ふと思ったことなのですが、


アルバイトの面接の合否に関して、


『採用なら連絡するが、不採用は連絡しません。』


しかも1週間後の○日までに連絡すると言われたらさらに立ちが悪い。


それまで、バイトを探せません。


なんで、こうなんでしょうか?


ダメなら、なぜダメなのか、納得できるように求職者に伝えるべきです。


わざわざ面接地まで来させたのだから。



本日は、池袋の立教大学へ!!



しかし・・・





閉まってました汗



なんでっ?!


学園祭の関係でしょうか?


最悪です。



結局、早稲田に行ってフリペ配りました。



しかし、また最悪なことに警備員に怒られ、


校門の外で配布。



まだ4千部ほど残っているので、


当分は、配布一筋になりそうです。。

たまに、一緒に配ってます!


明日、早稲田祭で300枚一気に配布する計画です!!


主に、大手企業で働く女性社員の方のインタビュー記事が載っています!



いつも、求人誌を配るとき、


カバンに入れて運んでたりしたんですが、


あまりにも重いっ!


ということで、今日高田馬場のお店でカートが2千円で


売ってたので買っちゃいました。


これは、便利ですね!




昨日から風邪を引いてしまいました・・


最近、朝から晩まで路上で求人誌を配っていたから


でしょうか・・・


みなさん、見かけたら快くもらってくださいね~


もらってくれないのはツライもんなんです。



ちなみにインターンシップのお話しなんですが、


先日お会いした方に、働くのは社会人になってから出来るから、


いまは大学生時代にしかできない事をやったほうがいい!って言ってました。


でも、『学生でありながら社会で働く』って経験は今しかできません。


そして、社会に一度出てしまうと、もどれません。


だから、学生時代にしっかりと社会のことを知って、


その上で、会社を選ぶことが大事だと思います。


今しかできない経験が、インターンシップなのです。


そして、インターンシップに参加するのに、ベストなのが、


大学1、2年生。(3年は、直近で就活、4年は、すでに会社決定なので・・・)


しかし、まだまだ1、2年生にインターンシップっていうものが広まっていません。


いい制度なのに、まだまだ広まっていない。


もしくは、正しく理解されていないと思います。


だからこそ、僕らの活動に意味があると思っています。


これからも、インターンシップというものを学生に知ってもらう


プロジェクトを仕掛けていきます!