ソウッ!!!(ハァイ




https://twitter.com/hiduki_9/status/872095445572571136





っだ違う!!









ついにポケモン新作、ウルトラサンウルトラムーンの情報が出ましたね!



「新作はスター!対応ハードはswitch!」や、「太陽、月と来たから今度は地球!ポケモンGOのロゴタイトルにも地球がデザインされてる!」などいろいろ情報が出回ったりしていましたが、やはりデマだったようです。信じてもいませんでしたけど(笑)






公開されたジャケットから見るに、ソルガレオルナアーラに、ネクロズマらしきものが合体しています!?



どうやら前作「サンムーン」では明かされなかった、謎のポケモンネクロズマについて、さらに踏み込んだ描写がされるようですね。



前作ではEXボスみたいな立ち位置だったのが、今作ではシナリオにも深く関わってくるのでしょうか?



また、個人的にはタイプ:ヌルシルヴァディ周りのアルセウス類似情報や関係性の謎についても気になるところ。



ポケモンが新たな時代に進化した感が強かった前作「サンムーン」からさらに進化した最新作。



どんな進化を遂げるのか、今から発売を楽しみに待ちましょう!!









            雪の宿









仮面ライダーウィザードの夏映画です。

本編とはあまり関係しない、外伝的なストーリーになっております。


本作品から、仮面ライダーシリーズの劇場版はDC(ディレクターズカット)版が発売されなくなりましたね。劇場公開版だけでは尺の都合もあり、わかり辛かった所やもっと詳しく見たいところもあったので残念です。





冒頭で金色の魔法使いことソーサラーにコヨミが誘拐されたところから始まります。しかし、その理由には大して触れられていない。何故だ。


後で調べてみると、どうやらソーサラーがコヨミを誘拐した理由は、コヨミの持つ賢者の石の膨大な魔力を利用して「クリエイト」の魔法を使い、世界を作り変えるためだったそうです。

ということはソーサラー自体の魔力だけでは世界を作り変えることは出来なかったということかな?冒頭のバトルシーンでも滅茶苦茶強かったし、晴人が「世界を作り変えるくらいの大魔法使い」って言ってたから一人でやったもんだと誤解しちゃったよ。





中盤までの伏線のあるストーリー、気合いの入ったアクションは見どころ。

特にバトルシーンでのウィザードはもうビュンビュン飛び回ります

本編2話あたりで見せてくれたエクストリーム・マーシャルアーツ。ちょっとこれ「高岩さん大丈夫?」ってくらいド派手なものになっているので、見ごたえは十分です。

さらに、本編では見ることの出来なかったウィザード&ビーストのダブルキックストライクは必見です。




しかし、ラストバトルからはかなり急ぎ足なのが残念。どこから出てきたんだフィニッシュストライク…(MOVIE大戦アルティメイタムのスペシャルラッシュが変化したとの説あり)。

あと描かれてないけど市民は死んだ(多分、時間的に)。そういうところがDC版で補足されると思っていたんですが…。



また、近衛兵団は最後まで王を信じてただけで悪ではないんだよな。

劇中では最後まで晴人たちと敵対していましたが、彼らは彼らなりの「正義」を貫き通していたんですね。最後には死んでしまうとも知らずに…。悲しい。



そもそも「クリエイト」の魔法は

「今ある世界を魔法の世界に上書きする」なのか、

「今ある世界とは別に魔法の世界を新しく創造する」なのかよくわからなかった。

魔法の世界の住人が晴人たちのことを覚えていなかったり、向こうで死んだ人間がこっちに帰ってくると生きていたり(逆も然り)…と後者っぽいイメージではありますが。



ただいろんな魔法のオンパレード、RIDER CHIPSのかっこいい主題歌、石を投げられて痛がるコヨミが見れたのは良かったです。痛そう。










いたそう(まじで)




まとめると、映画の出来そのものは凄くよかったです。物語の進行もわかりやすく、謎に迫っていくという点でも面白く見れました。しかし、やはり時間の都合であっさりと終わってしまったり詳しく描かれなかったところがあるのが惜しい。かなり。もう15分でいいから追加シーンが欲しかった…。

また、この映画を見なければ「ウィザード」本編の話がわからない…といったことはなく、時系列を気にせず楽しめる作品にはなっていますが、アクション、魔法、シリアスなストーリーなど、「ウィザード」の全てを詰め込んだ映画となっていることは間違いありません。

本編は中盤グダついた感じがありましたが、この映画は面白かったとはっきり言えます。是非、どうぞ。




雪の宿

劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー 見てきましたよ~。自分的にはW、フォーゼの劇場版と並ぶくらい良かった!

だがしかし、この話はタイムパラドックスが関係してかなりややこしいことになってるので考察置いておきます。












ネタバレ注意








赤字確定条件

青字考察




108の「8割の真実に2割の嘘」の発言から、「エイジ(108)が見せた未来の映像」と「俺(108)は泊エイジである」の2つが嘘(108からの説明あり)で、ベルトの暴走は本編の蛮野博士が仕込んだ基盤によるもの、という解釈でいいんだろうか。原因に繋がるこれといった描写といえばそれくらいしか思い当たらない…。


さらに、本編直後の1分間ストーリーの内容では、

「エイジ(本物)は最悪の未来を変えるたに未来からやって来ようとしていた」

「それを邪魔するためにダークドライブがエイジを追って現代へ」

ということになる。


で、「ダークドライブの正装着者はエイジ」ということを考えると、エイジを追ってきたダークドライブは108ということになるのだろう。


ここで2つの可能性が考えられる。



タイムロード通過時点ではエイジは本物だった


その後現代で108がエイジを倒してすり替わった。ということは、エイジはタイムロード通過以前にベルトを108に奪われ、それで逃げていたと考えるのが妥当か。


でも理由はどうあれ1分間ストーリー内で実際に「最悪の未来」になっていたということは結局ベルトさんの悪のプログラム(蛮野による)によって未来の世界は崩壊しているということになる。いや結局「ベルトが悪になった映像」間違ってないじゃん。

それとも、嘘っていうのは「未来の映像はちょっと盛りましたよ~(笑)」ってくらいで本当はあそこまで酷くないにしても世界はヤバい状態なんだろうか。

はたまた、「クリムは悪の科学者」というのが嘘で、世界が崩壊したのは間接的に蛮野のせいだということ?



タイムロード通過時点からすでにエイジは偽者だった


108には「過去の自分と融合する」という本当の目的があるのだから、別にエイジを追ってくる目的じゃなくても過去に来る理由は十分にある


1分間ストーリーにてタイムロードを完成させたエイジの友人みたいな人の存在が明かされた。

タイムロード完成以前よりもっと前に108はエイジとすり替わっていて、友人がタイムロードを完成させる日を待ち続けていた

そんで彼を騙して108はタイムロードをくぐった。ダークドライブはこのときオート操縦で、追われてる云々は全部自演


108がエイジを倒した時はそれほど街が荒廃している描写はなかったので、108とエイジの2人を演じながら108は他のロイミュードと共に世界を破壊していった未来のロイミュードは現代のロイミュードよりもグレードアップしている様なのでちょっと本気出せば世界崩壊させるとか容易い?)。ということはエイジとすり替わったのってかなり前ってこと…?


この説が本当であるなら「クリム黒幕説」は完全に消えることになるけど、未来のロイミュードがナンバー無しでバンバン製造されてたことを考えるとクリムはまったく関与していないというわけでもないのかも。



まぁ、そこらへんのことは後々本編で明かされるんでしょう。カブトじゃあるまいし。あははははは…


(クロックアーップ)




                   雪の宿


土曜の夜にニコ生でやってる「wktkの枠」っていう番組知ってる?


あれのMCの百花繚乱さんと二宮係長にそれぞれtwitterでお返事をいただいて、汗が止まりません!!(゚д゚;)



あっ、これ嘘じゃないですよ(笑)





興奮のあまりなんか日本語おかしくなってますね



まぁそれはいつものことです



ではでは





                                 雪の宿