どうも、こんにちは。

にいつば です。



今回は、

「「子育てサークル」に参加して、

子供との接し方を叩き込む!」




「子供との接し方が分からない」


「親として、

正しい育児を。。。」


「どんなのが理想の父親

なのか。。。」


「子供が喜ぶ遊び方は。。。」




等々、

旦那さんは子供との接し方に

悩んでいないでしょうか?


実際には子供と、

「もっと関わりたい」のに、

どうしていいか分からない


あなたの旦那さんは

こんな「悩み」を抱えて

いるのです。


そして、あなたは

「育児を少しも手伝ってくれない」と

嘆いてる。


なら、

旦那さんの悩みが解決すれば、

全てが上手くいきそうです。



でも、残念なことに

あなたは「子供との接し方」

知らないのです。


そんなあなたの旦那さんの為に、

この記事を書きます。


まずは、この記事をあなたが読み

内容を旦那さんに伝えて

あげましょう。


「接し方」さえ分かれば、

旦那さんは「育児」に

参加してくれます。



そうすれば、

あなたの「家事・育児」に

忙殺の日々から「育児」が

減ります



そうすれば、

家事のはかどり方も

大分良くなるでしょう。


今までは、

「家事・育児」に追われ、

子供の話をろくに聞いて

あげられなかったのが、


「ママ~、今日ね~、

こんなことがあったんだよ~。」


「どんな良いことがあったの?」


「それはね~、

〇〇〇〇だったんだよ。」


「良かったね。

明日はどんな良いことがあるかな。」


「ママ、

お話聞いてくれてありがとう!



こんな風に、子供の話を

ゆっくり聞いてあげることも

可能になるでしょう。




では、どうやって、

「接し方」を教えるのか



実は簡単なんです。

見せれば良いのです。


教えたところで、

「男女の価値観の違い」から

上手く伝わらないかもしれません。


なので、

実際に見せてあげるのです。


そこで、登場するのが

「子育てサークル」です。


タイトルにもありますね。

これを利用するのです。


最近の「子育てサークル」は

男性の参加率が滅茶苦茶高いです。


なので、旦那さんが

「一人、ぽつんとなる」ということは

ありません。


安心して、

夫婦そろって参加すると

良いでしょう。




では、どうやって

「子育てサークル」を探すのか


書かなくても分かるかもですが、

分からない方のために、

具体的なステップを書いていきます。



ステップ1

住んでる行政に聞いてみる。


行政に聞けば、

「行政主催のもの」も、

「民間主催のもの」も、

大体分かると思います。



ステップ2

調べた「子育てサークル」に

参加する。



参加して、

「他のパパさん」の姿や

「講師の教え」を

見せてあげる。


「あっ、こんな感じで良いのか。」

と、「接し方」を知ることが

出来るでしょう。



ステップ3

自宅で実際に実践。


学んだことを、

「学んだだけで終わらせない」ために

その日のうちに試しましょう!



☆ポイント☆

子供の接し方なんて

「簡単」で良いのです。



しかし、

旦那さんはその「簡単」が

分からないのです。


今まで「仕事一筋」だったので

それも仕方のないことです。


でも、この記事を読んだ以上、

これからは違います。


これからは、

あなたと二人助け合いながら、

「育児」に取り組むことが

出来るでしょう。



ゆくゆくは、

「育児」は旦那さんに任せて、

あなたは「家事」に専念。


>時間のゆとりが

かなり出来るでしょう。



今度こそ!

「家事・育児」による

忙殺の日々から

解放されましょう!





それでは、

今日のワークですが、


「住んでる地域の

「子育てサークル」を探す」
です。


旦那さんを

「立派な父親」にするための

重要なツールです。


よく分からないサークルに行って

旦那さんを「ウンザリ」させては

意味がありません。


適当に決めず、

よく調べてから参加しましょう。




もし、

旦那さんが参加してくれない時は

遠慮なくコメントをください。


適切なアドバイスが

出来るようにしたいと思います。



それでは、今回のキーワード

「接し方は子育てサークルで学ぶ」

ということを頭に、


旦那さんにどんどん

育児に参加してもらいましょう!



次回は、

「夫を「家庭的」に変えた

驚異の方法とは!?」



こちらも是非お読み下さい。



全てはあなた次第。


頑張って下さい!!



最後までお読みいただき、

ありがとうございました。