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今日も朝からずーーーっと、
くもり。。。
しかも日中もそこそこ寒くって、
5時を過ぎると、更にどーん!
と寒くなりました、
パリ(とその周辺)です。
さて、
数日前からの
「ボンマルシェ・食品館」
の記事の続き(コチラとコチラ)ではあるのですが、
ボン・マルシェ食品館の地上階には、
生鮮食品、パン、パティスリー(ケーキなど)、チョコ、紅茶、などなど、
日常的に使う(高級・・・)食料品から、お土産によさそうな食料品がズラリと揃っているのですが、
地下には、地上階と同じ面積の広さのお酒売り場が、
ドーン!
とあります。
もちろん、ワインの国ですので、ものすごい数のワイン(らしき?)物体が勢ぞろいしてはいるのですが、
すみません、アルコールが苦手な私には何がなんだかさっぱりわかりません。。。
が、恐らくワイン好き(またはそうでない方でも)、目を見張るようなワインコレクションが揃えてあるのでは?
・・・と勝手に推測しています。汗
さてさて、
この地下の酒類売り場へは、
建物の真ん中に位置するエスカレーターで下がるのですが、
エスカレーターで下って行き、
人々が一番最初に目が行くであろう、
エスカレーターを降りた目の前のメインのこちらの棚には、、、
日本のウィスキーさん達が
上から下までズラリ!
と陳列されています。
特に食料品の場合、
一番人目に付きやすい場所や棚なんかには、
通常、巷で話題の品物や、売れ行きが好調な品物が陳列される場合が多いかとは思うのですが、
それもそのはず?!
日本のウィスキーはパリでとっても人気☆
この、パリ(というかフランス)での日本のウィスキー人気についても、皆さん既にご存知の方も多いのかとは思うのですが、、、
この人気は数年前からジワジワと口コミなどでも広がっていったようで、
日本のウィスキーブランドがウィスキーの世界大会とやらで、金賞を受賞した事もきっかけとなっていたり?
お味も、スコットランド産などと比較して、クセが少なくやわらかな口当たりだとか?
(すみません、お酒を滅多に口にしない私にはいまいちよくわかんないのですが・・・)、
そして、日本の品物はとにかく高品質で安心だとか?
でも、お値段は高すぎず?
などなど、様々な理由が重なり、
ウィスキーと言えば、
スコットランド!
だったのが、
今や、
ニッポン!!!
と言われるくらい、人気だそうです。
フランスと言えば、ワインばかりを飲んでいるイメージがある場合も多いのかもしれませんが、ウィスキーを食前酒として飲む人も多いんですよね。
同じくパリでも多きなデパートの、
ギャラリー・ラファイエットの食品館
の酒類コーナーでも、
入口を入ってすぐに目に入る場所に、
日本のウィスキーさん達が、
ドーン!
と陳列されていました。
たまたま、その陳列棚の前に居たフランス人のカップルが、
「日本のウィスキーは、どれかな、これかな?」
と言って、一つだけを指をさしていましたが、
恐らく、日本語なのか中国語なのか韓国語なのか、ベトナム語なのか、、、
ラベルの表示がいまいちわからなかったのだと思いますが、、、
そこにあるウィスキーの上から下まで全部日本のですよ!
・・・と教えてあげたくなりました。笑
こちらで販売されている日本のウィスキーさん達のお値段を見ると、やはり日本で買うよりもかなりお高いですし、お酒好きで流行に敏感なフランス人のお友達などがいらっしゃったら、日本からのお土産に日本のメーカーのウィスキーを差し上げると喜ばれるかもしれないですねっ。
・・・あ、でも、パリ(というかフランス)の人全員がこの流行に付いて行っている?わけではないかと思いますので、必死で持っていったのに、反応薄かった・・・という悲劇も待っている可能性も秘めているかもですので、どうかご留意ください。。。笑

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しかも日中もそこそこ寒くって、
5時を過ぎると、更にどーん!
と寒くなりました、
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さて、
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「ボンマルシェ・食品館」
の記事の続き(コチラとコチラ)ではあるのですが、
ボン・マルシェ食品館の地上階には、
生鮮食品、パン、パティスリー(ケーキなど)、チョコ、紅茶、などなど、
日常的に使う(高級・・・)食料品から、お土産によさそうな食料品がズラリと揃っているのですが、
地下には、地上階と同じ面積の広さのお酒売り場が、
ドーン!
とあります。
もちろん、ワインの国ですので、ものすごい数のワイン(らしき?)物体が勢ぞろいしてはいるのですが、
すみません、アルコールが苦手な私には何がなんだかさっぱりわかりません。。。
が、恐らくワイン好き(またはそうでない方でも)、目を見張るようなワインコレクションが揃えてあるのでは?
・・・と勝手に推測しています。汗
さてさて、
この地下の酒類売り場へは、
建物の真ん中に位置するエスカレーターで下がるのですが、
エスカレーターで下って行き、
人々が一番最初に目が行くであろう、
エスカレーターを降りた目の前のメインのこちらの棚には、、、
日本のウィスキーさん達が
上から下までズラリ!
と陳列されています。
特に食料品の場合、
一番人目に付きやすい場所や棚なんかには、
通常、巷で話題の品物や、売れ行きが好調な品物が陳列される場合が多いかとは思うのですが、
それもそのはず?!
日本のウィスキーはパリでとっても人気☆
この、パリ(というかフランス)での日本のウィスキー人気についても、皆さん既にご存知の方も多いのかとは思うのですが、、、
この人気は数年前からジワジワと口コミなどでも広がっていったようで、
日本のウィスキーブランドがウィスキーの世界大会とやらで、金賞を受賞した事もきっかけとなっていたり?
お味も、スコットランド産などと比較して、クセが少なくやわらかな口当たりだとか?
(すみません、お酒を滅多に口にしない私にはいまいちよくわかんないのですが・・・)、
そして、日本の品物はとにかく高品質で安心だとか?
でも、お値段は高すぎず?
などなど、様々な理由が重なり、
ウィスキーと言えば、
スコットランド!
だったのが、
今や、
ニッポン!!!
と言われるくらい、人気だそうです。
フランスと言えば、ワインばかりを飲んでいるイメージがある場合も多いのかもしれませんが、ウィスキーを食前酒として飲む人も多いんですよね。
同じくパリでも多きなデパートの、
ギャラリー・ラファイエットの食品館
の酒類コーナーでも、
入口を入ってすぐに目に入る場所に、
日本のウィスキーさん達が、
ドーン!
と陳列されていました。
たまたま、その陳列棚の前に居たフランス人のカップルが、
「日本のウィスキーは、どれかな、これかな?」
と言って、一つだけを指をさしていましたが、
恐らく、日本語なのか中国語なのか韓国語なのか、ベトナム語なのか、、、
ラベルの表示がいまいちわからなかったのだと思いますが、、、
そこにあるウィスキーの上から下まで全部日本のですよ!
・・・と教えてあげたくなりました。笑
こちらで販売されている日本のウィスキーさん達のお値段を見ると、やはり日本で買うよりもかなりお高いですし、お酒好きで流行に敏感なフランス人のお友達などがいらっしゃったら、日本からのお土産に日本のメーカーのウィスキーを差し上げると喜ばれるかもしれないですねっ。
・・・あ、でも、パリ(というかフランス)の人全員がこの流行に付いて行っている?わけではないかと思いますので、必死で持っていったのに、反応薄かった・・・という悲劇も待っている可能性も秘めているかもですので、どうかご留意ください。。。笑
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