どうも、こんにちは。
にいつば です。
今回は、
「「自分は父親なんだ」と認識させて
目を家族に向けさせよう!」。
「子供の相手はお前に任せた」
「子供に大事なのは母親」
「育児は俺にはよく分からない」
「育児に自信が無い」
等々、
育児に消極的な旦那さんに
思わずため息をつくことも
多いと思います。
それもそのはず。
女性と比べて男性は、
「物事を理屈で判断」します。
頭で深く考えてしまい、
結論が見いだせず、
子供と接触出来ないのです。
しかし、これは
あなたの旦那さんが「あること」を
知らないからです。
その「あること」を
知れば、
「父親である喜びを
感じる」ようになり、
自ら進んで、
「もっと子供と接したい」
と思うようになります。
そうなれば、
旦那さんがいる時は、
「育児」を丸投げしても
大丈夫になるでしょう!
そして、あなたは
「家事」に専念出来るので、
速攻で「家事」を終わらせて
しまいましょう!
では、
その「あること」とは何なのか。
タイトルにもあるように、
「自分は父親なんだ」と
認識することです。
これを旦那さんに認識させて
あげれば、間違いなく
「子供と触れ合いたくなります」。
ちゃんと手順を踏んで接すれば、
我が子を「可愛い」と
思わない父親はいません。
これで思わないなら、
もはや、人としてダメでしょう。
しかし、
あなたの旦那さんはそんなこと
ありませんよね?
なら、大丈夫です。
旦那さんを信じましょう!
では、どのようにすれば、
「自分は父親なんだと
認識してくれるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まずは、「簡単な育児」から。
旦那さんに子供と接触して
もらわなければ話が進みません。
なので、
すごく簡単なことからで良いので、
旦那さんにお願いしましょう。
「抱っこ」とかで良いと思います。
しかし、
「ただ、抱っこ」で終わらせては
いけません。
ステップ2
「ステップ1」で接触してる時に
「あなたとこの子は〇〇が
似てるね!」と言う。
こうすることで
子供に関心を持たせるのです。
「自分と似てる」と言われて
嬉しくない父親はいないでしょう。
ステップ3
子供からも接触させる。
例えば、
仕事から帰ってきたら、
子供に「パパお帰り~」と言わせる。
子供からも接触することで、
「自分を必要としている」と
認識します。
そして、これを重ねることで、
自然と「自分は父親」と
認識していくのです。
「待ってる家族がいるから頑張れる」
「仕事の疲れを家族の笑顔で
癒したい」
こんな風に家族の大切さを
実感することでしょう。
☆ポイント☆
旦那さんが自分自身で感じるように
誘導するのです。
何度も書いてきましたが、
強制させては意味は無いのです。
そして、
育児が苦手な旦那さんも、
子供と関わる機会さえ増えれば
間違いなく変わってくれます。
理屈ではなく、
「子供が可愛くて仕方ない」
「この子のためなら何でもできる」
と、いう気持ちに
させてあげることが
何より大切です。
それでは、
今日のワークですが、
「旦那さんとお子さんとの
似てるところ(パーツの他、
行動とか、色々)」です。
「あれも似てる、これも似てる」と
似てるところを挙げれば挙げる程、
男性は喜びます。
「そんなことないよ~」と
言いながら。笑
男、単純ですので。
もし、試してみて、
旦那さんが実感してくれない時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「父親と認識させることで、
育児に積極的にさせる」
ということを頭に、
旦那さんにどんどん
「育児」をしてもらいましょう!
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
にいつば です。
今回は、
「「自分は父親なんだ」と認識させて
目を家族に向けさせよう!」。
「子供の相手はお前に任せた」
「子供に大事なのは母親」
「育児は俺にはよく分からない」
「育児に自信が無い」
等々、
育児に消極的な旦那さんに
思わずため息をつくことも
多いと思います。
それもそのはず。
女性と比べて男性は、
「物事を理屈で判断」します。
頭で深く考えてしまい、
結論が見いだせず、
子供と接触出来ないのです。
しかし、これは
あなたの旦那さんが「あること」を
知らないからです。
その「あること」を
知れば、
「父親である喜びを
感じる」ようになり、
自ら進んで、
「もっと子供と接したい」
と思うようになります。
そうなれば、
旦那さんがいる時は、
「育児」を丸投げしても
大丈夫になるでしょう!
そして、あなたは
「家事」に専念出来るので、
速攻で「家事」を終わらせて
しまいましょう!
では、
その「あること」とは何なのか。
タイトルにもあるように、
「自分は父親なんだ」と
認識することです。
これを旦那さんに認識させて
あげれば、間違いなく
「子供と触れ合いたくなります」。
ちゃんと手順を踏んで接すれば、
我が子を「可愛い」と
思わない父親はいません。
これで思わないなら、
もはや、人としてダメでしょう。
しかし、
あなたの旦那さんはそんなこと
ありませんよね?
なら、大丈夫です。
旦那さんを信じましょう!
では、どのようにすれば、
「自分は父親なんだと
認識してくれるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まずは、「簡単な育児」から。
旦那さんに子供と接触して
もらわなければ話が進みません。
なので、
すごく簡単なことからで良いので、
旦那さんにお願いしましょう。
「抱っこ」とかで良いと思います。
しかし、
「ただ、抱っこ」で終わらせては
いけません。
ステップ2
「ステップ1」で接触してる時に
「あなたとこの子は〇〇が
似てるね!」と言う。
こうすることで
子供に関心を持たせるのです。
「自分と似てる」と言われて
嬉しくない父親はいないでしょう。
ステップ3
子供からも接触させる。
例えば、
仕事から帰ってきたら、
子供に「パパお帰り~」と言わせる。
子供からも接触することで、
「自分を必要としている」と
認識します。
そして、これを重ねることで、
自然と「自分は父親」と
認識していくのです。
「待ってる家族がいるから頑張れる」
「仕事の疲れを家族の笑顔で
癒したい」
こんな風に家族の大切さを
実感することでしょう。
☆ポイント☆
旦那さんが自分自身で感じるように
誘導するのです。
何度も書いてきましたが、
強制させては意味は無いのです。
そして、
育児が苦手な旦那さんも、
子供と関わる機会さえ増えれば
間違いなく変わってくれます。
理屈ではなく、
「子供が可愛くて仕方ない」
「この子のためなら何でもできる」
と、いう気持ちに
させてあげることが
何より大切です。
それでは、
今日のワークですが、
「旦那さんとお子さんとの
似てるところ(パーツの他、
行動とか、色々)」です。
「あれも似てる、これも似てる」と
似てるところを挙げれば挙げる程、
男性は喜びます。
「そんなことないよ~」と
言いながら。笑
男、単純ですので。
もし、試してみて、
旦那さんが実感してくれない時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「父親と認識させることで、
育児に積極的にさせる」
ということを頭に、
旦那さんにどんどん
「育児」をしてもらいましょう!
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。