どうも、こんにちは。
にいつば です。
今回は、
「「家事」は「ゲーム」と
認識させよう!」。
「やる気が出ない」
「つまらない」
「不毛な作業」
「終わりが見えない」
等々、
「家事」を「作業」と認識し、
全くやる気を出さない。
あなたの旦那さんは、
「家事」をこんな風に
認識していませんか?
しかし、
それも仕方がないことです。
普段してる女性でも思うのですから、
男性も思って当たり前です。
・・・ですが!
「家事」に「あること」を
追加することで、
旦那さんから簡単にやる気を
引き出すことが出来ます。
この記事には、
その「あること」が書いてあります。
実際、私もこの「あること」を、
妻が「家事」に追加したことで、
やる気が段違いに上がりました。
正直、
男として「燃え」ましたよ。笑
「〇〇〇〇は俺に
任せて!
必ず、今日こそは
●●●●して
みせるから!」と、
毎日頑張ったものです。
では、
その「あること」とは何なのか。
それは、
「目標設定」
です。
上の私のかつての話で言うなら、
「洗濯物干は俺に任せて!
必ず、今日こそは5分以内に
干して見せるから!」
という感じです。
つまり、
「ゲーム」に「クリア」という目標が
あるように、
「家事」にも目標を加える、
ということです。
仕事ではどんなミッションでも
必ず、「目標」を設定し、
それを攻略・達成するという
フローで進められます。
「家事」にこれを応用するわけです。
家事というのは、
「どこまでやるか」
「いつまでにやるか」
等、明確でない部分が多く、
作業の程度が曖昧です。
普段、目標を定め、業務を
進めている旦さんにとって、
「目標」のはっきりしない家事は
モチベーションが上がりません。
なので、
「目標」を設定してあげ、
モチベーションを
上げてあげるのです。
では、どのように、
「目標を設定」すれば良いのか。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まず、家事をお願いする。
とりあえず、
して欲しい家事を頼む。
ステップ2
「目標」を付与。
「大体、10分くらいで出来るそうよ。
あなたは器用だから、
8分もあれば十分だと思うわ。」
こんな感じで、
旦那さんを褒めつつ、目標を与える。
ステップ3
達成したら、褒める。
失敗したら、次は出来ると慰める。
失敗しても、
挫けないようにフォローを忘れずに。
☆ポイント☆
「ゲーム感覚」を「家事」に
持ってもらうこと。
何より、これが大事です。
上から目線で、
「10分もあれば大丈夫でしょ?
やってみて。」
これでは、
モチベーションが上がるどころか、
反発心が上がります。
そうなるのは避けましょう。
それでは、
今日のワークですが、
「頼もうと思う家事に、
「簡単すぎず難しすぎない目標」を
考える」です。
簡単では、達成感が
得られにくいですし、
難しくては挫折してしまいます。
あなたの旦那さんに、
ちょうど良い目標を
設定してあげましょう。
もし、試してみて、
旦那さんの反応がいまいちの時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事=ゲームと認識させる」
ということを頭に、
旦那さんのモチベーションを
どんどん上げてあげましょう。
もし、話してみて、
旦那さんが聞き入れてくれない時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事=ゲームと認識させる」
ということを頭に、
旦那さんのモチベーションを
どんどん上げていきましょう!!
次回は、
「旦那さんに「してもらう」ではなく、
旦那さんと「一緒に楽しむ」」。
こちらも是非お読み下さい。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
にいつば です。
今回は、
「「家事」は「ゲーム」と
認識させよう!」。
「やる気が出ない」
「つまらない」
「不毛な作業」
「終わりが見えない」
等々、
「家事」を「作業」と認識し、
全くやる気を出さない。
あなたの旦那さんは、
「家事」をこんな風に
認識していませんか?
しかし、
それも仕方がないことです。
普段してる女性でも思うのですから、
男性も思って当たり前です。
・・・ですが!
「家事」に「あること」を
追加することで、
旦那さんから簡単にやる気を
引き出すことが出来ます。
この記事には、
その「あること」が書いてあります。
実際、私もこの「あること」を、
妻が「家事」に追加したことで、
やる気が段違いに上がりました。
正直、
男として「燃え」ましたよ。笑
「〇〇〇〇は俺に
任せて!
必ず、今日こそは
●●●●して
みせるから!」と、
毎日頑張ったものです。
では、
その「あること」とは何なのか。
それは、
「目標設定」
です。
上の私のかつての話で言うなら、
「洗濯物干は俺に任せて!
必ず、今日こそは5分以内に
干して見せるから!」
という感じです。
つまり、
「ゲーム」に「クリア」という目標が
あるように、
「家事」にも目標を加える、
ということです。
仕事ではどんなミッションでも
必ず、「目標」を設定し、
それを攻略・達成するという
フローで進められます。
「家事」にこれを応用するわけです。
家事というのは、
「どこまでやるか」
「いつまでにやるか」
等、明確でない部分が多く、
作業の程度が曖昧です。
普段、目標を定め、業務を
進めている旦さんにとって、
「目標」のはっきりしない家事は
モチベーションが上がりません。
なので、
「目標」を設定してあげ、
モチベーションを
上げてあげるのです。
では、どのように、
「目標を設定」すれば良いのか。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
まず、家事をお願いする。
とりあえず、
して欲しい家事を頼む。
ステップ2
「目標」を付与。
「大体、10分くらいで出来るそうよ。
あなたは器用だから、
8分もあれば十分だと思うわ。」
こんな感じで、
旦那さんを褒めつつ、目標を与える。
ステップ3
達成したら、褒める。
失敗したら、次は出来ると慰める。
失敗しても、
挫けないようにフォローを忘れずに。
☆ポイント☆
「ゲーム感覚」を「家事」に
持ってもらうこと。
何より、これが大事です。
上から目線で、
「10分もあれば大丈夫でしょ?
やってみて。」
これでは、
モチベーションが上がるどころか、
反発心が上がります。
そうなるのは避けましょう。
それでは、
今日のワークですが、
「頼もうと思う家事に、
「簡単すぎず難しすぎない目標」を
考える」です。
簡単では、達成感が
得られにくいですし、
難しくては挫折してしまいます。
あなたの旦那さんに、
ちょうど良い目標を
設定してあげましょう。
もし、試してみて、
旦那さんの反応がいまいちの時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事=ゲームと認識させる」
ということを頭に、
旦那さんのモチベーションを
どんどん上げてあげましょう。
もし、話してみて、
旦那さんが聞き入れてくれない時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「家事=ゲームと認識させる」
ということを頭に、
旦那さんのモチベーションを
どんどん上げていきましょう!!
次回は、
「旦那さんに「してもらう」ではなく、
旦那さんと「一緒に楽しむ」」。
こちらも是非お読み下さい。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。