私のニキビの軌跡について話します


中学時代_
・中学一年生 つるつるの卵のような肌、ニキビとは無縁だと思い、同級生のニキビ面を心の中で見下していた(クズですね)

・中学2年生 だんだんとニキビが出来始める
だが、他のニキビが酷い奴に比べたらまだまだマシだと思い、特になんの対策をしないまま過ごす。

・中学3年生 ニキビが暴れ出し真っ赤なブツブツな妖怪が出来上がった。自分が見下していた同級生はこのとき綺麗なお肌に進化していた。因果応報という言葉が胸にしみた。

高校時代_

・高校一年生 JK.JDだ、とみんながはしゃいでる中、私はこのニキビ面の妖怪をどーすればいいか悩んでいた。新しい高校生活が始まるまでに何か対策をしなければ、と焦っていた。この焦りが災いとなり、私は何を思ったか、潰してしまえばニキビなくなる!と思い、さっそく潰したところもちほんニキビが悪化。そして、華の高校生活が始まると夢見ていた私は、見事に女子からは避けられ、男子からはいじめられるといった地獄の高校生活が幕を開けた。


中学〜高校入学編までを書きました。
次回は高校入学〜大学までを書こうと思います。