お豆資料館の絵
十勝は中札内にある明治期の建物の豆資料館
の絵をかきあげました~
F20号キャンバス・アクリル画
この建物が雄大な北海道の地にポツンと居座っており
それを見た瞬間「これを描いたら気持ち良さそうだな~」
という気持ちになり、大きめのキャンバスを用意しまいました。
細かい描きどころが諸々と存在したので
じっくりと筆を動かしていました。
出来上がった瞬間
「あ~~~やっぱりきもちぃぃぃ~~」
という状態になりましたヾ(@^▽^@)ノ
F20号キャンバス・アクリル画
この建物が雄大な北海道の地にポツンと居座っており
それを見た瞬間「これを描いたら気持ち良さそうだな~」
という気持ちになり、大きめのキャンバスを用意しまいました。
細かい描きどころが諸々と存在したので
じっくりと筆を動かしていました。
出来上がった瞬間
「あ~~~やっぱりきもちぃぃぃ~~」
という状態になりましたヾ(@^▽^@)ノ
今夜のおいしいもの〜
仕事帰りのスーパーで最初に目に留まったもの!
「ししゃも」でした。
もちろん本物の北海道の鵡川のししゃもではなくアイスランド産のカペリンです。
で、卵がたっぷりつまっているメスなので、脂っ気がないようなので片栗粉をつけて、オリーブオイルの中で焼き上げ、仕上げにハーブde中札内(タイム、オレガノ、ミント)をまぶしました~
う~~~ん~~~想像通りなオツでお満足なお味~~~~
で、引き続いてパスタに突入~
「丹波しめじと種付きピーマンのパスタ」
丹波しめじは大きくぶっとく育ち、なんとも言えないお味。
ピーマンは前回から種付きそのまま調理がいいと言っていますが、やっぱり、うまかった~
種の芯のフワフワな部分が素材の旨味を吸い込み、種はその素材達の水分を含み、なんともいえない、お種なお味に変身してしまいます。
そういえば、パスタなんですけど・・・
絶対イタリア産に限る!と日々唸っています。
日本産の某お母さんスパゲティーとか某オー私スパゲティーなども昔試しましたが、やっぱり本場イタリーのモノにはかないませんでした。
やっぱり最終的な歯ごたえが本物にかなわないんですね~
ねちょねちょ感がどうアルデンテに仕上げてもでてしまうのです。
で、在仏時にはフランス産のパスタも試しました。
イタリーのお隣なので、きっと歯ごたえもいいんだろうなあ~と、おもいましたが・・・
こちらも日本産のと同じような残念な結果でした。
ん~~~その違い、あえて例えるなら・・・
新米と古米もしくは外国産米の差がある感じですかね~
だから、パスタはなにがなんでもイタリーでしかないのです (o^-')b
世の中なんだかんだ言ってもそういうモノなんです・・・
「ししゃも」でした。
もちろん本物の北海道の鵡川のししゃもではなくアイスランド産のカペリンです。
で、卵がたっぷりつまっているメスなので、脂っ気がないようなので片栗粉をつけて、オリーブオイルの中で焼き上げ、仕上げにハーブde中札内(タイム、オレガノ、ミント)をまぶしました~
う~~~ん~~~想像通りなオツでお満足なお味~~~~
で、引き続いてパスタに突入~
「丹波しめじと種付きピーマンのパスタ」
丹波しめじは大きくぶっとく育ち、なんとも言えないお味。
ピーマンは前回から種付きそのまま調理がいいと言っていますが、やっぱり、うまかった~
種の芯のフワフワな部分が素材の旨味を吸い込み、種はその素材達の水分を含み、なんともいえない、お種なお味に変身してしまいます。
そういえば、パスタなんですけど・・・
絶対イタリア産に限る!と日々唸っています。
日本産の某お母さんスパゲティーとか某オー私スパゲティーなども昔試しましたが、やっぱり本場イタリーのモノにはかないませんでした。
やっぱり最終的な歯ごたえが本物にかなわないんですね~
ねちょねちょ感がどうアルデンテに仕上げてもでてしまうのです。
で、在仏時にはフランス産のパスタも試しました。
イタリーのお隣なので、きっと歯ごたえもいいんだろうなあ~と、おもいましたが・・・
こちらも日本産のと同じような残念な結果でした。
ん~~~その違い、あえて例えるなら・・・
新米と古米もしくは外国産米の差がある感じですかね~
だから、パスタはなにがなんでもイタリーでしかないのです (o^-')b
世の中なんだかんだ言ってもそういうモノなんです・・・
ん〜〜〜パスタ!
なんだか本日は週始めの月曜日ということで夕飯はパスタにしました。
どんなパスタがいいかな~と思いましたけど
とりあえず冷蔵庫にあるもので作っちゃえ~
ということで・・・
「しめじとまいたけとピーマンとわかめと竹輪のパスタ」
と相成りました~
いつもパスタの儀式?としてやる、薄くスライスしたにんにくをたっぷりのオリーブオイルの中で泳がし、程よくなじんできたな~と思った時にキノコ類、ピーマンを投入し、適当に火が通ったら、竹輪を放り込み、ちょいと竹輪に軽く焦げ目がつくまで炒め、これがこの料理の土台となるため少し強めに塩こしょうをし、わかめをはらりと入れたら、とりあえず具のできあがり~
これにアルデンテにゆであがったパスタをじゃば~っと入れて、軽く火を通してまぜまぜし、最後の仕上げにエキストラバージンのオリーブオイルをたらします。
フォークに絡め、お口にポイっ!
「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
なんとも竹輪ってたまらない食材ぃ~~~と感心してしまいました。
パスタを作らせたら、自分自身がいつも思わず唸ってしまう!
と自画自賛的な月曜の夜でした~(´0ノ`*)
どんなパスタがいいかな~と思いましたけど
とりあえず冷蔵庫にあるもので作っちゃえ~
ということで・・・
「しめじとまいたけとピーマンとわかめと竹輪のパスタ」
と相成りました~
いつもパスタの儀式?としてやる、薄くスライスしたにんにくをたっぷりのオリーブオイルの中で泳がし、程よくなじんできたな~と思った時にキノコ類、ピーマンを投入し、適当に火が通ったら、竹輪を放り込み、ちょいと竹輪に軽く焦げ目がつくまで炒め、これがこの料理の土台となるため少し強めに塩こしょうをし、わかめをはらりと入れたら、とりあえず具のできあがり~
これにアルデンテにゆであがったパスタをじゃば~っと入れて、軽く火を通してまぜまぜし、最後の仕上げにエキストラバージンのオリーブオイルをたらします。
フォークに絡め、お口にポイっ!
「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
なんとも竹輪ってたまらない食材ぃ~~~と感心してしまいました。
パスタを作らせたら、自分自身がいつも思わず唸ってしまう!
と自画自賛的な月曜の夜でした~(´0ノ`*)
庖丁人〜
本日は、何となく東銀座あたりの料亭の包丁ライフを生業としている職人さんになった気分でお夕食を作ってしまいました~
「長崎産養殖真鯛と房総産菜花のオリーブオイル仕立て」
まずはよく切れる包丁で、真鯛が喜びそうな身の大きさに引き、軽くあら塩でもみ、続いて軽く湯通しして常温に落ち着かせた菜花を真鯛と混ぜながらとオリーブオイルと隠し味に北海道産昆布醤油をまとわりつかせ、冷蔵庫で少し落ち着かせ、最後にお膳にお披露目したら、終了完成~
なんとも、まさにこの長崎産養殖真鯛と房総産菜花は、この大東京でこの時期出会った出会いモノという感じで、ナイスなハーモニーandアンサンブルを生み出していました。
さらに、歯触りとアクセントと色彩で今回は山形産秘伝豆もお仲間に入れ、その全ての感触と味わい、まさに東京フィルハーモニーってな感じでした( ´艸`)
今夜もスーパーでの、あっしの目利きは間違っていなかったと
満足げな、庖丁人になりきった
5963でした・・・
「長崎産養殖真鯛と房総産菜花のオリーブオイル仕立て」
まずはよく切れる包丁で、真鯛が喜びそうな身の大きさに引き、軽くあら塩でもみ、続いて軽く湯通しして常温に落ち着かせた菜花を真鯛と混ぜながらとオリーブオイルと隠し味に北海道産昆布醤油をまとわりつかせ、冷蔵庫で少し落ち着かせ、最後にお膳にお披露目したら、終了完成~
なんとも、まさにこの長崎産養殖真鯛と房総産菜花は、この大東京でこの時期出会った出会いモノという感じで、ナイスなハーモニーandアンサンブルを生み出していました。
さらに、歯触りとアクセントと色彩で今回は山形産秘伝豆もお仲間に入れ、その全ての感触と味わい、まさに東京フィルハーモニーってな感じでした( ´艸`)
今夜もスーパーでの、あっしの目利きは間違っていなかったと
満足げな、庖丁人になりきった
5963でした・・・
美味〜
おいしいものを作ると、何回も同じ物を作ってしまう的な性格・・・
ということで今夜は前回のクリームソースにパスタをからめたら、かなり美味いんだろうな~と思ったので、思ったら吉の日なので、作ってしまいました~
「コキアージュパスタのシーフードクリームソースとエダマメ混じり」
今回もまたコキアージュ(貝型)パスタを使用しました。
パスタの中でぼくはこのコキアージュ型が大好きなのです。
なんていったって、具材がこのようにパスタに入り込んでしまうからです。
それを口に入れた時を想像してみてください・・・
ヌル~クネ~クチャ~ネロネロ~クチョクチョ~ウマウマ~~~
と、いうような感情感激と共に「あ~~~~~・・・・・・(ノ゚ο゚)ノ」
というような感じになってしまいます。
そんな週末な12月の夜でした~
ということで今夜は前回のクリームソースにパスタをからめたら、かなり美味いんだろうな~と思ったので、思ったら吉の日なので、作ってしまいました~
「コキアージュパスタのシーフードクリームソースとエダマメ混じり」
今回もまたコキアージュ(貝型)パスタを使用しました。
パスタの中でぼくはこのコキアージュ型が大好きなのです。
なんていったって、具材がこのようにパスタに入り込んでしまうからです。
それを口に入れた時を想像してみてください・・・
ヌル~クネ~クチャ~ネロネロ~クチョクチョ~ウマウマ~~~
と、いうような感情感激と共に「あ~~~~~・・・・・・(ノ゚ο゚)ノ」
というような感じになってしまいます。
そんな週末な12月の夜でした~








