子どものことで悩んだら… | 子どもの心理を観察してきた看護師が伝える、発達障害グレーゾーン親子でしあわせになる子育て

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発達が気になる子、手がかかる子の子育てにお困りのお母さんへ


お薬による対症療法に頼らず根本的なメソッドで、どうすればいいの?を解決できるコツを発信しています。
子どもの発達と自信を促し子育てをたのしむためにおうちでできることをお伝えしています。

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自分の目の前で起きている現実は、
 
自分の思考、考えたことや思ったことで
創り出されているって、
 
聞いたことがある方もいらっしゃるかなぁと思います。
 
 
 
 
これって、
子育てでも言えることなんですね。
 
 
 
イメージしたまんま、思った通りの
子どもの姿が目の前にあるということ。
 
 
 
例えば、
 
『かわいそうな子』と思うから
そのような現実が現れるし、
 
『乗り越えていける子』と思うから
そのような現実が現れるという感じ。
 
 
 
そして、
これは自分自身に対して思っていることも
同様です。
 
 
 
『大変な思いをしている』と思うから
そういう現実になり、
 
『どんな状況であってもきっとよくなる』と思うから
そういう現実になっていきます。
 
 
 
 
そんなわけない!
って思ってしまうんですけどね^ ^
 
 
 
要は、
自分が自分をどう扱っているのか
とも言えます^ ^
 
自分が自分の感情をどう扱っているのか。
 
 
 
『大変な思いをしている』ということに
フォーカスすればするほどに、
 
そのような事実を無意識のうちに探していることがあるんですね。
 
 
 
 
私も過去、
 
子どもに対して
『我慢ばかりさせられる子』
『かわいそうな思いをさせている』
と思って育てていたことがありました。
 
 
看護師として三交代勤務をしていると、
夜家にいないことは日常のこと。
朝早くから夜まで仕事で家にいないこともたくさん。
 
 
泣いて、行かないで〜〜って訴えるわが子の姿に
『ごめんね』『寂しがらせている』
って思ってました。
 
 
これね、当時は
 
私が『行きたくない』って思っていたんですね。
私が『寂しい思いをさせている』って思っていたんですね。
 
 
だから、
毎回毎回、夜勤の前になると
火がついたように泣いていました。
 
年中さんの時には
爪噛みをし始めました。
 
年長さんの時には
絵に涙を流した子どもを描いていました。
 
 
 
 
 
でもね、
 
 
 
その現実が覆るような
あることをやっていきました。
 
 
 
子どもが泣かなくなったんです。
子どもが『寂しいけど頑張って行ってきてね』
って言うようになったんです。
 
 
爪噛みを全くしなくなりました。
 
今は
自分のことが大好きだ〜って言っています。
 
 
 
 
その現実が覆るようなあることとは?
 
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