やっぱりここでいろんなことを発言していこ。たまったものを。。
なんか綺麗ごとを言うように見えるかもしれないが、人間考えなければ終わりだ。いまの環境に甘えてしまい、なんにも考えずに日々を過ごすのは避けたい。向上心だけは常にもって生きたい。努力することを恥ずかしいと思うのは、学生の時だけ。
社会人になって、努力を怠ってはだめだろ。大したことをやっていないのに、軽はずみに凄いと褒めるのは気味が悪い。そんな建前の凄いによってしまってはならない。常に考え向上心をもって、努力しなければ、周りに勝てないと思う。
今は何が大切?
勝負に勝つこと?
実力を見せること?
自分は違うと思っている。将来にむけて実力をつけること。
これが一番。
社会人は学生と違うのだ。
目の前の問題を解決すればよいだけではない。その先の問題も考えなければならない。
とりあえず。
周りの環境に合わして、自分の考えかたが変わってしまうのは避けたい。モチベがあがる、いい方向ならいいが、甘い環境に甘えるのは違う。甘い環境の中でどうやって、努力するかが課題だ。そのためには、常に負けず嫌いの精神を保つ。
出し抜いてやるって気持ちだけは一生もちたい。
いまはバカにされても、それをエネルギーにモチベをあげる!
さて、最近また、いろんな映画を見ました。
まず、
「私の男」
監督 熊切和嘉 出演 浅野忠信 二階堂ふみ。
不思議な気持ちにさせる映画だった。まったく、あらすじを知らずに見たため、話の暗さに驚き。周りには同じような人もおり、見た後、疲れたって感想を述べる人もいたが、自分はわり面白いと思った。禁断の愛のつよさ、その関係を守ることは容易ではない、そして離れられない。いろんな意味で恐ろしさを感じ、また二階堂ふみの凄さを思い知らされた。あれで20歳ちかくなのかと。かなりセクシーであり、凄い演技で不気味であった。最近の若者って恐ろしい。万人受けはしないと思うが、嫌いに慣れない作品だった。
「モンスターズ」
出演 藤原竜也、山田孝之 石原さとみ
監督 中田秀夫
藤原竜也と山田孝之ということで期待する半分、予告をみて設定がおもしろそうな分浅い展開なると不安していたが、、、。
すこしがっかりだった。
内容は中田秀夫のホラー感はでていたが、ホラー映画じゃないのに、ホラーが強く内容が薄かった。設定が曖昧で疑問に思う点も多々、、、。ホラーの表現はさすがだった。首の回るシーンや終盤の大勢の人が操られるシーンは目を奪われたが、どうにも内容が。終わり方もよくわからなかった。
久々にみた、よくわからない映画であった。なんか足りなかったかな。
映画と本を見ることだけは続けたいな。
パワフルな人間になりたい。
これからはもっと文章まとめてから書こ。
