あれ?昨日更新してなかったのに更新してある
      ―――ブログ界のイリュージョニスト、ぎゃむ


 

すいません。
昨日は卒論制作に没頭し、更新が出来ませんでした。
しかしそのお陰で5ページを書き上げることが出来ました!

まるで時間が止まっているかのような錯覚まで覚える集中力で、
午後10時に書き始め、午後10時に筆を置きました。















…という

すっごいリアルな夢を見ました
ホントは昨日10時近くに寝こけてた。



うちのバイトの先輩である、院生の某Tさんが
「切羽詰ってくると夢でも論文書くようになる」
と、言ってましたがホントなんですね

しかも時間が止まるという夢、これで二回目です
決まって止まるのは目覚し時計
一回目の夢ではケータイの時計は目覚まし時計の指し示す時間より遥かに進んだリアルな時刻を指していました。





これを夢分析すると、
目覚まし時計=終焉(目覚め)に向かって進むもの

それが止まっている、ということは…そういう願望なんですよね。

そして、
ケータイの時計=普通の時計・リアルな時間

これと目覚し時計の時間との乖離が存するあたり、僕のキリキリマイ具合をよく表しています。



キリキリマイ キリキリマーイ


誰かテケスタ…