先日前作より実に17年ぶり(!)に発売されたガンズの新作『Chinese Democracy』を聴きながら。
制作期間14年、制作費実に14億円をかけて作られた全14曲!
ここまで待たせるなんて・・・まさにガンズらしい。
これから寝ようと思っている僕を部屋ごと夢の中へ引き込んでく。
手にしているのがホント夢のよう。
全盛期のような荒削りなロックとはまた違うのかもしれない。
スラッシュ、イジー、ダフもいないアクセルのソロ的なアルバムかもしれないけど。
アクセルが歌っていること。
ホント夢見たいで。
言葉には出来ない。
今年僕が買ったCDのランキングの上位にチャートインって感じ。
そのうちランキング発表できたら。
また会おうね
ぜったいだよ