2回目は、某駅で待ち合わせ。


とある展示を見に行きました。


お顔合わせのときに、気になる展示を今やってる話題になり、一緒に行ってみようってことになったんです。


2時間ほど見学して、電車で移動。

今度はお高めイタリアンを予約してくださっていました。


どれも美味しいのだけど、量が少ないアセアセ

先方は、お酒を飲む時はあまり食べないタイプとのことで、時折ナイフとフォークが止まるので「冷めますよ」とお声掛けしながら食べました。

私には物足りないけど、お腹いっぱいになられたようで、最後のお肉の付け合わせは「もう食べられない」って。


そこでサポートについての話題になりました。


今回私は「会うのは月2回程度。月10くらい。」以外の人とは、継続しないと決めています。


三足の草鞋状態の仕事で時間がないこと。

そしてスマイルパパの存在で、今はそこまで数は不要なので「ある程度のお手当で数をこなす」方は考えていません。


その条件を伝えて、なぜ必要なのかもお話ししました。

「俺と一緒にいたら、金には困らせないよ」

と言ってましたが、具体的なお付き合いについては言及せずに解散。


もちろん交通費は、なし。


次回3回目の日程調整連絡していたら、

「サポートについて話そう」

と先方から。


この3回目が、どうなるのか?


華の会の方ですから、どう理解しているのかわかりませんが、3回目が分かれ道なのは間違いなさそうですね。