ボランティアが必要ならいつでも駆けつけますよ~ とか
具体的対策方策をなにも提示せずに
やれることはなんでもやりますよ~ とか
震災を利用して いいひと アピールをするのではなく
震源近隣の状況
津波の被害や噴火の恐れも低そうだと判断したら
被災地の状況確認
規模と被害の大きさ
自衛隊と近隣県だけで当座は処理できると判断したら
その後のことは行政の手腕次第で
こちらも判断すればいいことで
ネットでできることといえば
次の地震に備えるべく
震源地以外の地域の人たちに
注意喚起することではないのでしょうかね
発災後における具体的情報
ネットでするべきなのはそれだけで
いいひと アピールでは決してない
と 思いますよ
東北の震災で
どれだけの人間が亡くなったのか
そういう奴らはいま一度思い出せ
そう思います