皆さんこんにちはテスト勉強と就職活動そしてパソコン故障により長く更新ができなかった私です。
長野県知事選を見ていますと以外にも阿部守一さんが当選されたようです。噂ですが副知事時代に長野県のことをどれくらい知っているのかとか信濃の国が歌えるのかと聞かれ泣き崩れてしまったうわさがあるようですが。
地域の変化を起こすのはワカモノ、バカモノ、ヨソモノだそうで案外良い変化があるかもしれないなと思いつつ
この記事を目を通していました。
これを見た感想は。。。
これってチョーカンジョウ論じゃなぁい~(爆笑)
ある登録ヘルパーは90歳代の訪問介護サービス利用者は買い物もできず、近くにあるものを整理する程度しかできないと指摘した上で、「(動きが遅くなっている高齢者)本人のスピードに合わせるのは、ヘルパーの力だ」
90歳代の訪問介護サービスの利用書=買い物もできないし近くにあるものが整理する程度が限界
という法則は誰が決めたのでしょうか?
いささかステレオタイプなのではないかとかんがえますがいかがですかね。100歳バンザイをみていて100歳の人がスポーツをやっている光景を見るとどうもヘルパー自身のステレオタイプから物事を言っていることしか考えられませんね。
ケアマネジャーさんはヘルパーが生活援助サービスを提供した場合に比べて、家族が生活を援助する場合に、要介護度が悪化しているとの独自調査の結果を示し、「生活援助をしているヘルパーが害になっているわけではない」「基本的な生活を支えてこそ介護予防になる」と訪問介護での生活援助の重要性を強調。
独自調査の結果このていどですか?
なんで数字で言わないのですか?
表に出したくないデータとかあるのですかね。。。
家族には生活援助する能力がないと言いたげですが、どのように調査したのか疑問に感じます。
小規模多機能型居宅介護事業所につとめる男性は
「人間の尊厳は生活に基づいて成り立つ。身体介護だけでは人の生活は根付かない」
私は生活援助をやりたいという裏返しでしょうかね。。。
NPO法人暮らしネット・えん代表理事の小島美里氏が、「安上がり誘導としか考えられない」と述べ、この仕組みでは地域での生活を支えられないと指摘。ノンフィクション作家の沖藤典子氏は、「短時間で回るのは働く人にとって非人間的。机上の空論にすぎない」
この二人は論理的な考え方をする能力がないということですかね。
モロにカンジョウ論ですね。
この集会への根本的な疑問が二つ
「地域包括ケア研究会」の報告書を分析したのでしょうかね。
そもそも利用者や家族の意見が書かれていないところを見ている感じでは
この集会に参加している人達が利用者そっちので物事を語っている時点でおかしいのでは?
本日のメモ「社会の人達は介護関係職の人達は自分中心の人が多いと思われるのでは」
本日の一言「パソコンの扱い方が悪いとしかれながら修理を出しました。」
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