どうも、こんにちは。
にいつば です。
洗濯物を畳んでくれた
旦那さんに対して、
「雑」と言って、
畳みなおしたことは
ありませんか?
今回は
「夫からやる気を奪う、
あなたの「何気ない一言」」
について。
夫にもっと
家事を手伝って欲しいと切望する
あなたと、
やっているつもりなのに
あまり上手に出来てない夫。
上手くいかないものですね~。
そんなあなたに
この記事をプレゼント!
この記事を読めば、
旦那さんがやる気を失わず、
「家事・育児、意外と出来たな」
「また手伝おうかな」と
思ってくれるようになるでしょう。
なので、この記事を必ず、
「熟読」して下さい!
では、何故
「あなたの一言で、旦那さんは
やる気を無くすのか」
ですが、
あなたは下記(↓)に
あるようなことを、
旦那さんに言ったことは
ありませんか?
「自分でやる方が早いしキレイ」
「〇〇を洗ったみたいだけど、
汚れが落ちてない。
結局私が洗わないとじゃん。
もう、2度手間かけさせないで~」
「家事にも優先順位があるんだけど!
分からないの!?」
「掃除が中途半端。
やるならきちんとやってよ!」
等々。
せっかく、あなたのために
旦那さんは家事をしてくれたのに、
あなたのためになっていない
という残念な結果に。。。
そして、旦那さんは、
せっかく家事に参加したというのに、
さまざまな「ダメ出し」に
かなり凹んでいます。
どうでしょうか。
言ったことが無いと
言いきれますか?
言いたい気持ちは分かります。
限られた時間の中で
家事をしてる身としては、
「しなくて良い」と思ったことを
「しなければならなくなった」ときの
イラッ度は、計り知れないものが
あります。
しかし、
思わず言ってしまいそうになるのを
ぐっと、堪えなければなりません。
旦那さんが「家事・育児」に積極的に
参加してくれるようにするための道の
まだ、ほんの序章です。
ここで、失敗したら
残念ですが、もう旦那さんは
「家事・育児」に見向きも
しなくなるでしょう。
あなたの何気ない一言で
全ては水泡に帰します。
よく、ご理解下さい。
旦那さんの「家事・育児」に
対する成長に合わせて、
あなたも成長しなくてはなりません。
確かに、イラッとします。
しますが、きちんと心構えをすれば、
堪えることも可能です。
人という生き物は
「感情をコントロール出来る」
のです。
あなたにも出来ます。
必ず出来ます。
では、どうすれば、
「思わず言いそうになるのを
ぐっと堪えられるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
旦那さんに最初から上手くして
もらおうとするのを諦める。
誰も最初から上手くは
出来ないものです。
もしかしたら、
あなたが再度しなければ
ならなくなるかもしれません。
最悪、通常より時間が
かかる結果になることも。。。
しかし、
全て受け入れましょう。
怒ってはいけません。
ぐっと堪えましょう。
ステップ2
失敗しそうになっても、
手を貸さない。
腕を磨いてもらわなくては
ならないので、自分一人の力で
やってもらいましょう。
但し、無理そうなら、
手伝ってあげて下さい。
無理やりやって失敗し、
旦那さん自身が絶望しては
元も子もありませんので。
ステップ3
どんなに下手でも、
終わったら、労って
あげましょう。
次もしようと思ってもらわなくては
なりません。
気分良く終わってもらいましょう。
ポイントとして
失敗するものと思いながら、
旦那さんに頼みましょう。
最初から「失敗するかも」と
予想していれば、
感情をコントロールすることも
簡単でしょう。
では、今すぐやってみましょう。
広い心と笑顔で
旦那さんのもたらす結果を
受け入れるのです!
終わった後に
「こうするともっと効率良いよ」と
アドバイスをすると
尚、良いですね。
もし、やってみて、
どうも上手くいかない、という時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!
にいつば です。
洗濯物を畳んでくれた
旦那さんに対して、
「雑」と言って、
畳みなおしたことは
ありませんか?
今回は
「夫からやる気を奪う、
あなたの「何気ない一言」」
について。
夫にもっと
家事を手伝って欲しいと切望する
あなたと、
やっているつもりなのに
あまり上手に出来てない夫。
上手くいかないものですね~。
そんなあなたに
この記事をプレゼント!
この記事を読めば、
旦那さんがやる気を失わず、
「家事・育児、意外と出来たな」
「また手伝おうかな」と
思ってくれるようになるでしょう。
なので、この記事を必ず、
「熟読」して下さい!
では、何故
「あなたの一言で、旦那さんは
やる気を無くすのか」
ですが、
あなたは下記(↓)に
あるようなことを、
旦那さんに言ったことは
ありませんか?
「自分でやる方が早いしキレイ」
「〇〇を洗ったみたいだけど、
汚れが落ちてない。
結局私が洗わないとじゃん。
もう、2度手間かけさせないで~」
「家事にも優先順位があるんだけど!
分からないの!?」
「掃除が中途半端。
やるならきちんとやってよ!」
等々。
せっかく、あなたのために
旦那さんは家事をしてくれたのに、
あなたのためになっていない
という残念な結果に。。。
そして、旦那さんは、
せっかく家事に参加したというのに、
さまざまな「ダメ出し」に
かなり凹んでいます。
どうでしょうか。
言ったことが無いと
言いきれますか?
言いたい気持ちは分かります。
限られた時間の中で
家事をしてる身としては、
「しなくて良い」と思ったことを
「しなければならなくなった」ときの
イラッ度は、計り知れないものが
あります。
しかし、
思わず言ってしまいそうになるのを
ぐっと、堪えなければなりません。
旦那さんが「家事・育児」に積極的に
参加してくれるようにするための道の
まだ、ほんの序章です。
ここで、失敗したら
残念ですが、もう旦那さんは
「家事・育児」に見向きも
しなくなるでしょう。
あなたの何気ない一言で
全ては水泡に帰します。
よく、ご理解下さい。
旦那さんの「家事・育児」に
対する成長に合わせて、
あなたも成長しなくてはなりません。
確かに、イラッとします。
しますが、きちんと心構えをすれば、
堪えることも可能です。
人という生き物は
「感情をコントロール出来る」
のです。
あなたにも出来ます。
必ず出来ます。
では、どうすれば、
「思わず言いそうになるのを
ぐっと堪えられるのか」。
具体的なステップを書いていきます。
ステップ1
旦那さんに最初から上手くして
もらおうとするのを諦める。
誰も最初から上手くは
出来ないものです。
もしかしたら、
あなたが再度しなければ
ならなくなるかもしれません。
最悪、通常より時間が
かかる結果になることも。。。
しかし、
全て受け入れましょう。
怒ってはいけません。
ぐっと堪えましょう。
ステップ2
失敗しそうになっても、
手を貸さない。
腕を磨いてもらわなくては
ならないので、自分一人の力で
やってもらいましょう。
但し、無理そうなら、
手伝ってあげて下さい。
無理やりやって失敗し、
旦那さん自身が絶望しては
元も子もありませんので。
ステップ3
どんなに下手でも、
終わったら、労って
あげましょう。
次もしようと思ってもらわなくては
なりません。
気分良く終わってもらいましょう。
ポイントとして
失敗するものと思いながら、
旦那さんに頼みましょう。
最初から「失敗するかも」と
予想していれば、
感情をコントロールすることも
簡単でしょう。
では、今すぐやってみましょう。
広い心と笑顔で
旦那さんのもたらす結果を
受け入れるのです!
終わった後に
「こうするともっと効率良いよ」と
アドバイスをすると
尚、良いですね。
もし、やってみて、
どうも上手くいかない、という時は
遠慮なくコメントをください。
適切なアドバイスが
出来るようにしたいと思います。
全てはあなた次第。
頑張って下さい!!