皆さんこんにちはヾ(@°▽°@)ノ

とうとうギブスが取れましたwww

さて、考察の続きをやりたいのですが、訪問と特定の職員に会いに行く違いなんて私にはわかりませn><

正直どうでもいいですお会い言っても確証バイアスを強めるだけだし実際現場で目にしなければいけないのではという考えです。

 元記事のアンケートのコメントに

第三者が人の生活空間に入ることに違和感があるからいかないという様なコメントがあります。

みなさんこのコメントは矛盾していませんか?


このことだけ言ってみて!!!の方はすごいなと思いますが、

???の人もいるのでその矛盾しているところを言ってみます。


利用者にとっては第三者は見学者であるとは限りません。


他の利用者もそうですし施設職員も含まれるのではないでしょうか?


基本的には利用者にとって施設職員は他人の存在ではないでしょうか?


 当然、介護が仕事なわけですから必要上利用者のプライベートな空間へ入りますよね。


 介護職にとっては仕事上当然なことなのですが、利用者にとっては他人がプライベートの空間に入られることになりますよね。


 さらに施設の場面において他の利用者のと同居しているそして施設職員がいる以上は当然利用者の生活空間には常に第三者が入っている状況におかれているはずですよね。


 そのことは自分の施設でも施設見学先でもそこには利用者自身の生活空間が存在しており、施設職員はそこに侵入しているといえることができますよね。


そのことは第三者が人の生活空間に入ることに違和感があるから施設見学しないとしたら、自分の職場も出勤することもできなくなるはずですよね。


 つまりは、人の生活空間に入ることの違和感があるからそこにはいかないという理由にはならないのではないでしょうか?


その理由を言う背景に、自施設の介護現場=自分の意のままになるプライベート空間との認識が存在しないことを祈ります。


当然のことなのですが、施設見学の際には利用者に対して失礼しますなど挨拶が必要ですよね~


本日のメモ「介護の仕事上は常に人の生活空間にいることを認識しつつ介護を」

本日の一言「最近行きたい施設がある。」