おもわず「うまい〜」
本日のお夕食は・・・
-山形産オッキーなめたけ、丹波しめじ、茨城産ピーマンの白ワインKIRIチーズ仕立て
-しめ鯖のハーブde中札内(オレガノ・タイム・ミント)のマリネ
仕事帰りにスーパーに寄り、そこでなんとも美味そうなキノコ類、プチプチなピーマンを発見!
これをどんな風に仕立てようかと考えたあげく・・・
フライパンにドバドバとオリーブオイルをたらし込み
薄くしライスしたニンニクをじっくりとトロトロトロ火で風味だし作業を行い
そこにキノコ類をやさしく入れ込み
なんとなく火が軽く通ったなあ~と思った時に
種芯付きのピーマン(ピーマンは種芯が実は一番美味い部分)を投入
それから、なんとなく、みんなにニンニク風味のオリーブオイルがまとわったな~と思った瞬間に白ワインをジュワーっと材料達がお満足するくらい適量を注ぎ込み
なんとなくKIRIチーズの投入だなあ~と思った瞬間に
そのKIRIチーズを二つポイっポイっと材料仲間に落とし込み
そのチーズが溶けてなめこのとろみと調和するまで適当に煮込み
お皿に開けて、完成~~~
マリネは・・・
そもそもしめ鯖には酸味があるので
オリーブオイルをじゃぶじゃぶと注ぎ込み
隠し味でちょこっとのお醤油をからませ
ハーブde中札内を適量ふりかけ
冷蔵庫で寝かせて
出来上がり~
通常、こういったホワイト系のソースには生クリームを使用してしまいますが、私たちはフランス人とは違い、年少の頃から大量の乳製品を摂取していないので、実はものすごくもたれやすいんですね~
そこで、生クリームの代わりにクリームチーズを使えば、もたれないというのを在仏時にあみだし、それからはクリームチーズ系を使用するようになりました。
クリームチーズ類は世の中数あれど、やっぱりKIRIが一番合うという結論に至りました。
まあ、フランスでKIRIはお子様向けのチーズなんですけど、乳製品に対してお子様的な私たち日本の人にはこれが一番ぴったりなんですね~
KIRIはお料理にかなり使えるアイテムです!
-山形産オッキーなめたけ、丹波しめじ、茨城産ピーマンの白ワインKIRIチーズ仕立て
-しめ鯖のハーブde中札内(オレガノ・タイム・ミント)のマリネ
仕事帰りにスーパーに寄り、そこでなんとも美味そうなキノコ類、プチプチなピーマンを発見!
これをどんな風に仕立てようかと考えたあげく・・・
フライパンにドバドバとオリーブオイルをたらし込み
薄くしライスしたニンニクをじっくりとトロトロトロ火で風味だし作業を行い
そこにキノコ類をやさしく入れ込み
なんとなく火が軽く通ったなあ~と思った時に
種芯付きのピーマン(ピーマンは種芯が実は一番美味い部分)を投入
それから、なんとなく、みんなにニンニク風味のオリーブオイルがまとわったな~と思った瞬間に白ワインをジュワーっと材料達がお満足するくらい適量を注ぎ込み
なんとなくKIRIチーズの投入だなあ~と思った瞬間に
そのKIRIチーズを二つポイっポイっと材料仲間に落とし込み
そのチーズが溶けてなめこのとろみと調和するまで適当に煮込み
お皿に開けて、完成~~~
マリネは・・・
そもそもしめ鯖には酸味があるので
オリーブオイルをじゃぶじゃぶと注ぎ込み
隠し味でちょこっとのお醤油をからませ
ハーブde中札内を適量ふりかけ
冷蔵庫で寝かせて
出来上がり~
通常、こういったホワイト系のソースには生クリームを使用してしまいますが、私たちはフランス人とは違い、年少の頃から大量の乳製品を摂取していないので、実はものすごくもたれやすいんですね~
そこで、生クリームの代わりにクリームチーズを使えば、もたれないというのを在仏時にあみだし、それからはクリームチーズ系を使用するようになりました。
クリームチーズ類は世の中数あれど、やっぱりKIRIが一番合うという結論に至りました。
まあ、フランスでKIRIはお子様向けのチーズなんですけど、乳製品に対してお子様的な私たち日本の人にはこれが一番ぴったりなんですね~
KIRIはお料理にかなり使えるアイテムです!
ちょっと気温の下がった東京の夕食〜
なんだか、肌寒いというか、ちょこっと冬の気配を感じた本日は・・・
「東京おでん」と「青森産しめ鯖のオリーブオイルハーブde中札内漬け!
湯気立つ「東京おでん」~
お鍋に昆布を敷いて、グツグツと煮込みました。
なんで東京の冠が付いてのか!?
それは「ちくわぶ」さんが入っているからなんですね~
東京の人は意外と気づかないと思いますが、これってお江戸専門なんらしいのですね。
知らなかったです。
よその地方では違うものが「ちくわぶ」になっているらしいです。
で、奥に見えるしめ鯖は、その酸味とオリーブオイルで天然の?マリネになってしまうのです。
そこにハーブde中札内(オレガノ・タイム・ミント)が染み込んで、なんともマイルドなお味なお味なのです。
最近は生魚系にはオリーブオイルとアンサンブルにしてしまいます!
なぜなら、ものすごくうまいから~
「ハーブde中札内」って、なんだ?
通常だとハーブdeプロバンスというフランスの南仏のハーブミックスが思い浮かびますが、このハーブdeプロバンスにはミントは入っていません。ぼくもフランス在住中はよく使っていましたが、なんかそのうち飽きてしまいました。
しかし「ハーブde中札内」にはミントがちょこっと入っていて、いい味香りを出しながら、いい演出をしているのです。
特に生魚系にはフレッシュさが倍増して、とても粋なアクセントになります。
気になりますよね。その「ハーブde中札内」!
詳しくは、野菜ソムリエ・ベジフルコーディネーターのアケミさんのブログに行って、連絡を取ってみてくださいね!
もしかしたら限定の「ハーブde中札内」が手に入るかもです!
野菜ソムリエ・ベジフルコーディネーターのアケミさんのブログ
↑クリック!
「東京おでん」と「青森産しめ鯖のオリーブオイルハーブde中札内漬け!
湯気立つ「東京おでん」~
お鍋に昆布を敷いて、グツグツと煮込みました。
なんで東京の冠が付いてのか!?
それは「ちくわぶ」さんが入っているからなんですね~
東京の人は意外と気づかないと思いますが、これってお江戸専門なんらしいのですね。
知らなかったです。
よその地方では違うものが「ちくわぶ」になっているらしいです。
で、奥に見えるしめ鯖は、その酸味とオリーブオイルで天然の?マリネになってしまうのです。
そこにハーブde中札内(オレガノ・タイム・ミント)が染み込んで、なんともマイルドなお味なお味なのです。
最近は生魚系にはオリーブオイルとアンサンブルにしてしまいます!
なぜなら、ものすごくうまいから~
「ハーブde中札内」って、なんだ?
通常だとハーブdeプロバンスというフランスの南仏のハーブミックスが思い浮かびますが、このハーブdeプロバンスにはミントは入っていません。ぼくもフランス在住中はよく使っていましたが、なんかそのうち飽きてしまいました。
しかし「ハーブde中札内」にはミントがちょこっと入っていて、いい味香りを出しながら、いい演出をしているのです。
特に生魚系にはフレッシュさが倍増して、とても粋なアクセントになります。
気になりますよね。その「ハーブde中札内」!
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のクリームチーズソース・ディジョンマスタード仕立て




