仕事終わりに渋谷の電車バーに行って来ました~
お店の中に鉄道模型を走らせていて、カクテルも鉄道にちなんだものが出て来るんですよ(^_^)
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話し込んでいたら外はすっかり積もっているし!今からちゃんと帰れるかなぁ・・・
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本屋さんでマイルス・デイヴィスのCD目当てに「BLUE NOTE best jazz collection」を買っちゃいました~
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部屋のスピーカーにトランペットの神様の音色が響いているぅ(^-^)/
「Autumn Leaves」が物凄く哀愁が漂っていて良かったです。
絶対この曲はシャンソンよりJAZZのほうが合っているって!


大河ドラマ「平清盛」が始まりましたが~
初回は松山ケンイチの出番ナシでしたね。
平忠盛(中井貴一)を中心に武士と貴族の関係が
中心だったけど、サプライズは伊藤四郎の絡み!?
エロ法皇を演じていた事っすかね~
天皇家を王家と表現していたのは気になるけど、
今後の展開を見てって感じです。

大河ドラマの世界を深く理解したい方には
「平家物語」がおススメです!

祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 
盛者必衰の理をあらはす おごれる人も久しからず 
ただ春の夜の夢のごとし
・・・」のくだりで始まる中学・高校の
古典授業でもおなじみの話でです。作者は公式には不明とされており
有力な説として信濃前司行長(しなのぜんじゆきなが)の作品とされて
います。

物語の登場人物と大河の役者さんをシンクロさせて紹介します。

平忠盛(中井貴一)が三十三間堂と千手観音を建立し鳥羽上皇(三上博史)に
大層気に入られ武士として初めて清涼殿への昇殿が許されるというところから始まり、
反乱を起した源氏を討伐した平清盛(松山ケンイチ)の代で平家の栄華は最高潮に
達したけど、気に入らない貴族を粛清したり僧を虐殺したりと横暴さが目立ち貴族や
後白河法皇(松田翔太)らの反感を買い源頼朝(岡田将生)らが平氏打倒に挙兵する
。いくつかの合戦の後に壇ノ浦で滅亡してしまうというのがおおまかな流れで、
その中にいくつもの人間ドラマがあり読んでいると結構面白いです。

作者は平清盛の功罪のうち罪を多く引用しているので平氏に対して
反感を持っている人だと推測出来たり、最初のくだりで「こんな独裁者
歴史上数えるくらいだ」と解釈できるような文言もあったりするのも興味深いです。


現代語訳にされた本やネットでも読めたりするので、サクッと読んでみてはいかがでしょうか!?
我が家の初詣に寒川神社へ行って来ました~
正月過ぎたのに凄い人ごみ!
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参拝後におみくじ引いたら86歳の祖母が大吉引き当てたんですよ~昔から運を引き当てるのがさすがです。
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外出したついでに東京駅八重洲口前の北海道チューボーでお昼を食べてきました~

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知床鶏のカツカレー800円
このボリュームでこの値段は安いでしょ!味のほうは鶏の余計な脂身が無くて美味しかったです。



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食べ終わったらお隣のアンテナショップ北海道フーディストで
ガラナを買って帰りました~なんで内地で売ってないんだか•••
ここではデパートの下手な北海道物産展より品揃えが豊富で、
北海道好きを唸らせるほど凄いです。きのとやの「札幌農学校」が
売っているのは個人的にポイント高いですよ~
北電が運営しているだけあってさすがです!