「学歴なんて関係ない」
とあなたは思いますか?
こんなニュースがあります。
『東大・早稲田大学・慶応大学の卒業生は、
平均的な大卒男性の
1億〜2億円程度、生涯賃金が多い』
かなり単純に言い換えると
『高学歴なら1億円以上多く稼げる』
可能性が高いということです
これは、
2017年5月10日付の日経電子版に
『「学歴なんて関係ない」の真実 生涯賃金これだけ違う』
という記事に掲載された内容です。
私の勝手な想像ではありません。
平均的な大卒男性の生涯賃金は
だいたい2.8億円。
一方で、
早稲田大卒は3.8億円
慶応大卒は4.4億円
東大は4.6億円
1億円以上の明確な差があります。
1億円あれば都内に家が買えます。
年5%で運用すれば、500万円が勝手に入ってきます。
物価の安いところなら海外に移住して遊んで暮らせるでしょう。

ここまで明確な差があることはご存知でしたでしょうか?
お金が全てとは言いませんが、
あなたも、お子さんにはちゃんとお金を稼いで、
何不自由ない生活をして欲しいと思うのでないでしょうか。
いずれあなたや、旦那さんが困った際に、
ちゃんと面倒を見てくれるくらいの
余裕のある経済力を持っていて欲しくはありませんでしょうか?
自分の子供の口から、
「稼ぎがないから結婚できない」
「稼ぎがないから家が買えない」
「稼ぎがないから子供は作らない」
といった言葉は聞きたくないと思います。
お金があれば幸せになるわけではありませんが、
少なくとも、貧乏で不幸になることは避けられます。
お子さんも一人の人間ですから、
やがて自分で人生を切り開いていかなければ
いけないのですが、
今、あなたはそのお子さんの人生に
もっとも影響を与える立場にあります。
だからこそ、
「お子さんには最高の教育を与えたい」
と思うのではないでしょうか?
難関大学に子供を入学させる方法
では、まず、
「早稲田、慶応、東大のような難関大学に
うちの子を行かせたい!」
と思った時はどうすればいいのでしょうか。

そのためにあなたができることは、
『学習環境を整えてあげる』ことです。
学習環境を整える、とは、
お子さんの学力が向上するような
場所にお子さんを導いてあげるということです。
人間は、環境に大きく左右されます。
「自分は東大に行くんだ!」
といくら思っていたとしても、
周りが三流大学にいけるかいけないか
の生徒に囲まれていれば、
絶対にモチベーションは続きません。
人は、周りにいる人の考えや行動に
どうしても影響を受けてしまうのです。

どんな学習環境を用意してあげるべきか?
ここでお知らせしたいことがあります。
東大合格者が多い上位20校を
並べると、そのうちの
『8割が中学受験を実施している』
ということがわかります。
「東大なんて私や息子(娘)には
さすがにハードルが高いわ」
と思った方も、もう少し私の話を聞いてください。
上の結果を見ると、中学受験を実施しているような
学校ほど、難関大学への進学が有利だと言えます。
これは、そのような中学受験実施校の方が、
よい学習環境が整っているからです。
よい学習環境とは、
・質の高い授業が受けられること
・意識が高く賢い友達ができること
・受験や進学について情報が豊富なこと
などが当てはまります。
そして、これが用意されているのは、
受験が必要な私立中学(一部の公立)なのです。
受験を実施しているような中学校では、
・親から厳しい目でみられるため、
授業の質の向上に努力している
・受験をくぐり抜けてきた、優秀で
賢い子供たちと交友できるため、
倫理観が育ちやすく非行に走りにくい
・教師や友人との会話の内容が
より知的なものになりやすいので、
普段の生活で頭が鍛えられる
・いじめやトラブルが少ない
・家庭環境の安定した生徒が集っているので、
悪い影響を受けにくい
・レベルの低い子に合わせて授業を
やるわけではないので、
足を引っ張られにくい
といったメリットがあります。
つまり、あなたがお子さんに
「よい学習環境を提供したい」
「より人間的に成長できる場所を提供したい」
と思うなら、
中学受験をさせることをお勧めしています。
なにが成績の差を生み出すのか?
「そんなこと言っても
うちの子では行けるような学校がありません・・・」
と悲しい気持ちになる前に、
もうすこし私の話をきいてください。
なぜあなたのお子さんの成績が
伸びないのか?
その理由をお話しします。
私は、多くの親子を見てきました。
基本的に、私のところに相談がくるような
お母さんは、教育に積極的で、
熱意があります。
お子さんの学習を全面的にバックアップ
したいという気持ちでいっぱいの、
素晴らしいお母さんばかりです。
きっとあなたもそうだと思います。
しかし、
みんなお子さんのことを一生懸命
サポートしているのですが、
・成績が順調に伸びていくお子さん
・成績の伸びがピタリとストップしてしまうお子さん
に小学3、4年生くらいからハッキリと分かれます。
あなたのお子さんのお友達も、
3年生、4年生あたりから、
成績の差がついてきませんでしたでしょうか?
さて、これは、
親の学歴の問題でしょうか?
それとも子供の素質の問題?
私が見たところ、それはどれも違うようでした。
「なぜこのような差が生じるのか?」
私も頭を悩ませました。
そして、
ついにわかったのです。
成績が伸びる子と、伸びない子の違いが。
その違いとは、
『セルフコントロール力』です。
セルフコントロールとは、
自分の行動をちゃんと制御する
ための力です。
・毎日、勉強に取り組む
・約束を守る
・時間を守る
このような、
『やらなければいけないこと』
を人に言われるのではなく、
『自分からきちんとやり通す』ための力です。
成績が伸びていくお子さんは、
このようなセルフコントロール力が高いです。
逆に、成績が低迷してしまうお子さんは、
このセルフコントロール力が低いのです。
この『セルフコントロール力』が
あなたのお子さんの成績がちゃんと
向上していくための鍵となります。
セルフコントロール力を高め、
自分で自主的に勉強に取り組むようにならなければ、
小学校高学年から勉強で遅れだします。
小学校低学年くらいなら、
勉強の内容が優しいので、
お母さんから言われて
しぶしぶ勉強しているお子さんでも
ちゃんと学習することができます。
しかし、
高学年になると勉強の内容が
徐々に難しくなってくるので、
自分から勉強に取り組めるような
お子さんでないとついていけなくなるのです。
特に、勉強の難易度がグッと上がる
中学校ではなおさらです。
では、この『セルフコントロール力』、
なぜ差がつくのでしょうか?
それは、お母さんの子供への関わり方
が大きく関係しています。
皮肉なニュースがあります。
実は、教育熱心になればなるほど、
このセルフコントロール力を
伸ばす機会を奪ってしまっているのかもしれないのです。
あなたは
「勉強しなさい」
という言葉を使っていませんか?
実は、この言葉。
セルフコントロール力をつける上では
『最悪』です。
人から言われて勉強をする子は、
裏を返せば、
『言われないとやらない子』
なのです。
「勉強しなさい」という言葉を使うたびに、
「言われないとやらない」という習慣が
強く根付いてしまいます。
小学生低学年のうちならそれでもいいのですが、
高学年になったら、その調子では
いずれついていけなくなります。
社会に出てからも、自発的に行動する力が
弱いために、苦労することになるでしょう。
それではお子さんのためになりません。
お子さんが自ら勉強するような
体質になってもらわなければいけません。
ですが、
そのためにどうしたらいいかわからないため、
かえってお子さんにこうるさく指示を出してしまう
お母さんが多いように思えます。
熱意や愛情が空回りして、
もったいない状況に追い込まれている親子が
たくさんいらっしゃいます。
私は、このような状況をみて、
非常に残念な思いをしていました。
そして、そのような状況に追い込まれている
親子のために、自分に何をできるかを
考えました。
勉強の仕方ではなく、『勉強のさせ方』を教えます
そこで、私は、
自分が研究・実践してきた教育法を
無償で公開しようと考えたのです。
この勉強法は、お子さん向けのものではありません。
あなたのような、小学生(特に高学年)のお子さんを
お持ちのお母さんに向けたものです。
勉強する方法や問題を解く方法は、
学校や塾でいくらでも教えてもらえます。
しかし、お母さんに対して、
『子供を勉強させる方法』は
誰も教えてくれません。
おかしな話だと思いませんか?
これまで、
・成績が上がらない
・全然勉強しない
・言うことを聞かない
というお子さんをお持ちの家庭を見聞きして、
その状況は何パターンかに分類されることが
わかってきました。
そして、その状況別の対処法を資料として
まとめてみました。
お子さんには、こんな症状がありませんか?
■仲が悪い
■言われないとやらない
■スポーツが好きでくたびれて勉強しない
■勉強しているけど成績が上がらない
■すぐ気が散る
■反復練習が嫌い
■勉強するふりをする、答えを写す
■宿題はできるけどテストができない
■言うことを聞かない
■勉強についていけなくなり自信をなくしている or できない問題があったとき、くじける
もし、当てはまるものがあれば、
きっとお役に立てると思います。
それぞれの状況に対して、
あなたがやるべきことを明確に
書かせていただいています。
一部抜粋して紹介させていただきます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■言われないとやらない
「勉強するように言わないと
全然勉強しないんです、うちの子」
永遠の悩みではないでしょうか。
お母さんとしては、
言わないでも勝手にお子さんが
勉強してくれるようになるのが
理想ですよね。
では、
どうしたらその状態にお子さんを
もっていけるでしょうか。
そのコツは、
『流れの習慣化』です。
人の癖や行動パターンには、
一定の『流れ』があります。
例えば、・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さらに、この資料に合わせて、
資料の効果をさらに高める、
無料のメール講座もご一緒にお読みいただければと思います。
自発性を高め、秘めた能力を最大限に引き出す効果
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とはいえ、
このプレゼントは、せっかくここまで
読んでいただいたあなたのような
本当にお困りの方にのみお渡ししたいと考えています。
誰でも直接ダウンロードできると、
他の業者に利用され、間違った形で
情報が伝わってしまいかねないからです。
私のノウハウには絶対の自信をもっていますが、
使い方を間違われると、かえって逆効果になってしまいます。
そのような被害が発生しないように、
本当に必要としている方だけに
お伝えしたいのです。
ですから、私が今回まとめた、
『学習習慣改善マニュアル〜状況別対処法〜』(62ページ)
については、メールでお渡ししたいと考えています。
この資料の補足と、より効果をアップさせるための
無料のメール講座も一緒にお伝えしたいと思います。
『学習習慣改善マニュアル〜状況別対処法〜』
をお読みになりたい方は、下のページからメールアドレスを
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ありえませんのでご安心ください。
今なら、
『塾では教えてくれない中学受験突破のための3ステップ』(48ページ)
を合わせてお届けさせていただきます。
中学受験をするためにの準備しておくべきことや、
立てるべき目標などについて解説しています。
中学受験を考えているお母さんにとっては、
モヤモヤしていた目標がはっきり明確になり、
中学受験成功の具体的イメージが持てるようになるでしょう。
過去、400名以上の方にダウンロード頂いた教材です。
一部抜粋して紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜
ステップ1 3つの目標を立てる
ステップ1では、子供が中学受験を目指すにあたって、準備しておかねばならない3つの目標を理解していただきたいと思います。
中学受験を考えている親御さんは、たいてい小学校4年生から塾に子供を通わせます。
この4年生から、中学受験のためにある準備をすることが、受験を成功させるかどうかのカギとなります。
ただ漠然と塾の宿題をこなしていればいいというわけではありません。
塾だよりにするのではなく、
あなたが子供を導いてあげなければなりません。
家庭学習の習慣を作ってあげるのも、 勉強に集中できる心を整えてあげるのも、あなたにしかできないことだからです。
さて、
その3つの目標について詳しくお話ししていきましょう。
・・・
〜〜〜〜〜〜〜
・学習習慣改善マニュアル〜状況別対処法〜
・塾では教えてくれない中学受験突破のための3ステップ
・無料メール講座
これらのセットを差し上げますので、
お子さんの成績を劇的に改善して欲しいと思います。
ただし、
これらのノウハウは、間違った方法で使われると
かえって逆効果になってしまいます。
ですから、流出して他の業者に使用されると、
不本意な事態を招くかもしれません。
ですから、他の業者からの流出がわかったら、
すぐにページを消します。
それは、1週間後かもしれませんし、
今日かもしれません。
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無料(ノーリスク)ですので、
受け取っておくことをお勧めします。
メールマガジンについては、
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ここまで読んでいただきありがとうございました。
とあなたは思いますか?
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平均的な大卒男性の
1億〜2億円程度、生涯賃金が多い』
かなり単純に言い換えると
『高学歴なら1億円以上多く稼げる』
可能性が高いということです
これは、
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平均的な大卒男性の生涯賃金は
だいたい2.8億円。
一方で、
早稲田大卒は3.8億円
慶応大卒は4.4億円
東大は4.6億円
1億円以上の明確な差があります。
1億円あれば都内に家が買えます。
年5%で運用すれば、500万円が勝手に入ってきます。
物価の安いところなら海外に移住して遊んで暮らせるでしょう。

ここまで明確な差があることはご存知でしたでしょうか?
お金が全てとは言いませんが、
あなたも、お子さんにはちゃんとお金を稼いで、
何不自由ない生活をして欲しいと思うのでないでしょうか。
いずれあなたや、旦那さんが困った際に、
ちゃんと面倒を見てくれるくらいの
余裕のある経済力を持っていて欲しくはありませんでしょうか?
自分の子供の口から、
「稼ぎがないから結婚できない」
「稼ぎがないから家が買えない」
「稼ぎがないから子供は作らない」
といった言葉は聞きたくないと思います。
お金があれば幸せになるわけではありませんが、
少なくとも、貧乏で不幸になることは避けられます。
お子さんも一人の人間ですから、
やがて自分で人生を切り開いていかなければ
いけないのですが、
今、あなたはそのお子さんの人生に
もっとも影響を与える立場にあります。
だからこそ、
「お子さんには最高の教育を与えたい」
と思うのではないでしょうか?
難関大学に子供を入学させる方法
では、まず、
「早稲田、慶応、東大のような難関大学に
うちの子を行かせたい!」
と思った時はどうすればいいのでしょうか。

そのためにあなたができることは、
『学習環境を整えてあげる』ことです。
学習環境を整える、とは、
お子さんの学力が向上するような
場所にお子さんを導いてあげるということです。
人間は、環境に大きく左右されます。
「自分は東大に行くんだ!」
といくら思っていたとしても、
周りが三流大学にいけるかいけないか
の生徒に囲まれていれば、
絶対にモチベーションは続きません。
人は、周りにいる人の考えや行動に
どうしても影響を受けてしまうのです。

どんな学習環境を用意してあげるべきか?
ここでお知らせしたいことがあります。
東大合格者が多い上位20校を
並べると、そのうちの
『8割が中学受験を実施している』
ということがわかります。
「東大なんて私や息子(娘)には
さすがにハードルが高いわ」
と思った方も、もう少し私の話を聞いてください。
上の結果を見ると、中学受験を実施しているような
学校ほど、難関大学への進学が有利だと言えます。
これは、そのような中学受験実施校の方が、
よい学習環境が整っているからです。
よい学習環境とは、
・質の高い授業が受けられること
・意識が高く賢い友達ができること
・受験や進学について情報が豊富なこと
などが当てはまります。
そして、これが用意されているのは、
受験が必要な私立中学(一部の公立)なのです。
受験を実施しているような中学校では、
・親から厳しい目でみられるため、
授業の質の向上に努力している
・受験をくぐり抜けてきた、優秀で
賢い子供たちと交友できるため、
倫理観が育ちやすく非行に走りにくい
・教師や友人との会話の内容が
より知的なものになりやすいので、
普段の生活で頭が鍛えられる
・いじめやトラブルが少ない
・家庭環境の安定した生徒が集っているので、
悪い影響を受けにくい
・レベルの低い子に合わせて授業を
やるわけではないので、
足を引っ張られにくい
といったメリットがあります。
つまり、あなたがお子さんに
「よい学習環境を提供したい」
「より人間的に成長できる場所を提供したい」
と思うなら、
中学受験をさせることをお勧めしています。
なにが成績の差を生み出すのか?
「そんなこと言っても
うちの子では行けるような学校がありません・・・」
と悲しい気持ちになる前に、
もうすこし私の話をきいてください。
なぜあなたのお子さんの成績が
伸びないのか?
その理由をお話しします。
私は、多くの親子を見てきました。
基本的に、私のところに相談がくるような
お母さんは、教育に積極的で、
熱意があります。
お子さんの学習を全面的にバックアップ
したいという気持ちでいっぱいの、
素晴らしいお母さんばかりです。
きっとあなたもそうだと思います。
しかし、
みんなお子さんのことを一生懸命
サポートしているのですが、
・成績が順調に伸びていくお子さん
・成績の伸びがピタリとストップしてしまうお子さん
に小学3、4年生くらいからハッキリと分かれます。
あなたのお子さんのお友達も、
3年生、4年生あたりから、
成績の差がついてきませんでしたでしょうか?
さて、これは、
親の学歴の問題でしょうか?
それとも子供の素質の問題?
私が見たところ、それはどれも違うようでした。
「なぜこのような差が生じるのか?」
私も頭を悩ませました。
そして、
ついにわかったのです。
成績が伸びる子と、伸びない子の違いが。
その違いとは、
『セルフコントロール力』です。
セルフコントロールとは、
自分の行動をちゃんと制御する
ための力です。
・毎日、勉強に取り組む
・約束を守る
・時間を守る
このような、
『やらなければいけないこと』
を人に言われるのではなく、
『自分からきちんとやり通す』ための力です。
成績が伸びていくお子さんは、
このようなセルフコントロール力が高いです。
逆に、成績が低迷してしまうお子さんは、
このセルフコントロール力が低いのです。
この『セルフコントロール力』が
あなたのお子さんの成績がちゃんと
向上していくための鍵となります。
セルフコントロール力を高め、
自分で自主的に勉強に取り組むようにならなければ、
小学校高学年から勉強で遅れだします。
小学校低学年くらいなら、
勉強の内容が優しいので、
お母さんから言われて
しぶしぶ勉強しているお子さんでも
ちゃんと学習することができます。
しかし、
高学年になると勉強の内容が
徐々に難しくなってくるので、
自分から勉強に取り組めるような
お子さんでないとついていけなくなるのです。
特に、勉強の難易度がグッと上がる
中学校ではなおさらです。
では、この『セルフコントロール力』、
なぜ差がつくのでしょうか?
それは、お母さんの子供への関わり方
が大きく関係しています。
皮肉なニュースがあります。
実は、教育熱心になればなるほど、
このセルフコントロール力を
伸ばす機会を奪ってしまっているのかもしれないのです。
あなたは
「勉強しなさい」
という言葉を使っていませんか?
実は、この言葉。
セルフコントロール力をつける上では
『最悪』です。
人から言われて勉強をする子は、
裏を返せば、
『言われないとやらない子』
なのです。
「勉強しなさい」という言葉を使うたびに、
「言われないとやらない」という習慣が
強く根付いてしまいます。
小学生低学年のうちならそれでもいいのですが、
高学年になったら、その調子では
いずれついていけなくなります。
社会に出てからも、自発的に行動する力が
弱いために、苦労することになるでしょう。
それではお子さんのためになりません。
お子さんが自ら勉強するような
体質になってもらわなければいけません。
ですが、
そのためにどうしたらいいかわからないため、
かえってお子さんにこうるさく指示を出してしまう
お母さんが多いように思えます。
熱意や愛情が空回りして、
もったいない状況に追い込まれている親子が
たくさんいらっしゃいます。
私は、このような状況をみて、
非常に残念な思いをしていました。
そして、そのような状況に追い込まれている
親子のために、自分に何をできるかを
考えました。
勉強の仕方ではなく、『勉強のさせ方』を教えます
そこで、私は、
自分が研究・実践してきた教育法を
無償で公開しようと考えたのです。
この勉強法は、お子さん向けのものではありません。
あなたのような、小学生(特に高学年)のお子さんを
お持ちのお母さんに向けたものです。
勉強する方法や問題を解く方法は、
学校や塾でいくらでも教えてもらえます。
しかし、お母さんに対して、
『子供を勉強させる方法』は
誰も教えてくれません。
おかしな話だと思いませんか?
これまで、
・成績が上がらない
・全然勉強しない
・言うことを聞かない
というお子さんをお持ちの家庭を見聞きして、
その状況は何パターンかに分類されることが
わかってきました。
そして、その状況別の対処法を資料として
まとめてみました。
お子さんには、こんな症状がありませんか?
■仲が悪い
■言われないとやらない
■スポーツが好きでくたびれて勉強しない
■勉強しているけど成績が上がらない
■すぐ気が散る
■反復練習が嫌い
■勉強するふりをする、答えを写す
■宿題はできるけどテストができない
■言うことを聞かない
■勉強についていけなくなり自信をなくしている or できない問題があったとき、くじける
もし、当てはまるものがあれば、
きっとお役に立てると思います。
それぞれの状況に対して、
あなたがやるべきことを明確に
書かせていただいています。
一部抜粋して紹介させていただきます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■言われないとやらない
「勉強するように言わないと
全然勉強しないんです、うちの子」
永遠の悩みではないでしょうか。
お母さんとしては、
言わないでも勝手にお子さんが
勉強してくれるようになるのが
理想ですよね。
では、
どうしたらその状態にお子さんを
もっていけるでしょうか。
そのコツは、
『流れの習慣化』です。
人の癖や行動パターンには、
一定の『流れ』があります。
例えば、・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さらに、この資料に合わせて、
資料の効果をさらに高める、
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自発性を高め、秘めた能力を最大限に引き出す効果
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を合わせてお届けさせていただきます。
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モヤモヤしていた目標がはっきり明確になり、
中学受験成功の具体的イメージが持てるようになるでしょう。
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一部抜粋して紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜
ステップ1 3つの目標を立てる
ステップ1では、子供が中学受験を目指すにあたって、準備しておかねばならない3つの目標を理解していただきたいと思います。
中学受験を考えている親御さんは、たいてい小学校4年生から塾に子供を通わせます。
この4年生から、中学受験のためにある準備をすることが、受験を成功させるかどうかのカギとなります。
ただ漠然と塾の宿題をこなしていればいいというわけではありません。
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あなたが子供を導いてあげなければなりません。
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