幼児期ヒヨコの下顎反対咬合(通常は、上の歯が下の歯を覆いますが、その逆ですひらめき電球)の治療病院に最近使われているのが


『ムーシールドひらめき電球ひらめき電球

柳沢宗光先生王冠2が考案した、画期的な器具アップアップ


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既製のムーシールドひらめき電球


今までは、この様なマウスピースの様な物はなく、顎外に固定源を求める物が主でしたDASH!DASH!


柳沢先生の考えでは・・メモ


歯並びの不調和爆弾は、口周りの筋肉の不均衡や、舌の位置異常から来るものひらめき電球


なので、この問題を解決することが、治療法であるひらめき電球

その考えで作られたムーシールドはアップアップ

下顎反対咬合の原因と考えられる要素を取り除くグッド!

1上唇の過緊張を取り除く
2下唇の緊張を促す

3舌の位置を良い位置にもっていく

以上の要点を合わせ持ちますベルベル


もちろん、全てこれだけで治る病院とは、言い切れませんが、試してもらう価値キラキラは、すごくあるものだと思いますグッド!グッド!



ちなみに、最近、コージ先生から紹介して頂いた、技工所さんレンチに、オーダーメイドひらめき電球のムーシールドを作製してもらいましたニコニコニコニコ



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個別の口の中に合わせて作られた物なのでレンチ、フィット感は既製の物よりも断然いいしグッド!グッド!


さらに、
乳臼歯部に位置が定まる様に圧痕が付けてありますひらめき電球

色も沢山の中から選べニコニコ、幼児期のお子様ヒヨコが楽しく器具を使えるようにもなっておりますグッド!グッド!


さすがですニコニコニコニコニコニコ