どーしようもない日常日記

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若手イケメンの頑張る姿を応援しつつ、日々現実逃避してる残念な社会人のアレコレを徒然なるままに書きなぐるだけのブログ。
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1日目だけで長くなったので2日目はこちらへっ!

2日目の朝は早かった。
5:30頃から目覚めて、温泉待機(笑)

朝から温泉。至福の一時。
温泉で気持ち良くなったら、朝食。
ビュッフェ形式。
洋食が終わった後に和食という並びでして、下見無く取り始めたので、お皿の中が無法地帯っ!

汁ものが、ポタージュ、飛騨牛スープ、味噌汁と。これだけで雑多っぷりがお分かりでしょう(笑)

ご飯に、グラノーラもあります。

食欲魔神となりました。

全部美味しかったです。



こちら、ご飯を食べていたら、マネージャーのY氏。程よい脱力感で、本日も癒されます。
朝からご挨拶。
これぞ、ツアーの醍醐味!
むしろY氏と会うのも楽しみとなっている。

ご飯の後は目の前の長良川の散策。
パンプスで自然の色濃い河原を歩く。
ロングスカートにくっつき虫が付着して、子供時代を思い出しました。
楽しかったー。河の中に魚が見えなかったのは残念でしたが、それでも楽しかった。



水は流石に綺麗で、夏場なら川遊びしたいっ!!そんな河。

岐阜、ステキです。


そして、ホテルの前で集合写真を撮ったら二日目の工程。

観光地よりもまずは、遊馬の地元ツアー。

写真集の撮影もした、西大垣駅。

西大垣駅始まって以来の入場チケットの売れ行きだったのではないでしょうか?

人の少ない田舎駅?そこにゾロゾロと人が。

無人の待合室の写真を撮ったり、駅名撮ったりと満喫。







そして、こちらの待合室でもロケフォトっ!
ここでも記念を残しまし!
ロケフォト待ちの間に地元の方に「俳優さんですか?」と質問をされたので、舞台を中心に活躍をしていると紹介をしました。
楽しかったです。

岐阜城へも行ったけど、ロープウェイが混雑してて、上まで行くのは断念。
なので、下の公園で過ごす事に。
遊馬君と暫く一緒でしたが、ずっと付きまとうのもなぁ…とも思ったので、観光にシフトチェンジ。
近くに岐阜大仏があるとの事で、大仏様を参拝に。

神々しかったです。

観光を終えて、ロケフォトで思い出を。
信長っぽくっ!ってムチャ振りのソロ写真「信長っぽくってなに?ムズっ!!」とか言いながらも応えてくださいました。
しかし脚長いなぁ。羨ましい……。




その後、ガイド役の推しと一緒に母校巡り。
幼少期を過ごした地元なので、子供の頃の思い出なんかも交えつつバスの中から見学。
遊んでたドブ川の、急に深くなって、嵌まってしまた危険だったスポット紹介。数ヵ月で辞めてしまったという歴代の塾の紹介。某カードゲームを購入していたコンビニ、学生時代お世話になったコンビニ、デビューのきっかけとなったお店紹介と、ディープスポットを回りました。
お話が面白くて、なんでもない普通の町並なのに凄く価値がありました。

そして、いよいよ最終の地。
推しのお父様のお店でのランチ。

飛騨牛のローストビーフが美味しかったです。
お刺身も美味しくて、岐阜のぶらっ菜。チェーン展開してるんですけど、岐阜に脚を運んだ際には是非行って欲しいです。日本酒も沢山あるので、お酒好きな方にはお勧め。
良いお酒と、良い料理。


ここでは、推しが店舗スタッフみたいな感じで動いてました。
本当に飾らない子だなぁと思いました。
それに加えて、全てのテーブルで会話してるから、尊敬しかないです。
コミュニケーションおばけ。

ここで、最後のロケフォト。
ここでもテーマを儲けてソロフォトをお願いしました。【遊馬と酒】
このテーマにも応えてくれるの優しい。
記念に贈呈してもらったユニフォームと推しと記念撮影。
良い記念になりました。

そして、最後ということで、お店でお別れ。
最後の挨拶を聴いて、お見送りをしてもらって……。
凄く楽しかったから、終わった後のバスの中は、行きとは違って少し静か。
途中のパーキングの休憩までは。

そうなんです。
パーキングの休憩から、サプライズで推しが同乗してくれたんです!!
もう、終わったものと思ってたから、嬉しいサプライズ過ぎて!
皆の活気が戻りました。
名古屋まで、楽しく会話をしながら帰れて最後まで幸せなバスツアーでした。

最後には、お土産。


推しが子供の頃に食べていたお菓子の詰め合わせ。
ロケフォトのときに使っていた、スタンプカードを手渡しで。

本当に楽しい2日間でした。
ありがとう。

また、開催されるのを楽しみにしてます。

楽しかったなぁ。



お久しぶりです。
魅捺です。

久々にとても楽しいことがあったので忘却録として。

【そうだ、岐阜へ行こう!】というツアー名で、推しがずっと、やりたいっ!と主張していたファンとのバスツアーがついに開催!!


私にとっても、初めての推しと行くバスツアー。どんなものかもハッキリとわからぬままに、申し込みを行いました。


ツアーの日程を見ると、まさかまさかの詰め込み方式っ!食事45分?!?!?!


この、令和の時代に?!(笑)


これは、推しの年齢と私の年齢差によるジェネレーションギャップのなせるわざ?


とはいえ、ついていくしかないよね?と腹をくくって、当日を迎えました。


待ち合わせ。名古屋の某所。

他のツアー参加者様がひしめく場所。

30分前では早すぎるよね。と、いったん回れ右をして場所を離れました。

そして、待ち合わせの10分前。

やはり人、人、人。

私たちのツアーの待ち合わせは???

と不安になりつつ、人混みの中に。

キョロキョロ、ウロウロしていたら

ファンの皆様の集まりを見つけて一安心。

近付くと、すぐに気付いてもらえて輪の中に入れてもらえる。

そうなんです。ここの皆様は、優しくてステキなんです!!こんなステキなファンを多く持ってらっしゃる【遊馬晃祐】さん。

ご本人も、凄く暖かい方です。


話はそれましたが、皆様の輪の中にはいって暫くすると、少し離れたところにマネージャー様。このマネージャー様、Y氏。

何というか、物凄い方の気がします、Y氏。めっちゃ好きです。

この方が、私たちを見つけるや、フラッグをピッと張って受け入れ態勢(笑)(笑)

ワラワラと近付く私たち。

そして、マネージャー様と軽く会話をして受付完了。

バスに乗り込み、久々の皆様とソワソワウキウキしながら移動開始っ!!


バスツアーといっても始終推しがバスに同乗ではないから気楽なものです。


そして、バスに乗り込むと、ファンの中でも中核に存在しており、推しからの信頼も厚いH様から、簡易版旅の栞が配布されました。

この、細やかな他者に対する心配り、そしてツアーの成功の影はこの中核の皆様の姿が書かせなかった、そんな気がします。


そして、ついに、推しとの合流の時っ!

マネージャーさんの「うちのゴールデンレトリバーが旗を振ってます」という言葉。車窓には笑顔でフラッグを振っている推しの姿。

二人の信頼関係大好きです(笑)

まさに尻尾を全開に振る大型犬のような推しがバスをお迎えしてくださいました。



さすがに、推しとのショットは載せるのはアレなので乗車していたバス。

そこで、謎のロケフォト開始(笑)


撮影会開始の経緯も、フリーダム。

記念に個々でバスの写真撮ってたら、推しがバスの乗車口に乗ってポーズを決め始めるというハプニング。


肖像権っ!!貴方、芸能人よ??


撮って良いのか、動揺が走る私たち(笑)


マネージャーY氏の機転により、ロケフォト開催の運びになりました。


バスと推しとツアーフラッグ(何故か個人個人に配られました)で記念撮影。


因みにバスのデザインについて、ボディーのラインは岐阜を流れる三本の河。白色が長良川。ラインで鵜を、ボディーカラーは鵜飼いの篝火をイメージ。


道中のバスガイド様の岐阜についての、お話も楽しかったです。地域の話なんか中々聞けないものです。岐阜、好きになりました!


昼食会場【まつりの森】に到着っ!

食べてたら推しがやってきて、1テーブル毎にご挨拶。

推しの凄いところは、ファンの事をきっちり知ってるってこと。

私たちのテーブルでは、今回同室してくださった、C様、Y様と三人の関係性についての会話。私一人関西在住なので、不思議だったのかな??何気ない会話だったけど、割りと長時間会話してくださってて、推し様が来てくれるのは嬉しいんですが、ご飯食べれない(笑)ご飯食べさせてーーっ!って嬉しい心の叫び。

次のテーブルに行くように促してしまう私たち。推しのサービスが普段から凄いから、今更推しを一人占めしようとしない平和な空間。そんなところも気楽で好きです。


そして、外でのロケフォト。

何もない広大な山をバックに撮影!

推しがいれば、そこはフォトスポット!!

まさにソレでした。

「USJの地球儀の前みたいに!」という推し様の指定のポーズで撮影。どういうこと?(笑)


お腹も満たし、写真も撮って次は高山へ。

サルボボ体験!

根付けタイプかと思いきや、中々のサイズのサルボボに驚きましたが、楽しく製作。

製作し終わったら、サルボボを持って推しと記念撮影!C様と三人で。

推し様の写真を載せるのはアレなので、私が作ったサルボボを。



その後、高山の古き良き町を散策。

エモいスポットで推しが撮影をしたもんだから、ツアーの列が途切れてたり。

Y氏が頑張って列の整理してたり。

皆が、はい車だよー?って注意してたり。

友達同士の気軽な旅行?いや、園児の遠足っ!!といっても過言ではないと、この辺りで気付く私(笑)


さて、高山ですが、ここは推し様の写真集の撮影を行った場所らしいのですが、本人は覚えてない。という謎の暴露を聞きつつ、思い出巡り。

マネージャー様の「ここの肉寿司をご褒美に、撮影を頑張らせた」という貴重なお話も聞けました。

民芸館(民芸民)を見学してたら、推しと遭遇。ストッキングで畳を歩いてたからだとは思うけど、「え、裸足?」って言われたから、そりゃいうよね。「何でやねんっ!」

推しにでも、とっさにツッコんでしまうのは関西人の性です。

それが、私と推し君の関係。ボケてツッコむ。

そんな関係を築いてくれて、ありがとうっ!!


そして、写真集と同じ場所?でロケフォト。

肉寿司も美味しかったです。

お口の中で飛騨牛が溶けました。

写真がないのは、食べるのに夢中だったからです!


その後は、岐阜グランドホテルへ移動。


夕飯とファンミーティング。

食事時間1時間ということで、フルコースといえど、実際は違うんでしょ?と思ってましたが、本気でフルコースでした。










美味しかったです。

メイン料理が出る頃位から、ファンミーティングが始まり、私たちの食事の手が止まる。

だって、推しが登壇したんだよ?食べてていいのか解らない。

食べても良いよ?と許可をもらったので、食べ始める私達。

推しの活動や思出話を振り返る。

ツアーの話も少しして、抽選会。

どうせ当たらないんでしょ?

って思ってたら……

当日、Y氏の無茶振りにより追加された、推し君の高校時代のバレーボールのユニフォームが当たりました!!!




こちら、サインと名前を書いてもらいましたっ!


バレーボールのユニフォームなのですが

このバレーボールの経験がなかったら、もしかしたら…。な結構レアなものとなっていて、当選してビックリです。

ツアーの最後に渡してもらったのですが、「汚れててごめんね。」なんて言ってくださって…。

それは実際に使ってたからであって、益々レア度が上がってしまってます。

絶対に大切にします。


夕飯の後は、チャペルでの撮影会。


シルバーのタキシード姿で新郎のように待っていてくれる。

なにこれ?夢???

白昼夢でした。確実にっ!!


撮影ポーズも

・腕を組む

・両手を繋いで見つめ合う

・跪いて手を差しのべてもらう


殺しにかかってきてます。ファンなら、これで落ちないわけがない。

もちろん上記全てのポーズをお願いしました。


腕組みの感想です

身長が高くて腕の位置が少し高い。

腕はがっしりしてて、安心感がある。

ちゃんと男性。カッコいい……



ステキな夢を見させてもらいました。
ありがとう。

一日目の最後は、お部屋訪問。
普通にノックしてお部屋に。
部屋に敷かれた三組の布団に「飛び込みたいっ!」って無邪気な感想。
今日も可愛いなぁ。

そんな、充実した1日でした。
楽しかったです。






言い方について

自覚してる事項として
言葉遣いは悪いです

正しい敬語、正直わかりません
正しく言葉を学習してこなかったので
口語ならわかりますが
文語というのが
上手く使えません。

以上を大前提として
「言い方を気を付けなさい」
という指導を受けることもしばしばです。


ただ、中には納得のできない
「言い方を気を付けなさい」
という
指導もあるわけで
その場合は
どのようにすれば良いのか
迷子状態です。

【事例】
業務が予定時間に上がらないので、応援で人数を貸して欲しいと上司から要望が入る。
⇒今でしたら、このチームが入れます。

そんな人数は教えられない。との回答。
使用する用具数の確認をし、上司は一旦退室。

用具の準備、処理件数、処理時間、教えられる人数など一切不明のため、戻ってくるのまで待機。

戻ってこられて開口一番「何人処理に入れるの?」

回答は変わりません。
「このチームは入れます。」
「………」無言。
「それだけの人数は要らないってことですか?」
「……」無言。
「人数要らないってことですか?」
「言葉気を付けなさい。要らないってなんなの?」

さて、この場合の正しい回答とは?
言葉を気を付け、会話を成立させるための言葉とは?

私の中では
この会話を成立させるための最低限の条件とは

・使用できる用具数
・指導できる人数
・処理件数と処理工数
・締め切り時間

上記条件が必要だと思います。

同じこと部下が行おうとしたら
上記条件が必要となります。

その上での会話。

しかし提示されない。

「人数、必要ないんですか?」
以外の聞き方は、上記内容をこちらが確認した上で、人数を提示する。
ということとなります。

慌ててやってきて
必要事項の伝達もせず
こちらの言葉遣いを指導。

指導ではなく
てんぱって情報共有もせず
相手の非だけが目につく

言い方。
どうすれば良いのですかね??

下の立場が
上司の機嫌を取るのが
当たり前の会社だから

「あなた様のやることは全て正しいです。どうぞお好きなように、現場を指示してください」
が正しいのですかね?