我が家のじゃがいもが底を付いてしまったので、
先日、我が家の人に「じゃがいも(オーガニック)」の調達をお願いした所、
これは以前も同じ事があったのですが、どうも我が家の人はサツマイモが大好きなようで、じゃがいもの調達をお願いする度に、決まって頼んでもいないサツマイモも調達してくるという。
しかも、前回も同じセリフを言われた気が。。。
そんなにサツマイモが好きなのね・・・汗。
てか、サツマイモはまだ家にあるってのに!
と思いつつ、
さて、じゃがいも。
いくら日の当らない暗い場所に置いておいても、オーガニックのじゃがいもなので、芽が生えてこないような化学的な処理がされていないので、少し経つとどうしても本格的な芽が生えて来てしまうし、
この大量のじゃがいもさん達をどう調理しようか検討。
しかも、買い出しに行く予定の日がもうすぐなので、我が家の食材が底を付きつつあるけれども、わざわざ買い足したくない、、、
ので、我が家にある残り少ない食材で出来るものがベスト。。。
マヨネーズは我が家には常備されていないので、日本的ポテトサラダを作るにしても、マヨネーズから作るのはちょっと・・・。しかも、マヨネーズは寝かせたほうが美味しいし。
で、思いついたのが、以前何かで見た事のあった、ドイツ料理の付け合わせの定番らしい、ポテトとお酢のサラダ。
(フランスブログなのに、ドイツ料理でごめんなさい。。。汗)
材料や作り方は色々あるようなんですが、
分量も作り方もざっくりと・・・。
じゃがいも(600gくらい)
玉ねぎみじん切り(中1個くらい)
オリーブオイル適量(炒める用)
ブイヨン(1個)
お水(100cc)
バルサミコ酢(大さじ3くらい)
オリーブオイル(大さじ2くらい)
粒マスタード(小さじ1くらい)
わけぎ(適量)
じゃがいもを皮ごと茹でて、皮をむいて輪切りにして、
茹でて居る間に玉ねぎをオリーブオイルで炒め、
玉ねぎがしんなりしたら、お水とブイヨンを入れてブイヨンを溶かし、
輪切りにしたジャガイモをアツアツのブイヨンの中へ入れ、
10分くらい弱火で味をしみ込ませ、
その間に、大きいボールに、バルサミコ酢、オリーブオイル、粒マスタード、わけぎを入れて混ぜ混ぜし、
温かいじゃがいもとブイヨンのソースごと、ボールに入れて温かいうちに混ぜて、
30分くらい漬け込んだら出来あがり。
冷蔵庫に入れて、味が良くしみ込んだ翌日も美味しいようです。
お肉料理の付け合わせにぴったりのようなのですが、我が家ではゆで卵と一緒に食べました・・・。汗
ゆで卵ともとっても合います。笑
・・・もちろん、使った材料は全てオーガニックです。
ブイヨンはいつもオーガニックの野菜のブイヨンを使っています。
今回はわけぎを使いましたが、
次回は、ちょっとフランス風に(?!)アレンジして、
わけぎの代わりにローズマリーを入れて、
玉ねぎと炒める際に、ニンニクも入れてみようかと思っています。
(↑これが果たしてフランス風になるのかどうかの疑問はどうか投げかけないでください・・・。)
そして、次にこの巨大なサツマイモさん達をどう調理しようか検討中です・・・。汗

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なんだか知らないけど、ものすごい大量に調達してくれちゃったので、
家にはじゃがいもだらけ。。。
ありがたいけれども、必要な分量をきちんと伝えれば良かった・・・。汗
と反省。。。
しかも、「じゃがいも」だけをお願いしていたんだけれども、
「じゃがいもの他にもいいもの入ってるからねっ♪」
と言われ、
中を見ると、
なぜか、巨大なサツマイモも二つほど。。。
これは以前も同じ事があったのですが、どうも我が家の人はサツマイモが大好きなようで、じゃがいもの調達をお願いする度に、決まって頼んでもいないサツマイモも調達してくるという。
しかも、前回も同じセリフを言われた気が。。。
そんなにサツマイモが好きなのね・・・汗。
てか、サツマイモはまだ家にあるってのに!
と思いつつ、
さて、じゃがいも。
いくら日の当らない暗い場所に置いておいても、オーガニックのじゃがいもなので、芽が生えてこないような化学的な処理がされていないので、少し経つとどうしても本格的な芽が生えて来てしまうし、
この大量のじゃがいもさん達をどう調理しようか検討。
しかも、買い出しに行く予定の日がもうすぐなので、我が家の食材が底を付きつつあるけれども、わざわざ買い足したくない、、、
ので、我が家にある残り少ない食材で出来るものがベスト。。。
マヨネーズは我が家には常備されていないので、日本的ポテトサラダを作るにしても、マヨネーズから作るのはちょっと・・・。しかも、マヨネーズは寝かせたほうが美味しいし。
で、思いついたのが、以前何かで見た事のあった、ドイツ料理の付け合わせの定番らしい、ポテトとお酢のサラダ。
(フランスブログなのに、ドイツ料理でごめんなさい。。。汗)
材料や作り方は色々あるようなんですが、
分量も作り方もざっくりと・・・。
じゃがいも(600gくらい)
玉ねぎみじん切り(中1個くらい)
オリーブオイル適量(炒める用)
ブイヨン(1個)
お水(100cc)
バルサミコ酢(大さじ3くらい)
オリーブオイル(大さじ2くらい)
粒マスタード(小さじ1くらい)
わけぎ(適量)
じゃがいもを皮ごと茹でて、皮をむいて輪切りにして、
茹でて居る間に玉ねぎをオリーブオイルで炒め、
玉ねぎがしんなりしたら、お水とブイヨンを入れてブイヨンを溶かし、
輪切りにしたジャガイモをアツアツのブイヨンの中へ入れ、
10分くらい弱火で味をしみ込ませ、
その間に、大きいボールに、バルサミコ酢、オリーブオイル、粒マスタード、わけぎを入れて混ぜ混ぜし、
温かいじゃがいもとブイヨンのソースごと、ボールに入れて温かいうちに混ぜて、
30分くらい漬け込んだら出来あがり。
冷蔵庫に入れて、味が良くしみ込んだ翌日も美味しいようです。
お肉料理の付け合わせにぴったりのようなのですが、我が家ではゆで卵と一緒に食べました・・・。汗
ゆで卵ともとっても合います。笑
・・・もちろん、使った材料は全てオーガニックです。
ブイヨンはいつもオーガニックの野菜のブイヨンを使っています。
今回はわけぎを使いましたが、
次回は、ちょっとフランス風に(?!)アレンジして、
わけぎの代わりにローズマリーを入れて、
玉ねぎと炒める際に、ニンニクも入れてみようかと思っています。
(↑これが果たしてフランス風になるのかどうかの疑問はどうか投げかけないでください・・・。)
そして、次にこの巨大なサツマイモさん達をどう調理しようか検討中です・・・。汗
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