ヘイトデモに参加してる人たちってね
あれ相当ドーパミンが吹き出してるんだと思うのですよ
要はあのデモの中にいる大半の人は思想信条などどうでもよくて
単に脳内麻薬を吹き出さすために参加してるんではないんかいな と
依存症 てやつですな
でね あーこれは巧妙やなー と思ったのはね
ヘイトデモに対抗した しばき隊 ておるでしょ?
彼らってヘイトデモに参加してる人たちの
脳内麻薬であるドーパミンをより吹き出させるための
仕掛けなんではないんかいな? と
でね 彼らがただの依存症やとしたらね
話はもっと深刻になるわけですよ
依存症の人たちというのんはより強い刺激を求め続けますからね
この辺は自分がアルコール依存症だったのでね
あーこの人ら自分の症状とよー似とるわ ちゅ感じなんですよ
つまり脳内麻薬であるドーパミンをより吹き出させるためには
犯罪行為も厭わない という状態にまで突き進むわけですよ
なんか流れとしてはオウム真理教と同じような
結末を迎えるんではないんかな と
思たりするんですよね
依存症の人たちがする言い訳の幼稚さと
彼らの言い分の幼稚さて
とても似てませんかね?
でね
依存症から抜け出す方法は?て聞かれたらね
それはもう自分で自分の状態が
あ ヤバイ このまま行ったら死ぬ
ちゅことを自覚しるしかないんよね
依存症の状態ちゅのは自分の世界しか観てないとても居心地の良い
底なし沼にどっぷり浸かってる状態なわけで
その外側にはたくさんの人が救いの手を差し伸べてくれてるし
自分の上にも沢山の命綱がぶらさがっているわけやけども
居心地の良い底なし沼以外は真っ暗に遮断しとる状態なもんで
その救いの手や命綱がまったく見えていない というか
見ようとしない 見たくない 状態なわけですよ
これはもうね ほんまに
自分で気づくしかないんよね
気づいちゃったら案外簡単にほいほい沼から出てきちゃうんですけどもね
ただ大半の人は後遺症に苦しむもんだから
気づいてもなかなか抜け出せない ちゅのもあるしね
差別依存症患者がその沼から抜け出せないのは今度は自分が差別される
ちゅう恐怖 やろね
その辺をこちら側はちゃんとケアしてあげられるのか?
ちゅのんも大きな課題でもあるのよね
う~ん なんかいい方法ないもんですかね?
依存症からの脱却方法のいろいろ て
彼らにも結構当てはまる気がするんやけども
つまり彼らと対立すればするほど
彼らの脳内麻薬は吹き出すわけで
それは彼らを駒として使っている側に有利になるわけやから
別の方法を探るしかないんやろね
思考停止した人らと同じようにコチラも思考停止してちゃ
どんがいもならんのやから
とにかく考える
それしかないんやろね
う~~ん
もちょと考えよ
て書いたそばから
次の防衛大臣が稲田ドーパミン出まくり朋美はんて
王手かけてきよったがな
悠長に考える暇も与えず
たたみかけてきよったがな
エライことになってきたな
う~~ん
でも考えよ
おほほ