どうも、こんにちは。
にいつば です。
「こんなに上手に出来るなんて
あなたは才能があるのね!」
「ここまで出来る人は
そうはいないよ!凄いね!!」
あなたの人生において、
こんな言葉を言われたことは
1度や2度ではないでしょう。
その時、どう感じましたか?
「もっと、頑張るぞ!」
こんな風に思ったはず。
人をやる気にさせるのは
意外と簡単なのです。
今回は、
「旦那さんのやる気をアップさせる、
あなたの一言」について。
注:前回と合わせてお読み下さい。
この記事を読むことで、
あなたの言葉で、
旦那さんのやる気を引き出すことが、
出来るようになります。
そうすれば、
旦那さんは「家事・育児」に
積極的になり、
あなたの負担は減っていき、
その減った分、自由な時間が
持てるようになります。
自由な時間が出来たら、
あなたは何をしたいですか?
日々の疲れをとるために、
たまには
「子供が帰ってくるまで昼寝」
してみるのも良いかもですね!
言い方一つに気を付けるだけで
結果は大分変ります。
全ては、旦那さんを
「その気にさせられるか」
です。
では、
『やる気を引き出す言葉』とは
どういうものなのか。
それは、、、
前回、
「何気ない一言が夫のやる気を
奪ってしまう」ということを
書きましたが、
あなたからの言葉は
旦那さんを凹ませるだけでは
もちろんありません。
きちんとした言い方をすれば、
旦那さんのやる気をアップさせる
ことも可能なのです。
言い方一つで良くも悪くもなる
ということです。
そして、
そのやる気を引き出す言葉こそが、
「感謝の言葉」「労いの言葉」です。
上手な褒め方を覚え、
旦那さんのやる気を引き出し、
あなたの自由な時間を
確保するのです!!
では、どういう言い方をすれば、
「やる気を引き出せるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
これならしてくれる、という
「家事・育児」を実際に旦那さんに
してもらう。
してもらわないことには、
褒めることも出来ません。
ステップ2
旦那さんの作業が終わったら、
してくれたことに対して、
先ず真っ先に「ありがとう」と言う。
「ありがとう」が旦那さんの
報酬となります。
ただ働きでは、「次も」とは
決してなりません。
必ず言いましょう。
ステップ3
何か一つで良いので、
「自分より上手い」と言える
ところを探し、実際にそう伝える。
無ければ、この際、
でっち上げで構いません。
但し、嘘っぽいのは避けましょう。
これを伝えることで、
旦那さんの中で、
「俺って実は出来る子?」という思いが
芽生えます。
そうすれば、次に何かを頼む時、
「俺に任せて!」となります。
ポイント
どんな時も、
先ずは「ありがとう」です。
やってくれたことの報酬を
忘れてはいけません。
では、早速やってみましょう。
旦那さんも、いきなり
上手くは出来ないでしょう。
しかし、上手くできないからこそ、
終わった時の「ありがとう」の
価値が上がるのです。
もし、やってみて、
どうも上手くいかない、という時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「お礼を必ず言う」ということを
頭に叩き込んでおいて下さい。
条件反射で「ありがとう」と
口が勝手に言うくらいに。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
にいつば です。
「こんなに上手に出来るなんて
あなたは才能があるのね!」
「ここまで出来る人は
そうはいないよ!凄いね!!」
あなたの人生において、
こんな言葉を言われたことは
1度や2度ではないでしょう。
その時、どう感じましたか?
「もっと、頑張るぞ!」
こんな風に思ったはず。
人をやる気にさせるのは
意外と簡単なのです。
今回は、
「旦那さんのやる気をアップさせる、
あなたの一言」について。
注:前回と合わせてお読み下さい。
この記事を読むことで、
あなたの言葉で、
旦那さんのやる気を引き出すことが、
出来るようになります。
そうすれば、
旦那さんは「家事・育児」に
積極的になり、
あなたの負担は減っていき、
その減った分、自由な時間が
持てるようになります。
自由な時間が出来たら、
あなたは何をしたいですか?
日々の疲れをとるために、
たまには
「子供が帰ってくるまで昼寝」
してみるのも良いかもですね!
言い方一つに気を付けるだけで
結果は大分変ります。
全ては、旦那さんを
「その気にさせられるか」
です。
では、
『やる気を引き出す言葉』とは
どういうものなのか。
それは、、、
前回、
「何気ない一言が夫のやる気を
奪ってしまう」ということを
書きましたが、
あなたからの言葉は
旦那さんを凹ませるだけでは
もちろんありません。
きちんとした言い方をすれば、
旦那さんのやる気をアップさせる
ことも可能なのです。
言い方一つで良くも悪くもなる
ということです。
そして、
そのやる気を引き出す言葉こそが、
「感謝の言葉」「労いの言葉」です。
上手な褒め方を覚え、
旦那さんのやる気を引き出し、
あなたの自由な時間を
確保するのです!!
では、どういう言い方をすれば、
「やる気を引き出せるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
これならしてくれる、という
「家事・育児」を実際に旦那さんに
してもらう。
してもらわないことには、
褒めることも出来ません。
ステップ2
旦那さんの作業が終わったら、
してくれたことに対して、
先ず真っ先に「ありがとう」と言う。
「ありがとう」が旦那さんの
報酬となります。
ただ働きでは、「次も」とは
決してなりません。
必ず言いましょう。
ステップ3
何か一つで良いので、
「自分より上手い」と言える
ところを探し、実際にそう伝える。
無ければ、この際、
でっち上げで構いません。
但し、嘘っぽいのは避けましょう。
これを伝えることで、
旦那さんの中で、
「俺って実は出来る子?」という思いが
芽生えます。
そうすれば、次に何かを頼む時、
「俺に任せて!」となります。
ポイント
どんな時も、
先ずは「ありがとう」です。
やってくれたことの報酬を
忘れてはいけません。
では、早速やってみましょう。
旦那さんも、いきなり
上手くは出来ないでしょう。
しかし、上手くできないからこそ、
終わった時の「ありがとう」の
価値が上がるのです。
もし、やってみて、
どうも上手くいかない、という時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
それでは、今回のキーワード
「お礼を必ず言う」ということを
頭に叩き込んでおいて下さい。
条件反射で「ありがとう」と
口が勝手に言うくらいに。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!