無駄に二回更新。
地獄の適性検査を終えたあと、新宿でうーだと王子と落ち合います。
明日面接の二人の模擬面をしようという訳です。
集合後、どこでやるという話になり、王子の「お好み焼きが食べたい」という提案により、久々に高校時代使っていた駅「仙川」のお好み焼き屋に行くことになりました。
その店に行くのも仙川に降りるのも4年ぶり。
美しくなった仙川と、まったく変わらないお好み焼き屋のギャップに戸惑いつつ、食べ放題でお好み焼きを食べます。
さあ、ここからが地獄の一丁目。
一枚目のお好み焼きを食べようという時に電話が鳴ります。
某T氏です。
用件がわかっているだけに出ないことも考えましたさ。
でも出る。
チャレンジ精神です。
やはり飲みのお誘い。
でも今日は模擬面という優先すべき用事があるので丁重にお断り…おこと…お断り…
断らせろ。
当然のように某T氏と一緒に飲んでいるヴィックが電話に代わると長い長い。
お好み焼きは冷めるし、友達も冷めるしどうしようもない。
まあそこまで僕と飲みたいと思ってくださる気持ちはありがたいので無下にも出来ません。
間に合えば参加する旨伝えて電話を切…切り…切りま…
切らせろ。
と、そんなトラブルもありつつ70分の食べ放題を終えた僕らは向かいにあるイタリアントマトでコーシーを飲みながら模擬面を始めます。
うーだは前回スラスラと言葉が出てきたのに今回は少しよどみ気味。
緊張が高まってきているのでしょうか。
王子はうまく自分の気持ちを言葉に出来ないようです。
完璧な答えを出さなくてもいいからまず自分の意見を粗いながらに言って欲しいと感じました。
面接官役だと俄然頭が回ります。
そんなこんなでイタトマ閉店時間までの一時間、模擬面に費やし、明日はがんばれよ!と別れを告げます。
そしてその足でバイト飲みへ(泣
あちらの言っていた終了予定時間を一時間半ほどオーバーしているにも関わらずまだやっているとのこと。
どんだけ酔ってんだと不安に思う僕は既に地獄の二丁目まで来ていました。
両名、かなり酔っ払ってます。
その場にずっといると気づかないものですが、素面で突然その空間に収まると恐ろしく違和感を感じます。
永山の「あじこや」で飲み開始。
(素面から見れば)ありえないくらい高いテンションの二人に店内の視線は集中業火。
自分も早くこのテンションに追いつかないとすごい居辛い感じです。
てな訳で杯を重ねるんですが、聞けばこの二人4次会だと。
それなのになぜ僕より飲めるんだと。
末恐ろしい人たちに気圧されまったく酔えません。
いつもより明らかに僕のテンション低いです。
途中で呼び出したひら㌧もかなり困惑気味。
卓の対角線上で僕とひら㌧は確かに通じ合っていました。
ここは地獄かと。
地獄もついに三丁目。
時刻もついに12時過ぎです。
ヴィックはつぶれ、僕もようやく酔いました。
お陰でその後もなんだかんだして帰宅は1時半。
オチを考える余裕もなく ただ 寝る の み…(寝オチ
地獄の適性検査を終えたあと、新宿でうーだと王子と落ち合います。
明日面接の二人の模擬面をしようという訳です。
集合後、どこでやるという話になり、王子の「お好み焼きが食べたい」という提案により、久々に高校時代使っていた駅「仙川」のお好み焼き屋に行くことになりました。
その店に行くのも仙川に降りるのも4年ぶり。
美しくなった仙川と、まったく変わらないお好み焼き屋のギャップに戸惑いつつ、食べ放題でお好み焼きを食べます。
さあ、ここからが地獄の一丁目。
一枚目のお好み焼きを食べようという時に電話が鳴ります。
某T氏です。
用件がわかっているだけに出ないことも考えましたさ。
でも出る。
チャレンジ精神です。
やはり飲みのお誘い。
でも今日は模擬面という優先すべき用事があるので丁重にお断り…おこと…お断り…
断らせろ。
当然のように某T氏と一緒に飲んでいるヴィックが電話に代わると長い長い。
お好み焼きは冷めるし、友達も冷めるしどうしようもない。
まあそこまで僕と飲みたいと思ってくださる気持ちはありがたいので無下にも出来ません。
間に合えば参加する旨伝えて電話を切…切り…切りま…
切らせろ。
と、そんなトラブルもありつつ70分の食べ放題を終えた僕らは向かいにあるイタリアントマトでコーシーを飲みながら模擬面を始めます。
うーだは前回スラスラと言葉が出てきたのに今回は少しよどみ気味。
緊張が高まってきているのでしょうか。
王子はうまく自分の気持ちを言葉に出来ないようです。
完璧な答えを出さなくてもいいからまず自分の意見を粗いながらに言って欲しいと感じました。
面接官役だと俄然頭が回ります。
そんなこんなでイタトマ閉店時間までの一時間、模擬面に費やし、明日はがんばれよ!と別れを告げます。
そしてその足でバイト飲みへ(泣
あちらの言っていた終了予定時間を一時間半ほどオーバーしているにも関わらずまだやっているとのこと。
どんだけ酔ってんだと不安に思う僕は既に地獄の二丁目まで来ていました。
両名、かなり酔っ払ってます。
その場にずっといると気づかないものですが、素面で突然その空間に収まると恐ろしく違和感を感じます。
永山の「あじこや」で飲み開始。
(素面から見れば)ありえないくらい高いテンションの二人に店内の視線は集中業火。
自分も早くこのテンションに追いつかないとすごい居辛い感じです。
てな訳で杯を重ねるんですが、聞けばこの二人4次会だと。
それなのになぜ僕より飲めるんだと。
末恐ろしい人たちに気圧されまったく酔えません。
いつもより明らかに僕のテンション低いです。
途中で呼び出したひら㌧もかなり困惑気味。
卓の対角線上で僕とひら㌧は確かに通じ合っていました。
ここは地獄かと。
地獄もついに三丁目。
時刻もついに12時過ぎです。
ヴィックはつぶれ、僕もようやく酔いました。
お陰でその後もなんだかんだして帰宅は1時半。
オチを考える余裕もなく ただ 寝る の み…(寝オチ