昨日、たかとが具合が悪くて色々世話していた時、
おうたが小学校から帰ってきました。




しばらくすると、




「ピンポン!」




自宅のチャイムがなりました。




インターホンにでると、


女の子の声で、


「おうた君の家を探してますが、ここですか?」



おや?女の子が訪ねてきました。


も、もしやー


バレンタインデーかしら?

と、思ってわくわくしたら、



おうたが「約束した友達」



なんだ~、残念。




女の子2人がやって来て、

1人の女の子が


「チョコ持ってきたよ」



と、渡したチョコレートがなんと、

















食べかけの板チョコでした。





義理感ハンパねぇ。




しかも、



「ずっと持っていたから、溶けてきた」




残念すぎるチョコでした。






そのあと、女子トークで、




本命はいるのかと聞くと、




「いるけど、

その人には、

チョコ当日にポストに入れに行くの。」



2人の女の子が同じ人に入れに行くということで、どんな人か聞くと、



「イケメン、運動も出来るし。」




ほー、老若男女イケメンがお好き。



今度、参観日でチェックだな。



で、我が子おうたの存在は?と聞くと















「3年のゆるキャラ」







間違ってない。




「プニプニ感で、おうたが一番だよね。」




と、マスコット扱いでした。






ドンマイ、おうた。