
* 写っている方は全くの他人です。
以前言っていた「21g」と「ブラウン・バニー」の感想は面白かったの一言。
「ブラウン・バニー」は「バッファロー’66」の凝った作風とも違うストレートな作品。ギャロの映画は、主人公の立ち居振舞いが、それぞれの作品のスタイルと密接に関係しているように思います。
あと、クロエ・セグィニーはかなりイイです。
「ドッグヴィル」の時もかわいらしい感じでしたね。
(その他の出演作では「KIDS」「ガンモ」も好きです。)
ところで、特典のギャロのディスコグラフィーをみたら、あの名作(?)「トリック・ベイビー」が省かれていました。
無かった事にしたいのか?