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汚染地域における

国や地方行政 東電やその他の企業

学者や文化人 似非アーティストや

汚染を承知で商売してる地域の業者やヤクザなんかの

やりたいほうだい見てると

汚染地域から逃れられない人たちや彼らと連帯する人たちは

もう暴力的手段に訴えてもよいのではないんでしょーかね

実際に暴力的手段に出る必要はなくてね

今のアベ政権のやり口を真似すればよいのですよ

常に戦争の影をちらつかせながら不穏な空気を蔓延させて

理不尽な政策を次々打ち出し実行する

同じやり口で常に不穏な空気を作り出せばよいと思うのですよ

暴動寸前 ていう空気を作り出す

それに過剰反応した権力側が過剰警備を始める

その状況を常に海外に向けてライブ配信する

海外の注目が今まで以上に集まる

現政権への批判が高まる

同じく汚染地域で生産している企業への批判も高まる

今まで以上にあらゆることが国際問題化する

現政権がある意味頭がいいのは

負の連鎖を逆利用して自分たちにプラスに働かせる術を知っていることですな

同じことすればよいと思いますよ

ナイフ てのはちらつかせるから意味があるのです

刺しちゃったらそれまでです