せっかくの無農薬、有機栽培マーシュなので根をきれいに洗って根ごといただくことに。ヨーロッパでありがちな、マーシュにバルサミコ酢とオリーブオイルでシンプルに食べることも考えたが、冷蔵庫に先日谷沢新生物産から届いたばかりの有機栽培のにんじんがあったので、これをラペにしていっしょに食べることにした。で、イチゴも少し残っていたので、これも彩りに添えてみた。
うーん、うまい!
あしかけ2ヶ月をかけた自家栽培のマーシュのサラダを食して大満足の瞬間でした。

マーシュの収穫

マーシュの根はロケットとは違って柔らかく食べやすい。

マーシュのサラダとキャロット・ラペ
キャロット・ラペは学芸大学目黒通り沿いのおしゃれなオリーブオイル屋さん「ラ・プティット・エピスリー」(La Petite Épicerie)で買ったホワイト・バルサミコをメインにしたドレッシングであえてみた。