
おっちゃん思うんですけども
人とは違う写真を撮りたい て人は写真を勉強してもアカンと思うですよ
むしろ広告や映画やドラマや音楽はては教育から社会常識というジャンルの
隅々にまで入り込んでいるサブリミナル効果や洗脳や刷り込みの手法
てのを学んだほうがよいと思いますけども
特に一昔前のアメリカの酒や煙草の宣伝手法やその広告が
人間の欲望の中のどれを最初に刺激するように作られているのか などの
解説や色々な商品の販売対象が男性から女性中心へとシフトチェンジした後の
宣伝方法の変化てのも面白いですよ
酒や煙草などの男性の性的欲求を刺激するような宣伝方法が
女性の好む高級菓子などの宣伝方法にそのままシフトしてるのなんか
なるほどなぁ と思うです
写真てのは見る側をどれだけ釘付けにするか てのは大事な要素だと思うですよ
そういうのは広告業界における心理学の応用 てのが
物凄く役に立つと思うですよ
なのでその手の本を探しておべんきょしたら
おもろいと思いますですよ
おほほ