どうも、こんにちは。
にいつば です。
今回は、
「旦那さんに「してもらう」
ではなく、旦那さんと
「一緒に楽しむ」」です。
「皿洗いをお願い出来る?」
「洗濯物干してきてくれる?」
「掃除機かけてくれない?」
「散らかってるから、
片付けてもらって良い?」
等々、
家事を旦那さんに、
「してもらおう」としていませんか?
もちろん、
「してもらう」というスタンスでも
十分です。
十分ですが、
実は、もっと良い「方法」が
あるのです。
この記事にそれを
詳しく書いておきました。
この記事を読み、
その「方法」を知れば、
あなたの「家事」が、
現在の「流れ作業」から、
「楽しむ作業」に変わります。
また、旦那さんも「家事」を
楽しむようになり、どんどん
家庭的になっていくでしょう。
あなたの代わりに、
「休日の家事全般を
引き受けてくれる」
こんな「理想の旦那さん」に
変わってくれますよ!
では、
その「方法」とは何なのか。
これが、「タイトル」からも
分かるように、
「一緒に楽しむ」ことなのです。
「家事」を、
「夫婦のコミュニケーションの手段」の
一つとして捉えるわけですね。
まずは、
旦那さんが家事を楽しむことで
抵抗を無くすことが何より大事です。
そして、
「家事」に抵抗が無くなったら、
旦那さんにお願いして、
家事をしてもらい、
あなたは休日をのんびりと
過ごして下さい。
任せて大丈夫なら、
一人気ままに出かけてくるのも
良いでしょう。
では、どのようにすれば、
「旦那さんが一緒に楽しんで
くれるのか。」
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まず、家事を分担する。
旦那さんにも出来る。
尚且つ、
一緒にしても大丈夫そうなものを
旦那さんにしてもらうのです。
ステップ2
旦那さんの担当部分を、
逆に「お手伝い」する形で参加。
「一緒にしてもらう」のではなく、
あなたから「一緒にしよう」と
持ち掛けるのです。
ステップ3
軽いスキンシップも仕掛ける。
作業中に会話を増やしたり、
わざと背中やお尻を接触させて
じゃれてみたり、肩を寄せる、
等々、
喜ばない男性はいないでしょう。
☆ポイント☆
「家事時間=二人が一緒にいる時間」
こうなれば、面倒な家事も、
楽しいイベントに早変わりです。
様々な工夫で旦那さんを
家事に巻き込んで、
「夫婦の時間」を
ひいては、
『あなたの時間』を
充実させて下さいね。
それでは、
今日のワークですが、
「2人でした方が楽しい家事を
見付ける」です。
2人でやって、
イライラしていては
意味がありません。
最初は「これなら!」というものから
試していきましょう。
もし、やってみて、
旦那さんが楽しんでない、等の時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事は二人で楽しむ」
ということを頭に、
旦那さんと家事を
どんどん楽しんでいきましょう。
次回は、
「「自分は父親なんだ」と
認識させて、目を家族に
向けさせよう!」。
こちらも是非お読み下さい。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
にいつば です。
今回は、
「旦那さんに「してもらう」
ではなく、旦那さんと
「一緒に楽しむ」」です。
「皿洗いをお願い出来る?」
「洗濯物干してきてくれる?」
「掃除機かけてくれない?」
「散らかってるから、
片付けてもらって良い?」
等々、
家事を旦那さんに、
「してもらおう」としていませんか?
もちろん、
「してもらう」というスタンスでも
十分です。
十分ですが、
実は、もっと良い「方法」が
あるのです。
この記事にそれを
詳しく書いておきました。
この記事を読み、
その「方法」を知れば、
あなたの「家事」が、
現在の「流れ作業」から、
「楽しむ作業」に変わります。
また、旦那さんも「家事」を
楽しむようになり、どんどん
家庭的になっていくでしょう。
あなたの代わりに、
「休日の家事全般を
引き受けてくれる」
こんな「理想の旦那さん」に
変わってくれますよ!
では、
その「方法」とは何なのか。
これが、「タイトル」からも
分かるように、
「一緒に楽しむ」ことなのです。
「家事」を、
「夫婦のコミュニケーションの手段」の
一つとして捉えるわけですね。
まずは、
旦那さんが家事を楽しむことで
抵抗を無くすことが何より大事です。
そして、
「家事」に抵抗が無くなったら、
旦那さんにお願いして、
家事をしてもらい、
あなたは休日をのんびりと
過ごして下さい。
任せて大丈夫なら、
一人気ままに出かけてくるのも
良いでしょう。
では、どのようにすれば、
「旦那さんが一緒に楽しんで
くれるのか。」
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まず、家事を分担する。
旦那さんにも出来る。
尚且つ、
一緒にしても大丈夫そうなものを
旦那さんにしてもらうのです。
ステップ2
旦那さんの担当部分を、
逆に「お手伝い」する形で参加。
「一緒にしてもらう」のではなく、
あなたから「一緒にしよう」と
持ち掛けるのです。
ステップ3
軽いスキンシップも仕掛ける。
作業中に会話を増やしたり、
わざと背中やお尻を接触させて
じゃれてみたり、肩を寄せる、
等々、
喜ばない男性はいないでしょう。
☆ポイント☆
「家事時間=二人が一緒にいる時間」
こうなれば、面倒な家事も、
楽しいイベントに早変わりです。
様々な工夫で旦那さんを
家事に巻き込んで、
「夫婦の時間」を
ひいては、
『あなたの時間』を
充実させて下さいね。
それでは、
今日のワークですが、
「2人でした方が楽しい家事を
見付ける」です。
2人でやって、
イライラしていては
意味がありません。
最初は「これなら!」というものから
試していきましょう。
もし、やってみて、
旦那さんが楽しんでない、等の時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事は二人で楽しむ」
ということを頭に、
旦那さんと家事を
どんどん楽しんでいきましょう。
次回は、
「「自分は父親なんだ」と
認識させて、目を家族に
向けさせよう!」。
こちらも是非お読み下さい。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。