
暫し、おっちゃん電話

「・・・はい。居ます!居ます!」
「そうなの?嘘くさいなぁ・・・」
「ホントですって!信じてくださいよ~」
「指名して、人違いだったらイヤだなぁ・・・」
「・・・判りました!そこまでおっしゃるなら!」
と、またまた、おっちゃん電話

「・・・はい。すいませんが宜しくお願いします」
「オッチャン、俺、もう眠いよ。帰って良い?」
「えっ!いえ!待って下さい。今から、その女の子来ますからっ!」
へ・・・?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)エッ
オッチャン、それ、どーゆーこと???
とか不思議に思っていたら、男の人に連れられた女の子がご到着。
・・・オッチャン。
この場、凄く寒くない?
めっさ寒くない?
つーかさ。
俺たち、今、最高に寒くない?
そう同意を得ようと隣を見る。
オッチャンを見ると、どうだ!ばりの円満の笑み。
俺、ただただ気まずいよ・・・。
気付いてよ、オッチャン・・・(´_`。)
女の子も営業スマイルしているものの、明らかにご不満な様子。
オッチャン・・・。
いくらなんでもモノには限度ってものがあるんだよ?('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
・・・でも。
女の子、可愛いね。。ヽ(*'0'*)ツヲイッ
という訳で。
女の子がキレて帰ってしまわない内に、オッチャンと交渉。
モチロン、7000円しか渡してませんとも。<セコッΣ(゚д゚;)
だって、最初の約束だもん。(*゚ー゚*)エヘヘ
という訳で。
変則スタイルではあるが、そこらへんのホテルに入っていざ!
・・・。
・・・。
・・・。
えぇ。モヤモヤがお蔭様ですっかり取れました。(*゚ー゚)ゞエヘ
最初は、女の子の機嫌悪かったけど。
最後にはハッピー?とまではいかないけど機嫌直ったみたい。
んで、どうせ今日でお店終了だからなのか。
この後、ご飯奢ってよー。おなかすいたー(・ε・)
というので、まぁ、実際俺も出すもの出して(ヲイ!)おなかすいたので。携番だけ教えておいて、ヘルス嬢はお店に一旦戻り、その後でご飯一緒することに。
でも、朝方なんてファミレスしか開いてないので近くのファミレスに。
結局、お店が潰れそうでヤバイから辞めた、とのこと。
オッチャン、ホントに瀬戸際だったんだね・・・。(T▽T;)
んで、まぁ他愛も無い話をしながら、最後にはメアドを一応ゲット。
今度、一緒に遊ぼうね~、って言って別れる。
遊ぶのは良いが、俺は良いパパにはならないよ?と1人、心に誓いを立てて。
でもさ。そんなこと考えながら。
なんで、
キャバ嬢じゃなくてヘルス嬢とアフター
してんのかな・・・?
とか考えてみた。(゚ー゚;ナンデダロ?
あぁ・・・。
もう、お日様が燦々とオイラを照りつけるよ・・・。
久しぶりにオールしちゃったよ・・・。
オイラ何歳でつか???
乙(σ・∀・)σ