とまぁ今日はこの題名で。


情報社会っていうくらいだから僕のところにも案の定


数え切れないくらいの情報がはいってきます。


どの情報が正しいのかはおいておいて、ヒトって本当にたくさんいるんだなぁと


実感している毎日です。


厳密にいえばヒトの数だけ考えがあって常識があって倫理があるんだなぁということを実感してるのですが。


どれが悪いとかいいとかは別にして


自分はどれを信じていこうかなぁということ自分が信じたいものを信じればいいと思っているのですが


たとえばこれがマーケティングとかの話になって


ヒトのニーズを考えたときに果たして自分の常識とか観念は通用するのかなぁなんて


感じたりしています。


だから10代は~20代は~・・・なんていろいろ決めつめることすらできないんじゃないかって思ってしまいます。


少数派は淘汰されてもしかたないのかなぁとか。


今の自分の常識や趣味思考は今の自分の環境の常識、趣味思考なので


日本で~世界で~のような大きな単位になったら確実になに考えてるのかわかりません。


そもそも数値で表すことができるものなのかなぁとかも考えたりします。


ヒトの断片のみで判断することは極力避けようと努力しようとしてるのですが


媒体からの情報では断片しかないので判断のしようがないなぁとか。



とはいうものの別に僕が悲観的にかんがえているわけではなく


やっぱり1回より10回ヒトに会って話すことでしかヒトをわかることはできないと思っているので


多くのヒトと直接話がしたいなぁと思っています。


幸い今の時期はどこの会社も説明会なんか開いているし、そこにたくさんのヒトが集まるので


ラッキーだと感じています。


できるだけ多くのヒトに会って話しをしたいなと目標を立てているところです(笑)