春なのに、なぜか極寒
大雨
の中、夫婦揃って咳コンコンの風邪気味
で、旅行に行って来ました


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大雨
これも、誰か
の日頃の行いが悪いからか

の日頃の行いが悪いからか

行き先は、大分県
(なんで、そこに決めたかはパパさん
任せなので、ワタクシ
は、ただ付いて行くのみ
)
任せなので、ワタクシ
は、ただ付いて行くのみ
)この日、箱根の方は季節はずれの大雪
で大変だったみたいで、箱根方面も考えないこともなかったので、九州にしといてちよっとはツイテル


パパさん
の行いが良かったのね

の行いが良かったのね

新幹線
で小倉まで行って、そこからはレンタカー
で移動

ワタクシは、ただ助手席に座ってるだけなので、楽チン楽チン
まずは、別府
へ
お昼ご飯に、有名なとり天のお店東洋軒さん
へ
こちらは、とり天発祥のお店として大人気
この日も、10組以上のお客さんが待っていて、待ち時間40〜50分待ち
でも、せっかくだからのーんびり待ってましたが、ワタクシ達は人数が2人で少ないので、比較的早く案内されたと思います
本来、中華料理屋さんなので、普通の中華料理のメニューもあります

でも、とり天は避けられない
かなりニンニクが効いてます
デート前は要注意


あとは、普通の中華メニューも注文しました

とり天は、特別感動するような美味しさというわけではないのに、なぜかまた食べたくなるヤミツキの味
です
です
ワタクシは、翌日また食べてもいいなっ
って思っちゃいました
って思っちゃいました
お腹を満たした後は、別府地獄めぐり〜

7ヶ所ほど地獄があるみたいなんですが、雨だし寒いし、全部は周れないので、2ヶ所チョイスしました



海地獄
と血の池地獄
と血の池地獄
どちらも、湯気がモクモク湧いていて、それぞれ青色と赤色のバスクリンを入れたような色してます



海地獄には温室があって、そこに綺麗な睡蓮が咲いてました

あと、大鬼蓮
(オオニバス)といって、人間の子供が乗れるほどの日本一の大きな蓮の葉っぱがあると聞いて見に行ってみたのですが…(パンフレットからお写真お借りしました!)
パンフレットに載ってる上の写真は、いつのものなんだ


そこから、宿を予約している由布院
へ移動
へ移動
ゆふいんは、一般的には湯布院
という字でよく知られてますが、正式には由布院と書くそうです…が、もはや湯布院が有名になり過ぎて、ふつうに道路標識などにも湯布院と書かれてます
という字でよく知られてますが、正式には由布院と書くそうです…が、もはや湯布院が有名になり過ぎて、ふつうに道路標識などにも湯布院と書かれてます
因みに、ゆふいんの駅は…
お天気の良い日は、本物のお馬さんが馬車を引いて歩いてたり、小洒落たスイーツ屋さんなどが立ち並ぶ風情のある駅前です

駅前のMilchさん
で、美味しい作り立てのドーナツとプリンをいただきました

お部屋の窓からは、お天気良ければ
由布岳
が綺麗に見えるそうなんですが、またまたあいにくの天候により、山頂は霧がかかっていて残念でした

由布岳


そして、お茶をすすりながらまったりするパパさん

旅行記は、次回に続きまーす


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でした







