去年  9月に開催された  蓼科高原映画祭

伝吾と利助を演じた小松さんと沖田さん

お二人のトーク

沖田さんはジュニアの頃の大野さんを

印象的に覚えていて

小松さんは  

さざ波のように静かな情熱が内にある

あえて俳優と言います

大好きな俳優になりました

とおっしゃってて

ほんと  大野くんを側で支えてくれて

感謝です照れ

また 大月智香子さんの「あとがき」が

限られた文字数で    大野くんの  

人となりを  表現してくださってておねがい

しかもびっくり

「持って生まれた天性の才を、努力で磨き

    煌めかせることができるアーティスト」

とまで …    解っていらっしゃる笑い泣き

この「あとがき」だけで

アジポップ購入した価値がありました

わたしも  大月さんが記しているように

「21年ぶりに手にする

   長めの休息の時間のなかで、

   じっくり考え導きだす未来の道」を

   ひたすら  良い子で待ちたいと  思いました