そして、必ず読むこと
本は、今回は・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・自分で探そう
本屋で、良い本を必死で探す
それだけで、いつのまにか
しらないうちに
元気になっている
行動だな・・・・・!
前向きの行動が
いつのまにか、自分を作る!
理由は良いのだ
動け!
そして、必ず読むこと
本は、今回は・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・自分で探そう
本屋で、良い本を必死で探す
それだけで、いつのまにか
しらないうちに
元気になっている
行動だな・・・・・!
前向きの行動が
いつのまにか、自分を作る!
理由は良いのだ
動け!
気おくれを、ぶっ飛ばす!
自分を色々と元気づけても、
本番ではどうしても気おくれする
そういう時に心の支えになる、一つのアイテムとして
高級品を一つ、身につけていくという手がある。
例えば、高級時計とか万円筆とか、
面接中にさりげなく目立つ小物を
持って行くのだ
場合によれば面接官もそれに気がつくので
『只者ではないな!』っという反応になる。
時計ならやはり、バカでも知っているローレックスやオメガ
万年筆なら、バカでも知ってるモンブランだろう
俺はローレックスも、モンブランも
『はしたない高級品』なので嫌いだが
とにかく持っている
そして、面談の時には場合により
『見せる』ことにしている
そんな高いもの持てない・・・・などと、
引かないで、値段を調べよう
ローレックスはエアーキングなら中古で20万円以下で手に入る
それでも高いという人は
ややアンティークなタイプで型番号6694というシリーズがある。
もともと13万くらいで販売されていたものだが、
中古品なら5-6万円でオークションでも手に入る
モンブランの万円筆も2万円出す気なら、
オークションでもアメ横でも見つかる。
両方をそろえなくても良いが
面接時にそれを見せつけて、
自分の長所をアピールしてみるといい
貴方に対する評価が、持ち物のおかげで上がるのだ
人間とはそういうあさましい生き物だ
その、あさましさを逆に利用して売り込んでやるのだ
ただし、あまりギラギラさせすぎると、
逆効果になって落とされるので注意すること
節度を持ってさりげなく、しっかり見せつける事
ちなみに俺は
ローレックスの日付のついてないエクスプローラーのオールドタイプに似た
骨董の369(さんろくきゅー)という手巻きを使っている。
日本では多分何個もないものを持っていく。
解らん奴はそれがローレックスだという事に最後まで気がつかない
万年筆はモンブランの細身のゴールドモデル
メモをとると言って、そいつでノートを取り始めると
そいつが圧倒的に目立って相手を威圧する
こういう万年筆を使う人はもしかして時計もすごいのかな???
・・・・ややっ・・・
そして初めて、おとなしめの
シンプルの道一筋のローレックスに気がついて
恐れ入りました・・・・っとくる
ローレックスは
サブマリーナとかGMT
または、コンビのデイジャストなどが人気があるが
たいてい成金とか
本当は力がなくて自分を誇示したいバカ・・・っというイメージも
同時に植え付けてしまう
目立つ高級時計を使う奴で
中身が伴う奴はほとんどいない、
自分もそう見られないように、ほどほどの控えめなものを選ぶ方がいい
そういう小道具で一目置かれたら、
面接は貴方のペースで進み始める。
くれぐれも
派手にならないように
・・・・・・・・・・・・・・・・
雑談
本当の目利きならむしろIWCのポートフィノみたいな
シンプルスマートなモデルの方が
人間性を信頼されていいと思う
万円筆やボールペンも俺はペリカンのほうが書き味が良いと思っている
俺は普段使いには
日付なしのIWCのポートフィノ
そして、ペリカンのボールペンを使っている
そういうものを、ちゃんと見つけて
『良い趣味だね』っと気が付いてくれる人は
一生の付き合いのできる人だ
服装と持ち物で
人間関係など全てが決まるので
注意しよう
そしてもし、
全く持ち物にとらわれない人間にあったら
その人こそが、本当の付き合いのできる人だ
面接の心得:面接下手な人へのアドバイス
ただし、これは基本の基本と思ってください。
面接する時の心得(4項目)
1.貴方も相手を面接するのだという事
(緊張しないために)
面接の時は貴方が面接されますが、
貴方もその会社や上司になる人が、
自分にふさわしいかどうかを、『面接する』気持ちで行ってください。
そうすると、緊張しないと思います。
意地悪そうな顔をしていないか
セクハラしそうな顔をしていないか・・・・・・
ハローワークに書いてある条件と、違う労働条件を提示しないか・・・
などなど、貴方が注意してみる部分も沢山あると思います。
2.面接の相手を、正面からきっちり見ること。
(面接官の鼻を見よう)
目を見続けるのはつらいので、相手の鼻を見つめていると良いです。
相手には、自分の目を見ているように思えます。
ただ、ケンカにならないように、適度に視線を外す事も大切です。
面接する時、面接官は顔がうつむき加減になるかどうかを見ます。
だから、意地悪な面接官はできないと知っている事を、
わざと、できない事を『できるか?』っと質問する事があるのです。
面接官が期待しているのは、不利な質問をされても、
まっすぐに自分を見て
『できません、でも必要な事だったら勉強してできるようになります』
そう答える人を求めているのです。
できない事を聞かれたら相手の鼻を見て
『できません、でも勉強します』
って答えましょう。
3.面接官の質問には『YES』、『NO』から先に答える。
質問されたら、まず結論から答えます。
その後で、なぜそうなのか、その理由説明をします。
これは、通常業務で仕事を始めたときに、
テキパキとコミュニケーションがとれる人かどうかを確認しています。
質問されたときに、結論を先に言って理由を話す人は
効率のよいコミュニケーションをとれる人であると判断されます。
逆に理由から話し、結論を(YESかNO)を最後に言う人は
間違いなく落とされます。
4.マイナス思考な発言をしない。
2番目に書きましたが、できない事を聞かれて、
『できません、知りません、わかりません』
そう答えた後で、自分でフォローするのです。
否定はネガティブですが、それで終わりにせずに、
『解らない事は学ぶ、できない事は出来るようにする』
そういう風に自分は前向きに仕事に取り組む意志がある人間です
っと、アピールするのです。
この4つだけ、できれば完璧です。
ですから、自信がなかったら、家の人に相手をしてもらったり、
一人で鏡の前で練習するだけで、
かなり違ってきます。
追加の5つ目
もし、5つ目があるとすれば、『説明する能力』があります。
しかし、これは普段からそれができるかどうかなので、
日頃からトレーニングして説明能力を鍛えておきましょう。
3番目に話した『YES』、『NO』を先にいう習慣があれば、
説明能力のほぼ50%はできているのと同じです。
後は、いつも合理的に自分の状況や、
仕事の進捗状況などを、いかに簡潔に性格に説明できるか
その力を養っておきましょう。
その説明の時に、絶対に語尾を濁さない事。
・・・だから、・・・なのです。
最後まで言い切る事が、説明力の基本です。
合格を100%請け合うアドバイスではありません。
これをヒントに自分を売り込む面接テクニックを磨いてください。
ベテランさんは
おさらいのつもりで読んでください。
年配のベテランの面談では、
これより上級の面接テクニックが必要です。
ご紹介します!
本物の心を持ち、勇気と希望を分けてくれる
BNKとう組織があります
上杉さんという人が会長をしています
BNKは ここ からどうぞ
上杉さんのブログは ここ からどうぞ
※
興味を持った人は上杉さんにご紹介します。
見学したい人、話を聞いてみたい人は
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