ウータンクランは史上最強のHio hop軍団らしいですね。
この曲かっこいいなと思って聴いていたんですけど、どうやらAIフェイクみたいです。
でもラップはこういうのが好きなんですよ。いかにもブラックヒップホップって感じで。
だから載せちゃいます。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
ウータンクランは史上最強のHio hop軍団らしいですね。
この曲かっこいいなと思って聴いていたんですけど、どうやらAIフェイクみたいです。
でもラップはこういうのが好きなんですよ。いかにもブラックヒップホップって感じで。
だから載せちゃいます。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
Mr. Bigは結構聴いていたんですけどこの曲は知らなかったです。
下見たら15年前と出てたので今まで知らなかったとは勿体無いなと思ってしまいました。
僕もギター弾くのでどうしてもポールギルバードに目がいってしまうんですけど、初めて彼のギタープレイ見た時は指だけ別の生き物じゃないかというくらい衝撃的でした。勢いで誤魔化すということは一切なく正確無比でかっこいいギタリストです。僕なんかコピーしてたら頭こんがらがってしまいましたよ。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
アクセプトはこれぞジャーマンメタルと言わんばかりの重厚なサウンドが好きなんです。
この曲はかなり初期のナンバーですがウドダークシュナイダーが脱退して後任にアメリカのデヴィッド・リースが加入したときにリメイクしてリリースされた作品です。
原曲よりこちらの方がかっこいいので選びました。
ヘヴィーなサウンドに不気味なストリングスが入ってくるところがゾクゾクするんですよね。いかにもドイツのメタルバンドの音ですね。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
歌心りえと言う日本人の歌手が韓国で大人気だということでその人の動画を見ていました。
ほんとに歌がうまくてびっくりしていろいろ観ている時に見つけたアーティストです。
最初聴いた瞬間から僕好みのメロディーが飛び出してきて展開も明るくなったり切なくなったり、
アコースティックもたまにはいいなと思ったので載せて見ました。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
youtube開けたら載っていたので久しぶりに覗いて見ました。懐かしいな。
美しいコーラスが魅力のバンドですが、デフレパードはこの頃が一番好きです。
とても淋しいメタルバラードですが
やっぱりカッコよくて美しく分厚いコーラスが堪能できる一曲です。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
オーストラリア シドニー発のケルティックパンク。
僕Guinnessの黒ビールが好きでアイリッシュパブはよく行っていました。
日本のお店はおしゃれで異国感を味わえる店内ですがオーストラリアのお店はちょっと一人で入りにくい感じですね。
まあお店にもよるんでしょうけど、本場アイルランドのお店行って見たいなと思いつつ名古屋あたりでいいお店ないかなと探していた時に見つけた曲です。
この人達もケルト音楽、アイルランド好きなんでしょうね。
演奏はパワフルそのもの楽しそうですね。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
今回も昔同じ職場で知り合ったblack music好きの同僚に聴かせてもらった曲です。
それまでR&Bなんて聴いたことがなかったのですが、どんなの観てんのかなと興味本位で観せてもらいました。
最初は緩やかなスローバラードから始まるので、ああよくある曲だなと思って観ていたのですが途中からUh Huhに切り替わった瞬間、えっ!
カッコいいなと思わず漏らしてしまいました。R&Bへの固定概念が吹っ飛んだ瞬間でした。
いろいろあるんだなとまた貸してもらいまくりました。
今でも大好きなので今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
イギリスのオルタナティヴロックバンド。
フューチャリングでBaby Metalが参加している曲です。
Baby Metalだけの時はそれほど興味なかったのですが外国人アーティストと共演するようになってカッコよくなりましたね。
知っている限りではPolyphia、ELECTRIC CALLBOY、Sabaton さすがにサバトンが出てきた時はびっくりしましたけど。
僕こういうシンセサイザービンビンのメタル大好きなんです。
この演奏、生で見た人たちはど迫力で聴いた後スカーっと出来たでしょうね。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
情報が少なくてわかるのはcountry rock歌っている歌手だという事しかわからないですが、AIではなさそうですね。
振りを見てると少しヒップホップ入っていて今時のアーティストみたいですね。
ブルージーで渋くてビビッと来たので載せることにしました。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。
カイハンセンもマイケルキスクも居ないハロウィンはどうなるんだろうと思っていました。そこで登場したのがこの曲。
HELLOWEENといえばどうしてもカイハンセンのイメージですが、もう一人のギタリストマイケルヴァイカート、この人も優れた作曲家らしく新しいボーカリスト、アンディ・デリスの声もシャープで前のハロウィンから一皮剥けた印象を受けました。
新生ハロウィン、他にもカッコいい曲いっぱいありますがやっぱりこの曲が一番好きだな。
今日はこの曲を一緒に楽しんでください。