ours et papillon

ours et papillon

ma vie brille..♡

Amebaでブログを始めよう!
リュックばかりになってしまう季節。
バッグを持つ手がカジカムので…、
リュックをかついで両手をポケットに突っ込み歩くスタイルになりがちです。

でも、、、
とっておきのトートバッグがあれば---ヘ(゚∀゚*)ノ
世界に一つの特別なバッグあれば---♪






すごく・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。寒い。
甲状腺の機能が落ちているのだろうか???とか、
ついつい原因をグルグルと考えてしまう。

今年の冬は例年よりも冷え込むといううわさを耳にするたび、
ふるふると震えが。

「アルパカ」など、あたたかそうな響きに弱くて、
ついついあったか素材ばかり検索するように。。。

でも、素材は別として、保温性を追究すると、
やぱり、重ねて重ねて“空気の層”を作ることだなという考えで( ・(ェ)・)
この秋からは、多重縫製?に力を入れております。

本格的な寒さの前にいろいろ仕上げたい!と思ってましたが、
間に合ったのは、ラップスカートのみ。
超簡単な作りのエプロン風のもの。

大雪に備えて、あったかな羽織りものを用意しなくてわ...。(-。-;)

大きいフードの羽織りコート。
つくりました。

アンゴラ混のウールだと、
まず、手触りが良くて、
なめらかで柔らかい♡
そしてなにより、軽い(*´└`*)



シンプルな羽織りコートもおとなぽくてよいですが、
フードがつくと、首まわりのボリュームが出て、
全体のバランスがとり易くなるので便利♪(*´艸`)

ダブルフェイスで裏側も印象的に*



ふわっと軽くてあたたかなコートで、
今年の寒い冬も乗り切れますように♪♪♪
ひさしぶりのフェアリーベイブ*
クリスタルのクラスターのなかで産まれた!?
妖精のイメージです。

透明粘土を使うと、
質感に差が出てちょっと面白い。

寒い季節の粘土は
なかなか指の筋肉を酷使しますが(; エ;)
なぜか、冬になるときまって
コネコネしたくなるので不思議です・・・。




ビーズで細かい作業をするのが好きで、
編み物よりもさらに時間を要する作業だけれど、
一年に一度はどっぷりはまる期間が。。。

スワロフスキーのきらきら感に、
うっとりしながら作った林檎。
光の加減で表情を変えるさまが、
なんとも、魅力的で((*´ー`*))
葉っぱ部分も手作り。


晴れた日も、曇りの日も、
それなりのすてきな光を放ってくれる可愛い林檎です。
こーんな感じで↓くるっとチェーンごと「なすカン」に接続してバッグの持ち手に。。。


立ててみるとこんな感じに。



それから、あこがれの田川啓二さんの作品をお手本につくったパネルチャーム。


こんな感じで↓「カニカン」をつけておけば、


チェーン部分をくるっと丸めて、丸カンに接続し↓


平置きにするとこんな感じ↓で、パネルチャームのみでも使用可能。


林檎のパネルチャームの組み合わせも可。
この場合は、林檎のチェーンは長くして…。お好みバランスで♪


さらに、丸小ビーズと、スワロに、ローズクウォーツでつくったベア。
お顔がないので、それほど甘いイメージではありません。
ここに、黒にオニキスの目がプラスされると、
とたんに甘可愛い☆雰囲気になります(*´艸`)


パネルチャームとベアの組み合わせもバランス良し。


豪快に全部をつなげると…↓


吊るすとこんな感じで、
いっけん、細かいところはよく見えず、
とにかくキラキラした雰囲気。☆*



白系、黒系、
いろいろ作ってみましたが( •̀ .̫ •́ )✧
一番のおきにいりはやっぱりピンクでした。