This is 嵐 LIVE
後半は とくに
歌詞の意味を 字幕と共にじっくり味わって
これでしばらく見納めと思って
愛おしいファイブショットを目に焼き付けた
智くんの
どんな時でさえも 乱れることなく
安定した魅力的な歌声
無駄な動きのない キレのある
それでいて なめらかな美しいダンス
当分の間 目にすることは出来ない
いや…もしかしたら 出来るようになったとしても
それを鑑賞できるのは ごく僅かな人に限られてしまうのかもしれない…
そう思うと やっぱり 涙は抑えきれなかった
やっぱり智くんの芸能は国宝級だよ
リアルタイムに追い続けることが出来ないのは
ガチのファン目線からすると
もったいないし 残念の一言
智くんの最後の挨拶は 完璧だったし
休止の記者会見の時とオーバーラップした
最後の場面を想像して
自分に悔いの無いよう
そして
支えてくれた 関係者の気持ち
守ってくれた ファンの気持ちを
考え抜いた挨拶だった
最後の「またね」は
付け足した言葉だったのか
最初から考えられていた言葉だったのか…
どちらにせよ
みんなの心をまた ガッツリ掴んだことは
間違いないよね
全てが終わって
はっきりいって今 私の心は弱っています
それを心の傷というなら
傷ついてます
2年いただいて これなので
いきなりだったら 今どうなってたんだろう…
コワッ💦
智くんは 帰りのエレベーターで
何を想い 何を考えたのだろうか
いつか 笑い話のように
聞くことができたらいいのにね
「ずっと嵐の曲を聞き続けます」と
LIVEで メッセージ送ったけど
今は 喪失感で涙が止まんなくなるので
心の傷にかさぶたができるまで
翔くんが心打たれたという
ミスチルの最新アルバム『SOUNDTRACKS』と
米津玄師の『STAY SHEEP』を聴いて
絶賛心の治療中
かなり効果的で 癒やされてます
