どうしてもネガティブに考えてしまう…そんな自分をやめたい時 | 子どもの心理を観察してきた看護師が伝える、発達障害グレーゾーン親子でしあわせになる子育て

子どもの心理を観察してきた看護師が伝える、発達障害グレーゾーン親子でしあわせになる子育て

発達が気になる子、手がかかる子の子育てにお困りのお母さんへ


お薬による対症療法に頼らず根本的なメソッドで、どうすればいいの?を解決できるコツを発信しています。
子どもの発達と自信を促し子育てをたのしむためにおうちでできることをお伝えしています。


ブログへのご訪問ありがとうございます😊







ネガティブな思考になる自分に

ダメだと思ってしまうことってないですか?



『楽観思考』を謳う私も


過去はかなりのネガティブ思考


ネガティブ思考というより、


自分のどこがダメなんだろう?

自分はもっとどうしなきゃいけないんだろう?


って、


必死に頭で考えて、


足りないところ

かけているところを探していることがありました。



そして、

そんな自分が嫌になる。

そんな自分に、またダメだなぁって感じる。



今でも行きつ戻りつトレーニング中。


{F656437F-2B7E-48ED-B3D3-147CBBB4C1A3}




どうしてもネガティブな思考になってしまう


頑張ってもそんな風に考えることなんてできない



そんなお母さんに

ちょっとしたメッセージも小冊子プレゼントを受け取られた方に届くメルマガ(←クリック)でお届けしています。




思考の癖って、なかなか渦中にいる時には見えないものですよね。


でも、

癖ってだけで、

違う視点を持つだけで、


変えていけるんです。



その違う視点って、

自分一人では見つけにくいし、


見つけても、すぐに戻ってしまうんです。




これまでずっと身についてきた

思考の方が居心地がいいと思い込んでいるから。




だから、

変化するよりも「今のままでいい」って

思い込んでしまう。






そんな時には、

人の力を借りることも必要です。





人の力を借りても、

人に変えてもらうことは出来なくて、



人の力を使って、

自分で変えるって決めることが一番大事。



だって、癖は変えられるものだから!





目の前で見せてくる

子どもの『困った行動』に

怒り続けてしまう時ってありますよね。





怒り続けている、そんな自分が嫌になり、


『こんなことで、こんなに怒る自分はダメだ』


『なんでわたしはこんなに大変な思いをするの?』


って



悶々と過ごす日があるのだとしたら、



まずは


自分で自分をご機嫌にしちゃうことが

先なのかもしれません。





そして、

目の前で見せてくる

子どもの『困った行動』に対して持っている、

意味づけを確認してみることが先なのかもしれません。





わたし自身も同じ道を通った過去があるからこそ、


自分をご機嫌にする小ワザも、

その乗り越える段階も、

乗り越える方法も、


お伝えできます。






ぜひ無料の小冊子を受け取られてくださいね!

特典のプレゼントもしております^ ^




※メルマガは


小冊子【自閉症スペクトラム、ADHD子育て専門

子どもの『困った行動』がみるみる激変で、怒り続けない子育てのコツ】をダウンロードされた方全員にお届けしています^ ^


↓↓↓