#.31 | *** I′m November ***

*** I′m November ***

誰かのために、自分のために。

朗読のあとにお話があったんですが、ごめんなさい、なんかいざ書こうと思うと難しいです…。普通って難しいって話だったような…。

ただね、理クンがはじめの方で"僕も普通ですし"って言ったの…。その時は心の中で"いやいや、理クンは異常です"と思いました。なんなのさ…。そのかっこよさ(*´Д`)=зはふぅ

朗読が終わったあと理クンが少し舞台の右の方を見て"いいのかな"って感じで立ち上がり、裾に向かって歩き出すとパッとステージが明るくなり、司会の男性が裾から理クンを迎えました。明るくなった時理クンはちっちゃい声で"おっ"て言いましたよ。
ステージの右の方で二人のお話が始まりました。。。

霜月、この時 理クンまで直線距離3メートルです!!!確実に射程圏内です(//▽//)