みなさんこんにちわ

行政書士試験の痛手から回復しつつある私です。。。(勉強時の癖が治りません><)

就職試験が控えていますが、別の法人就職試験の面接のときに教科書はあてにならないということを聞かされていましたww

そんなおり、あおぞらさんのブログにこんな記事がありました。

教科書をすぐ「使えない」人はどういう人?

これは衝撃を受けましたねwww

私のボランティア先の職員さんも教科書については軽視をなされている方が多いので私もあんまり介護の教科書を見る機会があまりないのですが、、、

「実は相当強い理論に深化しています。本当はかなりしっかりしたことが書いてあるはずなんです。」

これはどういうことなのかというと

「基本的には成功事例や困難事例の中から、その中で成功から各事例に共通する「仮説」を導き出し、その仮説を理論として強化していく作業が行われています。その導き出されたものが教科書などに掲載されます。」

つまりは多くの成功事例や困難事例において実践され成功されたケースの共通点が教科書に書かれているわけですよね。!!

こんな重要なポイントを紹介された教科書に紹介された技術には扱い方が難しいようでこんな留意事項があるようです。

「教科書の内容を、患者さんにそのまま当てはめようとしたことに問題があります。」

つまり教科書の内容を鵜呑みにしてしまいそれを患者に対して行おうとしても失敗する可能性があるということは

教科書に書かれているのは骨格部分に過ぎない

ということになるのですよね。あおぞらぶろぐ管理人さん!!


それをどう各利用者・患者さまに合わせて行くのかというと次回に

本日のメモ「教科書には介護の基礎的な部分が書かれてある」

本日の一言「行政書士のテキストとはべつの法律の問題が出てきた><」



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