どうも、こんにちは。

夫の「家事・育児」参加させ隊・

にいつば
です。


私のページに訪問していただき、

本当にありがとうございます。


私のブログでは、

「家事・育児」に非協力的な

夫を1ヶ月で積極的に

参加させ、円満な家庭を

築く方法
を紹介しています。



実は既に、私のママ友にアドバイスを

して、実験しました。


気になる結果はというと、

「旦那が家事・育児を手伝って

くれるようになった」と大喜び
です。



それにしても、なぜ私が男性(夫)で

なく女性(妻)であるあなたに対しての

ブログを書いているのか。



それでは、少し語らせていただきます。



まず、私の家族構成等から。

妻と2人の娘の4人家族です。


私は「専業主夫」として、

妻は「行政書士」として、

共に日々、頑張っています。



それでは、過程について。


私は今でこそ「イクメン」

「カジメン」が板についてきましたが、

もちろん最初からそうだったわけでは

ありません。


むしろ、真逆の立ち位置にいました。


日々の「家事・育児」の大変さに

忙殺されている妻のことも、

まるで分からない

「非家庭的な夫」でした。


どんなだったかというと、、、


朝は7時前には家を出、

帰宅は早くて10時。


子供を風呂に入れることはおろか、

寝かしつけたことも

ほとんどありませんでした。


休日もちょくちょく

会社に呼び出され、

家にいることが少なかった。


また、休日に家にいても、

日頃の仕事の疲れから、

子供の相手もろくに

出来ませんでした。


そして、

私の忙しさが分かるからか、

妻は特に何も言わず、

私はそれに甘えていました。


恥ずかしい話ですが、

自分の仕事が忙しすぎて、妻のことを

気にかけるだけの余裕が

全く無かったのです。。。


また、妻も泣き言ひとつ言わず、

頑張ってくれていました。



それが何故、現在の

「家事・育児に積極的な夫」へと

変わったのか。



それも、やはり「妻の頑張り」が

ありました。


泣き言を一つも言わなくても、

心の中では私に

「手伝って欲しい」と思っていた

わけです。


あるときから少し、

行動や言動が変化しました。


後で聞いたのですが、、、


友達が、夫の仕事が忙しすぎて、

すれ違いが続き、とうとう

「離婚」してしまった

のだそうです。


それを機に、

自分もこのままだと同じ道を

辿ると思い、何とかしようと

思ったのだそうです。


自分なりに色々調べ、

「頭ごなしに言う」では、関係が

悪化することを知り、


夫(私)に変わってもらうしか

ない
との結論に。


私も妻に対し、

「何か雰囲気変わったかな?」と

思いはしたものの、

特に聞きはしませんでした。


余程、友達の話が

衝撃だったのでしょう。


妻は元来、決して口が

達者というわけでは

ない
のですが、


色々調べたり、研究したり

したのでしょう。


気付けば、

私は妻の言葉に自然と誘導され、

率先して「家事・育児」に

参加するようになっていた
のです。


妻の頑張りには頭が下がります。


しかし、「家事・育児」に参加する

意欲を持とうとも、仕事の忙しさが

減るわけでもなく、「仕事と家庭の両立」は

困難を極めました。


家事・育児を手伝うことで、

今までの妻の苦労を知り、

申し訳ない気持ちで一杯に

なった私は、


妻を少しでも楽にしたい気持ちで

「家事・育児」に力を

入れました。


そして、その結果

徐々に仕事上のミスが

増えていきました。


そんなある日、とうとう上司に呼び出され

「最近どうした?」と問い詰められて

しまいました。


私は正直に言うも、上司の理解は

得られず、


挙句の果てには「仕事と家庭の雑務、

どっちが大事なんだ!?」と

怒鳴られてしまいました。


妻が「士業」という

十分な収入があったことも

あった
のでしょう。


その言葉を聞いた瞬間,

「家庭の方が大事」と思った私は

辞めることをその場で決意。


帰宅後、妻にその旨を話すと、

滅茶苦茶に怒られてしまいました。。。


しか~し、表情は笑っていました。

そんなこんなで後日、7年ちょっと

務めた会社を退社。


上司にまさかの引き留めの言葉を

かけられるが、聞く耳持たず。笑


そして、

妻の方の仕事を応援し、

私が「家事・育児」の全般を

請け負うことになり、


慣れない作業に

悪戦苦闘する日々がスタート

したのです。


毎日毎日、かなり大変なのですが、

疲れた表情の多かった妻が、

よく笑うように
なった現在に、

とても満足しています。



そして、「家事・育児」の大変さを

身に染みて分かったからこそ、

「家事・育児」で苦労している

奥さんをその苦労から少しでも

解放されれば
と思い、

このブログを立ち上げました。


決して、私のように夫を脱サラさせ

る必要は全くありません。



そんなことまでしなくても、

十分な効果が出ます。


あなたの旦那さんの意識を

少し変えるだけで良いのです。


そうすれば、

旦那さんの方から自然と

寄り添って来てくれます




さて、私の話から変わりますが、

ここまで読んでいただいたと

いうことは、現状にとても不満が

あるのだと思います。


そんなあなたにこそ、この私の

体験を活用してほしいと

思っています!


大丈夫、心配はいりません。


あなたにも必ず

「笑顔溢れる円満な家庭」

築けます。


最初の1歩を踏み出すのは

不安だと思います。


「夫との仲が悪くなったりしない

だろうか」と思うことも

あるでしょう。


私の妻も最初、そう思っていた

ようです。


しかし、その不安を押しのけ、

最初の一歩を踏み出したのです。


その結果の今です。


とにかく小さなアクションを

起こしてみてください。


そうすれば、

明るい未来はすぐそこ

ですよ。



ここまで読んだあなたなら

分かることでしょう。

私のブログを読むことで、、、


あなたも自分の自由な時間が持てる

ようになり、

円満な家庭を築ける

ようになるということが。



どうですか?


『私も円満な家庭が築きたい』

『自分の時間が欲しい』


と、あなたが本気で思っているのなら



是非、読者登録をし、私の発信する

情報を受け取って下さい。

読者登録してね



そうすれば、きっと

あなたの悩みは解消されます。


もし、受け取らないなら

残念ながら、あなたの悩みは、

一生、このままだとお思い下さい。



ですが、私はあなたの悩みを

知っています。



知っているからこそ、

あなたをその悩みから

解放してあげたいと思っています。


悩みから解放されたあなたは

どんな表情をしているでしょうか。


きっと、

笑顔で充実した日々を過ごしている

ことでしょう。


私の発する情報には

そこに行くまでの方法が

記されています。


是非、お受け取り下さい!




最後に・・・


ここまで読んでいただいたあなたに

私の体験を踏まえて、

この言葉を。。。


「家族とはお互いに支えあう

小さな集合体。


しかし、小さくとも、

お互いがお互いを支えている限り

バラバラになることなどありは

しないのです。」



それでは、

ここまでお読みいただき、

ありがとうございました。