前回の記事は余分なところに力を入れているような気がしますが、まぁ気にせずに次に行きましょう(笑)
北欧式の介助方法については、私とすれば学ぶことに無駄にはならないと考えます。むしろベットから車いすの以上やら、ベットの上での介助方法の一つとして身につければいいと思いますが、この方法だと道具が必要なのでめんどくさいのではないかと思います。特に時間がない場合には、この方法には向かないのではないかと思います。それと古武術式の介助方法も身につける事も言えるかと思います。
だが、いくら腰痛にならないからこれらの方法に依存しすぎるとかえって機能低下を招いたりする可能性があるのではないかと思います。むしろ部分介助を学ぶ必要があるのではと考えていますがいかがでしょうか?
人間の自然な動きと言っていますが、麻痺状態やら身体構造が変わる場合もあるのでその場合は理学療法士の方と相談して新たな介助方法を開発する必要があるのではないかと考えています。
あおぞらさんのブログhttp://ameblo.jp/konan-aozora/ を見ている私とすればそのようにかんがえています。
あおぞらさんどうでしょうか?
本日のメモ「一つの技術に依存しすぎるのは危険なのかもしれない」
本日の一言「あおぞらさんの施設に見学にいきたい。」
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