真田 小次郎(さなだ こじろう)
初登場作品▶幕末浪漫 月華の剣士
流派▶天然理心流『百舌』
武器▶刀『百舌』
身長▶5尺7寸(約172.7cm)
体重13貫目(約48.75kg)
趣向▶なし
好きなもの▶かけそば
嫌いなもの▶蜘蛛
大切なもの▶兄の形見のハチマキ
CV▶小山 彰一(第一幕)
中谷 さとみ(第二幕)
『月華の剣士』シリーズに登場した
新撰組・零番隊隊長
初代作品では、隠しキャラクターで登場しており
同じ新撰組の[鷲塚 慶一郎]とは親友同士
性格は任務には忠実で、規律に厳しかった存在
作中では、新撰組の隊士を脱隊した[紫鏡]との
戦いによって幾名かの隊士を失っており
零番隊の存在意義が問われている中で
『地獄門調査』の任務が命じられていましたが
巡り合った紫鏡との戦いから勝利するも
エンディングでは不意をつかれて殺害されています
剣客スタイルは、鷲塚同様の突き攻撃を中心とした
通常技や必殺技を持つ、天然理心流の剣士
積極的にラッシュ攻撃をかけれるのが特徴
また、剣質では『技』が強いキャラクターとして
中段と下段の2択攻めが可能になります















































