今日の朝のニュース番組で高速道路のことについて、何で民主党が無駄な事業に承認したのかといっていた。

 私は思うにそもそもそのニュース番組はいつも都会の考え方で言っているのではないだろうかと考えている。地方のことを考えろと思ったことは言うのはいいと思うのだが、おまえがやれよ!!と思うのは私だけなのだけだろうか?そもそもその番組は滅多に都会から出ることがないくせに地方を知ったかぶりで語るのは井の中の蛙というところなのだろうか?

昨日はちょっとバリアアリーの施設を紹介しました。


そもそもその施設は、利用する利用者を元気にさせるためにあえてバリアを設けたのだと考えます。

ときどき道の駅にバリアフリーが施されていた所を見かけますが、よく見るとスロープの先には商品棚が置かれており、またトイレの道のりが遠かったりしているところがありました。車いす利用の方にとってはすぐにトイレに行きたいが段差があって進む事が出来ない状況に置かれているなかでスロープがあるが遠すぎるという状況に置かれてしまう可能性が大ですよ。

ほんとにスロープの意味を認識をしているのかなと思わず思ってしまいました。

そもそも道の駅という称号が欲しくて中途半端でもいいという意識であるのなら大問題だと思います。

本日のメモ「本当のバリアフリーの道の駅は本当にあるのか?」

本日の一言「実際そういう意識であるところが多数の可能性がありwww」


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ペタ関連は私自身のレポートによって答えられない日が続いた事を謝罪します。

インターネットにて彷徨っていたらこの様な記事を発見しました。

自立へバリア“アリー” デイサービス施設(大分合同新聞)

まえにこの方は
野望ノート

バリアフリーは実はしのぎケアというような事を言っていた気がしました、、、、


個人的にはバリアフリーの場合中途半端だった場合には転倒する危険が高まります。


たとえばスロープと手すりが一致しない場合には降りるときには捕まるところがないため転倒する可能性が考えられます。ただスロープを付けたから安心だというあなたむしろ危険を作っている可能性が大なのですよ。

スロープを付けるのならばそれににあった手すりをつけるべきではないでしょうか?


さて本題にもどります、時と場合によっては段差が役に立つ時があります。段差を上り下りすることで自然に足の運動になります。段差注意という注意を促す方法など結構工夫次第ではものすごい利点が生まれてきます。

本日のメモ「バリアフリーは時と場合によって阻害要因になる。」

本日の一言「目標のためには手段を選ばないぞ車を強奪してでもまたはお姉さんにナンパしても・・・・」


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